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新語「ほぼほぼ」や誤用「なし崩し」、世代でどう違う? 文化庁の国語世論調査 - ITmedia NEWS

48コメント 2019-05-10 08:07  ITmedia

文化庁の国語に関する世論調査では、日本語の誤用例などが取り上げられている。

ツイッターのコメント(48)

ほぼほぼって年寄りの方が使う印象
//
、とカンマは違うだろ?
ほぼほぼ言うてる奴にあったら
何こいつボボボーボ・ボーボボ言うとんねん思ってるな
こういうの割と好き
言葉は時代とともに変わっていくものだから、意固地にならず受け入れたほうがいいと思う→
寝ること以外やることなくなったらしっかり読もう
この手の記事、ちょくちょく出るけど、面白くてつい見ちゃう。間違って覚えてるのも時たまあったり(恥)
まうんと
公用文用字用語例に合致しないものは気持ち悪い。
織茂さんが書いた記事かしら?
立ち位置って新しい表現だったの…
>新しい表現の調査では「ほぼほぼ」「後ろ倒し」「目線」「タメ」「ガチ」「立ち位置」が取り上げられ
「檄を飛ばす」は私も間違ってました。左派の社会運動の退潮と関係あるような気が。
★ NEWS)

ニホンゴ、ムズカシイネ。
正しいってなんだろうね?
なるほ。。。
「なし崩し」を誤用の意味で使ってる人を見た記憶ないんだけど、そんな人いるのかな?もしかして、私が気づいてないだけなのかな!? /
言葉は変わっていくもんですな /
こういうの好きw
でも、日本語ってホント難しいなぁ(;´∀`)

/
個人的に「ほぼほぼ」という表現に違和感があって苦手なのだが今日つい物の弾みで口に出してしまい猛省している/
なし崩しを「なかった事にする」の意味で使う人なんているのか…… /
はてブしました

こういう言葉は、ほぼほぼなし崩し的に定着してしまってるよね /
ちなみにボボボーボ・ボーボボの作者、澤井先生のアシで働いてたネウロ暗殺教室の松井先生もまた、彼に影響されまくって“ほぼほぼ”が口癖になっているようで /
ほぼほぼのアクセントはどんだけ〜
この調査結果の発表が言葉の変化を「いびつ」にしている、という説が好き。誤用・誤読だって100年も続けば許容範囲になるわけだし、棍棒振り回されてもねぇ。 《ニュース》 文化庁の国語世論調査|ITmedia
「「なし崩し」を「なかったことにすること」として使っている人」…そんな使い方、初めて聞いた /
「檄を飛ばす」「なし崩し」の意味が俺の理解と違った
《「なし崩し」を「なかったことにすること」として使っている人は「65.6%」もいて》
そんな使い方されてるの見たことないが……
「なし崩し」を「なかったことにすること」そんな人いるか?って思ったけど「〇〇がなし崩しになった」みたいなのも聞かなくもないな。
何度かツイートしたことがあるが「ほぼほぼ」の意味がいまだに分からない
"ほぼほぼ"はよく聞くな。
「ほぼほぼ」というのは便利な表現で、「自信あるけどもし間違ってたらごめんね」というのを言外に表すことができる表現(e.g, 「進捗ほぼほぼ大丈夫です!」)
参考になる --
「ほぼほぼ」多用する奴はどうも信用できないな
私も「なし崩し」は完全に誤用していたけど、七割が誤用しているならむしろもうそっちを正とした方がいいよね。
ほぼほぼは2012年ごろに急速に普及したけど、何がきっかけだったんだろ? /
こういうの読むと自分の日本語に自信がなくなる。まぁ大体ないけど。
個人的には「やおら」が本来の意味ではない方で使われているぽいのをよく見るなー。あまりにも頻繁に見るので、そのうち私もどちらが本来の意味なのか分からなくなりそうだ。「おもむろに」も同様。 /  文化庁の国…”
ほぼほぼって会社のおじさんが使ってるのをよく見る。
誤用も、多数派になったら正しい日本語と言わざるを得ないよなぁ。
こういうの面白い/
反吐が出る→
誤用が起こる慣用句は、本来の意味が文字から推測できる意味と乖離があるからだ。日本語文化的に良いかどうかは別にして、齟齬が起こらない程度にわかりやすく合意を得やすい表現が良いと思う。
「ほぼほぼ」はたまに使っている人はいるな。ただビジネスシーンで使う言葉として相応しいかは疑問ではあるけど。
「ほぼ」との違いが分からんし、同じなら冗長すぎるわ。
一種、ほぼほぼがボボボーボに見えた。、 /
以上
 

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