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「アフタヌーン」などコミック誌の電子書籍1年分が「ほぼ無料」 講談社の狙いは - ITmedia NEWS

33コメント 登録日時:2019-08-14 18:11 | ITmediaキャッシュ

講談社のコミック誌バックナンバー1年分が「ほぼ無料」のセール中。狙いを聞いた。...

ツイッターのコメント(33)

アフタヌーン本誌1年分168円(現在は終了)、講談社の想いがインタビューされている記事を発見。

私はまんまと「本誌もいいな」と思った。

医療系マンガってあまり読まないけど、フラジャイル超おもしろかったし。
幅が広がって、新しく単行本もまた買いたくなる好循環。
今ならまだやってるのでぜひ。 /
キャンペーン自体はKindleに限るわけではなく、ebookjapanなど複数の電子書籍ストアで展開しているという。
キャンペーン期間は8月23日(金)まで。
これは非常に良い試みだと思います。電子書籍の便利さに気づく人も出てくるかもしれませんし。まずは読んでもらわないことには始まりません。/
”キャンペーン期間は8月23日(金)まで”
お得なキャンペーンを実施中!
いい作品と出会えたら、きっと単行本の購入につながると思う(^_-)
このキャンペーンはいいな。バックナンバーだけど自分の好きな漫画を連載している雑誌もあるし読んでみれば他にも面白い漫画があるかも。
これ、ニュースになっていた。作品毎に新たな読者を開拓し、電子書籍コミックの売上増に繋げるということも効果としてはありそうだ。
これは思い切ったキャンペーン。もっと拡散していかなきゃだよね。ジャンプが電子版配信上手くやってるだけに競合他社もシフトできる可能性は十分あるわけだからね。
【この流れは止められないだろうと思う】「アフタヌーン」などコミック誌の電子書籍1年分が「ほぼ無料」 キャンペーン期間は8月23日(金)までとなっているが、今後も繰り返し出てくることが予想される。
狙いが結果どうなったのか、ぜひ追加取材して欲しいです。
以前にも書いたのですが、過去の作品を無料にすると体験するユーザーが増え、新作の売り上げが通常よりも上がります。
ほー、これは凄い。
とりあえず買っとくか。
コミック誌はそろそろあり方見直したほうがいいんじゃ…売れそうな作家を看板に分派を繰り返してもう収集つかなくなってるやん。雑誌としての面白さどんどん薄める方向に動いてるようにしか見えん。
定価の99%オフで購入できる状況。8月23日(金)まで
月刊誌はほんとに読み応えある。この試みはすごい。
マジか…久々に読んでみるかなぁ
どれくらい効果があるのかなぁ/
にゃんと!ポチッとな。■
どの漫画家とは言わないけど、もう背景が真っ白だしなぁ~。
この試みはいいと思う。
今までお目にかかっていない作品に触れ、それがコミックの販売につながるかもしれないしね。
集英社や他の出版社も真似してほしいな。
さらにポイントで30~50%返ってくるからとりあえずいくつか見繕って買ったった
買ってはみたけどこれは読みきれない>>>
雑誌を買ってくれてる人への負の影響が大きそうだが…?
これはヤバい
「キャンペーン自体はKindleに限るわけではなく、ebookjapanなど複数の電子書籍ストアで展開しているという。」 |
以上

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