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中小企業の「資金繰り悪化」をAIで予測、“危ない”場合は融資のオファー クラウド会計のfreeeが開始 - ITmedia NEWS

22コメント 2019-06-24 20:45 | ITmediaキャッシュ

freeeの子会社freee finance labが、新サービス「資金繰り改善ナビ」を開始。AIを活用して顧客企業の資金残高(向こう3カ月分)を予測し、資金繰り悪化が見込まれる場合に融資を提案する仕組み。金融事業者と連携し、融資可能な金額を事前に提示する他、融資の申し込みなどをクラウド上で完結させる点が特徴だ。...

ツイッターのコメント(22)

個人だったら・・・
思い浮かべられるシーンとしては、後で「こんなはずじゃなかった」みたいな感じかな…
キャッシュフローのみで見るのかな!?だとしたら単純な線形回帰な予測のような...

損益計算書を見る人が見れば粉飾決算はほぼ見抜けるようですね
うわっエゲツねえ。 / “ NEWS”
見ておいたほうが良い情報ですね
▼ クラウド会…
「危ない場合は融資もオファー」だけど「利率は年間15%前後」、ただただ墓穴が大きくなるだけのような気もするけど…
SaaS型会計ソフト「freee」を利用中の個人事業主・中小企業が導入できる
freee finance lab:AIで顧客企業の資金残高を予測し、資金繰り悪化が見込まれる場合には融資を提案するサービス「資金繰り改善ナビ」の提供を開始。借入可能額や金利などの条件も同時に示すため、融資の可否や借入金額の目途を立てることができる。
クラウドでこれを、一番見せたくないところを晒すのか、すごい時代だ。
これいいね、SquareなどもAI検知で融資オファーしてくれるらしい>
会計から、損益予測、融資までをやってくれるのは、リソース的にも助かるな。
freeeのAI化は、会社の経理領域を変化させてる。
すごいね。経理と銀行員の作業減るよな。/
via はてなブックマーク「テクノロジー」
数百万円くらいの短期的なフォローをしてくれるイメージかなー。ファクタリングも始める模様。

 クラウド会計のfreeeが開始(要約)
人間はだらけやすいからAIに判断を頼って踏ん張る事をやらなくなり、安易に融資を受けるとかだらしなくなったりしてね。でも、安定経営をアピールする上で予測データを見せる使われ方をするようにもなってくるかもしれないな。→
金貸しとマッチング。おもろい。 ~
コンセプトは面白いと思うんだけど、そもそも『融資が必要なほどの資金繰り悪化』を向こう3ヶ月予測できない経営者って不味くない……?
え⁉️金利15%って冗談でしょ?
ひょー😇 > クラウド会計のfreeeが開始(要約)
クラウド会計サービスはここで儲けるという本丸
売掛債権をオンラインで現金化するサービスも開発中
以上
 

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