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「校閲・校正ができるAI」登場 “てにをは”や誤字脱字をチェック 「保証」と「補償」の違いも理解 - ITmedia NEWS

98コメント 登録日時:2019-10-18 20:42 | ITmediaキャッシュ

凸版印刷が「AI校閲・校正支援システム」を開発。広告、パンフレット、カタログなどの原稿を読み込ませると、誤変換や誤字脱字を自動で検出する。法人の文書作成を効率化する狙いで、まずは金融業界向けに提供を始める。...

Twitterのコメント(98)

相当精度があがってこないと、結局信頼できずに自分で見るしかない気もする。逆に多少の間違いは許容するとかね。広告じゃ無理だろうけど。。>
その業界に特化するのならいいのかも。
これは、便利
一人で夜中原稿を書いていると、誰か原稿のチェックをして欲しいと思うことがある なぜか?早く終わらせてチェックすれば良いのだが、いつも期限ぎりぎり
問題が起きたときは誰が責任取るのだろうか? /
これいいなぁ〜!
校正をAIがやってくれる!!
次は構成をやってくれるAIをお願いします。
AI校閲・校正支援システム開発

出版社とかは長い目で見れば元は取れるのかなあ…独自の用語を学ばせるまでが大変そう
wordじゃだめなんでしたっけ
こりゃ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』の続編はこれがテーマだな。 ---【AI+】
凸版印刷:校閲・校正ができるAIを発表。業界特有の言い回しや専門用語を学習させることも可能。論理的な文章ほどAIによる校閲・校正に向いている。特許出願書類に記載される文章などもその一つ。活用するメリットはあるけど、初期費用が500万円、月額料金が50万円は高すぎ。
年600万は、かなり強気な気がします。費用対効果というより、リスク回避のメリットが強いのかなぁ。 /
すごいなあ。でも結構高い。。。→
進化に期待。コンテンツ制作ビジネスには必須。>
クセ強めの文章の直しは、テープ起こしよりもストレスなので、こういったツールが増えるのは大歓迎 |
確かにAI向きの業務ですね。⇒
こ、個人向けにも早く……!→
おお、これは便利!
ただ値段が高い気もするけど…。
無駄時間だからなー。
高いけど。
こりゃ素晴らしい ::
校正能力の向上はペンにはずっとついて回る話。でもさすがに500万円はそういう会社でもないと無理。
自分は、どんなに気を付けているつもりでも、チェックリスト作っても誤字脱字を青酸してしまう人なので、こういうのは助かるのだ。
価格は初期費用が500万円、月額料金が50万円。20年度までに20社に導入し、22年度までに関連受注を含めて累計100億円の売上を目指す。
議事録作成という仕事はどんどん減りそう。ただ話されている事を頭の中でちゃんとまとめるための記録というものは必要だとは思う。話しながら要点をまとめる事はまだ人の仕事かな。
この手の製品は業界用語が誤字となること。

でもそれを学習してくれるなら素晴らしい!

でも高いよ。。

もう少し安ければ買うけど。。

費用対効果を考えたら導入出来ないなぁ。
これは有報や決算短信を作成する開示担当に朗報ですな。 /
校閲、校正ができるAI

え?これメディア版もほしいんだが。
こういう自動校閲ソフトって文字数が変わったりするとレイアウトが崩れる危険があるから結局最後は人力になりそう。そこまでやってくれるなら価値ある。
AI校閲・校正支援システム
“文脈を分析し、「保証」「補償」といった熟語の誤用も特定できる。”
だそうです。
校正はかなりの部分が自動化できそう。校閲も人間並みにできるようになる日も近い?/
金融業界向けで月額50万。
価格がなぁ。。。大手同士で入れるんだろうけれど、すぐより安価なのがでてきて、ライティング会社なんかはそっち使うな。で編集さんが淘汰される。
単にパターン学習→チェックなんだろうけど高いな・・・
精度がよければだいぶ使えるね
人は麻痺するけど機会は麻痺しない
ーー
AIらしい。Just Rightとどう違うのかなー
これでブログや仕事の書類も誤字脱字がなくなる!?(゚∀゚)

でも高い(;´д`)
とっても良いけど、強めのプライシング、、、 /
これくらいのレベルだとAIというのは何だかなぁという気も(定期)。もう一つ上のレベルの校正、いわゆる「文章的には正しいけどなんか読みづらい」の修正ができるんなら、まさにAIという感じはするけど。
これは素晴らしい。
文書審査、議事録作成・修正にかけるコストが大幅に下がるのではないか。 /
値段の相場が分からないf(^_^;。
とうとう、校閲や校正もAIの時代か… /
一太郎、死んでないから!今も売ってるから!あと分かち書きとか自然言語処理のどっかで機械学習使ってるし最近の言い方ならあれもAIだよ。10年以上前からAI。 / - ITmedi…”
"価格は初期費用が500万円、月額料金が50万円。"<値段的に大手企業の顧客専用だろうけど、なんか数年後にGoogleやMS(あえて言えばATOK)がこれを楽に超えるものを月額1000円とかで出してきそうで笑えない。 /  “てにをは”や誤字脱字をチェ…”
結構なレベルまで判断するらしい🤔

禁止されてる言い回しとかもチェックしてくれるって🤭

でもブログ記事なんかは表現やニュアンスが大事だからライターさんは必要だよね😉

「校閲・校正ができるAi」登場
校閲・校正に一人二人雇うと考えれば、価格も妥当な設定。しかも間違えない!っていう安心感は大きい。(ウチもライティング部門が大きくなればもちろん検討するよ)
そろそろこの仕事も自動化の波に洗われちゃうのかしら。
文字起こしから校閲まで。色んな企業で若手がやることになりやすい議事録を取る仕事も本当に減っていきそうですね。 /
禁輸業界から他の業界に広げるって、
業界によってパラメータ設定の違いとかがあるんだろうか?
素晴らしい。金融業界だけでなく、不動産広告や医薬品など、間違えられない注釈が膨大にある原稿に導入できれば、広告代理店や制作会社の生産性が上がりそう。
一方で、これに万が一にも誤植があった場合の責任の所在はどこにあるのか、取り決めも必要そうです。
同じ文章をAIと人間でそれぞれ校正したもの読み比べて見たいものです。
すばらしい、使いたい。

早くも、会計監査やFAS業務に従事している公認会計士の仕事の10パーセントくらいはAIに代替されたと言えるのではないか?
校閲ガール・マン雇った方が安いか?「価格は初期費用が500万円、月額料金が50万円。」/
原稿チェックに割く時間を削減できる!
> 価格は初期費用が500万円、月額料金が50万円。

高すぎないかw
Wordのことかと思った
イニシャルもランニングも一桁おかしい。engならまだしも市場は多くないし狂気な値段設定
校正の範囲に留まらずに校閲に手を伸ばしてるところがすごい、ということなのかな? 入力がプレーンテキストじゃなくてPDFというところも興味深い。 /
初期費用が500万円、月額料金が50万円 /
ほわ〜、便利だねー。精度にもよるけど、徐々に人間のむだ時間を減らしてくれそう。
AIに管理してもらうなんて、なんて信頼性高いんでしょう。 /
当然の流れですね
「校閲・校正ができるAi」登場
法的に問題のある表現なんかもチェックできるのか。
薬機法なんかにも応用できそう🤔

企業向けなので月額50万円だけど😭💦

ありやな /
これいいなー(仕事なくなる)
これをツイート時に行えるようにして、攻撃的な表現や差別的な表現は勝手に和らげてあげるとみんなハッピーになれないかな。
これでまた人がやらなくてもいい仕事が減ったな
すごいな
校正のほうが注目されるけど、私的には、
>人による制作スキルのばらつきチェック
みたいな、ある種の多人数品質管理機能のほうが面白いと思った
Outlookに入れて欲しい……。
(ヽ´ω`)お値段がビジネスユースね… そのうちお手軽に使えるようになればいいな
たのむ汎用化してくれ!! 「以外」と「意外」を間違えまくるなろう作家をこれで撲滅してくれー!!
これ早く普及しないかな.../
天才!!!
だけど私が使える価格帯はないのか。
気になる。社員がやるべきじゃない業務はどんどん無くしていきたいよなぁ。
簡単な推敲(文章表現の改善)までやってくれるとなると、ドキュメンテーション制作で最も人手が掛かる&品質がばらつく部分の負担が下がり、品質を平均化できるようになるのはいいことだね。この分野を得意としている人達は仕事を失うだろうけれど。
凄いなこれ…!
まずは金融とのことやけど、医療、薬事、不動産にも適応されようもんなら…!
日本の企業がちゃんと日本語を考えるAIを生むのは良いことですね。あとは、金融向けにシステム提供のカギは使いやすさかな。
人の目に100%勝てる時代はくるのだろうか。
初期費用500万月額50万か。AIエンジンの仕組み自体は使い回せるが、学習させるものは業界によって違うから初期コストとしてかかるんだろうな。
今の技術だとできるよな>
誤字脱字の可能性が高い文字の組み合わせを抽出するのに深層学習の技術が使われているのであって、AIと言う脳が理解してるわけではないです。

誤解を産むので罪深い記事。
見ておいたほうが良い情報ですね
▼ 「保証」と「補償…
まあそういう値付けと商品設計になるよな…… /
「はりまやばし」と「はりやまばし」
校正はともかく、校閲の能力が気になる。
こういうサービスを個人でも利用できると良いなぁ。
興味深い……導入されると、校閲者の仕事はどうなるか、実に興味深い。
似たようなソフトは昔からあるけど…ジャストシステムのやつとか。どう違うのかな。 /
初期費用が500万円、月額料金が50万円。20年度までに20社に導入し、22年度までに関連受注を含めて累計100億円の売上を目指す
どのくらい人手の作業が減るか:
校閲・校正まできたか。基礎情報だけ入れたら原稿を書くAIも時間の問題かな。 /
きたか。時間の問題だと思っていたが /
以上

記事本文: 「校閲・校正ができるAI」登場 “てにをは”や誤字脱字をチェック 「保証」と「補償」の違いも理解 - ITmedia NEWS

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