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AppleとGoogle、暴露通知APIをアップデート 国家間の相互運用性追加他多数の改善 - ITmedia NEWS

19コメント 2020-08-01 15:39 | ITmediaキャッシュ

日本の新型コロナ接触確認アプリ「COCOA」でも採用されているAppleとGoogleが共同開発した暴露通知APIがアップデートされた。国家間の相互運用性が追加され、デバイス検出精度が上がり、ユーザーインタフェースも改善した。...

ツイッターのコメント(19)

@neta__ その可能性高いと思います。GoogleがAPIをアップデートしたのは7月31日(現地時間)のようです。
@waza_mono @tonsoku_g AppleとGoogleが主導の世界規模の動きではあるので、COCOAプリイン義務が出てもおかしくないとは思ってる
「暴露」って言葉に慣れてないから記事読むまでわからんかったわ
いいね。"これまでは例えば海外で感染した人が帰国して発症した場合、感染地の濃厚接触者には通知が送られない仕組みになっていたが、これが改善される" >
頑張ってほしい→
”暴露通知API”って日本語訳だと削除するユーザーが出てくるんじゃない?自分も一瞬削除しようかと思ったくらいだし。🤔

暴露って言ってしまう的な意味のイメージ強いけど、ここではたぶん危険に晒される的な意味だよね
接触通知って訳しても良いんじゃないかなぁと思ったり
PCR検査でもなく、抗体検査でもなく、このアプリが「パスポート」になるのかもね /
『このAPIは現在、日本の「COCOA」など、世界16カ国の公衆衛生当局が公開した接触確認アプリで採用されている。』
『これまでは例えば海外で感染した人が帰国して発症した場合、感染地の濃厚接触者には通知が送られない仕組みになっていたが、これが改善される。』
へー、日本のCOCOA(接触確認アプリ)にも反映されるのかな?次のバージョンから?
@info_kvaluation ありがとうございます!

このAPHLの記事が、本日午後に出たITmedia発の以下の記事につながってるんでしょうね。

とはいえ、そのUSのサーバーが、日本MSおよび関連するボランティアの方々が作ったCOVID-19 Radarベースのシステムであるという保証は今のところ無いですよね。
国内でしか効果を発揮しなかった新型コロナ感染者接触通知アプリが、他国のアプリとデータ共有したり連携出来る様になり、海外に行った場合や逆に海外から日本に入国した人も接触検知可能に。
接触確認アプリで出る通知ってこれか?「ENSが有効な場合、定期的に有効になっていることの通知を表示する」 /
チェック →
COCOA(接触確認アプリ)その物の信頼性より、AppleとGoogleが手を結んでいるという根本的な所が怖えんだよなー。という。そもそも、引きこもりで近所以外は滅多に外に出ねえし。/
接触確認アプリの大元のAPIがバージョンアップして、国をまたいだ通知ができるようになりそうです。
早く世界中で使えるようになったら良いですね。
昨日までのインストール件数996万件
以上
 

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