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テレワーク経験率、東京と地方で30ポイント超の“格差” - ITmedia NEWS

13コメント 2020-09-10 12:40  ITmedia

テレワーク経験率に東京と地方で30ポイント以上の差があることがリクルートキャリアの調査で分かった。同社はテレワーク未整備の企業に対し、「人材求心力と生産性の二重の低下のリスクを抱えることになる」として...

ツイッターのコメント(13)

まぁ東京勤務はテレワークできないと通勤2・3時間なわけで、むしろテレワークできてやっと個人の時間は地方と同等になるともいえるのでは
リモートワークによって、むしろ地方の仕事を東京でやる感じになってしまうのかもしれない。
結局みんな良い職場を求めて東京に来てるから、、、人間の問題なんだ、、、
結局、都市周辺部に人口は集中し続けるのかもな。
/
俺の周りの田舎人間はテレワークは遊んでると思ってるからもう無理
なんとなく報道と周囲の温度差は感じてたけどやっぱりそうか...
車通勤とか、コロナに対する脅威感の差じゃないかな…。
まあそんなもんだろうなー:
テレワーク経験率、東京と地方で30ポイント超の“格差”(要約)
ドアツードアの地方でテレワークはあまり実感がないかな。あと市街地以外では現場仕事が多いというのもあると思います。
今後どうなっていくのでしょうね
テレワークでも新しいものが生み出されにくいという弊害も
また精神的な疲れストレス、閉塞感、孤独感
首都圏は感染リスクが切実だったが為にテレワークがそれなりに普及した様に思える。
通勤電車に乗って安心だと豪語出来る人がいればまあ大した人だからな。
以上
 

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