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2億4000万画素でマクロ撮影に挑戦! 「α7R IV」は顕微鏡の領域に踏み込めるか - ITmedia NEWS

15コメント 登録日時:2019-12-09 16:17 | ITmediaキャッシュ

マクロ撮影+2億4000万画素で“小さな世界”を見ていこう。塩こしょうや七味唐辛子など、身の回りにある細かなものを撮影してみた。...

ツイッターのコメント(15)

(性能も値段も)すげーカメラでみょーな物撮っとるなって感も(;´∀`) でも実際に扱えたら楽しそうね。
すごいけどもはや肉眼ではよくわからん
なんか見覚えの有るレンズが付いてますね。

IV」は顕微鏡の領域に踏み込めるか(要約)
マクロは楽しいがアイデア必要なのでデイリーポータルとかが面白いこと考えて欲しい
2億4000万画素って…絶対何か狙っているとしか思えない…。きっと郷ひろみが喜びそうだ。

エキゾチーーーーーーック!!ジャパーン!!
LAOWAって中華レンズ?
後半がとてもムカつく(笑)
ファイルサイズは一回2GBなのか…
Printing Nikkorあたりでやればいいのに...
「今回の場合、解像に関してはピクセルシフトマルチ撮影自体よりもレンズ性能の方が効いていそうで、16枚合成の恩恵はそこまで感じられなかった。」
6100万画素の写真を複数枚合成することで2億4000万画素の画像を生成できる IV」の「ピクセルシフトマルチ撮影」機能についての紹介記事
掲載。エラー回避率の高そうな仮説はいくつかあるけど、生じるデータ量がきつい。リバースアダプタはそのうち試そう
みてる: IV」は顕微鏡の領域に踏み込めるか(要約)
おっくせんまん!で、郷ひろみさんがイメージキャラクターになるのかしら?
以上

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