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UWBを搭載したiPhone 11はセカイカメラの夢を見るか? - ITmedia NEWS

58コメント 登録日時:2019-09-11 05:06 | ITmediaキャッシュ

新型iPhoneにひっそりと搭載された新技術「UWB」。これで何が可能になるのか?...

Twitterのコメント(58)

今のところAirDropにしか有効じゃないけど今後活用されたら面白くなりそう。

ここでもまたセカイカメラの話が出てるけど(笑)、ARと絡めて面白いのやれたらいいね。
「別のUWBチップ搭載デバイスからの電波が飛んでいる空間であれば、新iPhoneはその相対的な位置を正確に認識できる。これは、屋内での測位ができるということを意味する」
2011年2月-3月に実施したデスクトップ調査のテーマの一つがAR、もちろんアドテクもw。ARの要素技術や応用技術を調べたことを懐かしく思い出しました。テクノロジーの進化はワクワクしますが、人間はそれほど進化しないわけで(はしょりますが)哲学がもっと注目されてほしいな。
着実に布石打ってるよなー
ようやく登場ですね。iBeacon以上のインパクトだと思いますが、まずは探し物が減るのかな。
iPhone 11、買う気ゼロだったんだけれど空間認識用のUWBチップが搭載されていると知って興味津々
誤差数十cmレベルで測位できるならBlind Squareみたいなアプリの精度が飛躍的に向上するはず
U1チップはこの事だったのか。興味深い。iBeaconじゃダメなのか、アップグレードテクノロジー的なヤツなの? →
GPSアプリに応用するなら、近くにいるユーザーの位置を地図上に正確に表示するとかかな。相手がGPSを使っていなくても(または経緯度を送受信しなくても)相対的な位置から計算できる。ただ、iPhone11以降のみだと普及は3年後くらいになるだろう。
すごいなApple。苦労してJetson nanoにインプリしようとしてたやつが全部入ってしまったので、あとはMavLink喋れれば完成な気がする。あとROS2もね。Lighiningなところが減点。超減点。
もちろん期待している。「新しいiPhoneがUWBに対応した正確な屋内測位を利用できるということになると、Appleマップと連動した屋内ナビゲーションにも期待せざるをえない」 /
これが理由になる。買う理由。
新iPhoneがさりげなく搭載したUWB。即座に環境が激変する訳ではないが、気がつくとこれまで出来なかった事が出来てたりするかもしれない。
個人的にはこれが一番気になっている。
@YAG_L09 さすがにそんなショボいモノに留まらないよ
カメラが3つになっただけと思いきや。それにしてもセカイカメラ懐かしい/
AirDropの時相手のiPhoneの位置を100〜200メートル離れていても正確な位置を把握出来るという技術を搭載してそれは色々なモノに使えるらしい。デザインはイマイチ過ぎるけど今回の目玉はコレかな?
GPSの屋内とか縦も測位できる版きた
SFな未来の下地ができてきている感ある
評価の低い新型iPhoneだけど、これ読んでみるとすげぇな…
Find MyとかAirDropをより正確にするために搭載されたチップだとは思うけど、こういうカメラだけに頼らずユビキタスの通信とか他の変数も使うとARはもっと面白くなりそう。
セカイカメラ懐かしい。
あー、昨日見ながら「U1ってなんだよ。なんの説明も無いのかよ!」って言ってたのこれか
どうやろなぁ。
iBeaconと同じ運命だったりして。
良記事。少しワクワク
なーーーにーーーーー!!
驚き
backspaceリスナーとしては、タイトルだけで松尾さんの記事だと分かってしまいました。
この記事すごい。さすが松尾さん。
ライターさんの言いたいことは痛いほど分かる。
“UWBは低消費電力ながら到達距離が100から200メートルと長く、誤差数10センチという正確な屋内測位を可能とする技術だ。レンジはBluetoothの限界である数十メートルをはるかに超える。この技術を用いると、他のデバイスとの位置関係を正確に把握することができる。” 「UWB…」
超広帯域通信に対応するUWB(Ultra Wideband)を搭載するiPhone 11。Appleが推し進めるARkitに欠かせない技術であり、今後の様々な展開が期待できる新機能。
やっぱりARですよね。こういうデモ作りたいのでデザイン手伝って欲しい!という方いたらお気軽にメッセージください!
ARクラウドへの布石。
地図も規格が乱立して、GoogleMap見てる人とAppleのマップアプリ見てる人で会話がかみ合わないみたいなことが起きるのかな
ついに来たって感じ、実現して欲しい。(セカイカメラ懐いな…
周波数帯はいくつだろう。Intel出身者の仕事かな。 / NEWS)
へーおもしろい
「Apple Special Eventで紹介されなかったiPhone 11の新機能がある。それはUltra Widebandチップの搭載だ。」
そうか、カメラは今や写真を撮るだけのものではないのか
バッテリーや3眼も良いけど、これが目玉かな。
『 11はセカイカメラの夢を見るか?』
驚きが殆どなかったiPhone11だけど、将来のAR時代の布石は着実に打ってきてる。ARに興味がある人は必読

iPhone 11はUWBという超広帯域通信に対応する。これを用いると、他のデバイスとの位置関係を正確に把握することができる。Appleは空間認識のためのチップと説明している
屋内でもPokemon GOが捗りそうな機能
狙った端末の位置がわかるのってどうやってるんだろうなーって思ったら、これかな?

iUWB(Ultra Wideband)という超広帯域通信に対応する。UWBは低消費電力ながら到達距離が100から200メートルと長く、誤差数10センチという正確な屋内測位を可能
敷地や樹木など、いまNAPがやっている三次元測量がもっと簡単に、携帯でできたら良いのにな。敷地を白紙と捉えるような従来型の設計プロセスから離れて、敷地の様々な固有性をそのまま設計条件化できるようになる。
iPhone11、UWBを本当に積んできた。これはすごい。
@UHProducer 個人的にはコレは楽しみなヤツ
屋内測位!待ってました!
“UWBは低消費電力ながら到達距離が100から200メートルと長く、誤差数10センチという正確な屋内測位を可能とする技術だ” / “ NEWS”
ついに屋内位置測位の時代が来た!
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ユーザーメリットがいまひとつという感じ :
「GPSは何もない砂漠や海上での使用を想定して開発されたものなので、ビルで電波が遮られる都市では向かない。都市・屋内の測位に向けた位置ビーコン規格の開発が急がれる」と言われる中、ついにiPhoneが採用して一気に普及するかも? >iPhone11は精度10cmのUWB測位に初対応
これこそ1番のニュースだが、あまり報道されず注目されていない。この技術を知ったら欲しくなった!
>AppleMapsでは2018年からビルやショッピングモール、地下街の店舗情報などを表示できるようになっている。新しいiPhoneがUWBに対応した正確な屋内測位を利用できるということになると、Appleマップと連動した屋内ナビゲーションにも期待せざるをえない。
書いた。
以上

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