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欲しいものは“物理メディア”で買うべき? ピエール瀧容疑者逮捕で考える「デジタル時代の購入と所有」 - ITmedia NEWS

67コメント 登録日時:2019-03-14 20:05 | ITmediaキャッシュ

ピエール瀧容疑者が逮捕され、過去の音楽作品や映像作品も“自粛”の影響を受けている。デジタルコンテンツの場合は、定額配信サービスなどにも影響は及ぶのか。デジタル時代に「所有すること」について考えたい。...

Twitterのコメント(67)

こんなんじゃAppleMusicもKindleも使えない。。物理メディアを買って部屋の本棚をふくらませるしか無いのかこれからも。。
確かに所有とは何かを揺さぶられるよね。
おかしな主張になってる
ジャケットやブックレットも含めて作品なので物理メディア一択。

 ピエール瀧容疑者逮捕で考える
「デジタル時代の購入と所有」 - ITmedia NEWS
配信は「視聴権付与」であって所有権はないからなあ。ただし、物理メディアであっても、物理に落ちる前に何らかの事情で差し替えになる(おそ松さん幻の第一話) / - …”
AppleMusicでダウンロードした電気グルーヴの曲が聞いている途中で消えてしまい、愕然としている。昔はCD買ってリッピングしてたのだが・・こうなるとレンタルCD+リッピングが大正解になってしまうが、すでにJANISはなし・ /  ピ…”
ストリーム視聴だと、課金していても聞けなくなる。
犯罪リスクは高くないから、物理メディアを買うほどの動機にはならないけど。
ダウンロードでほぼ所有できる音楽はまだいいが、セキュリティがかけられることが多い動画、さらに事実上閲覧する権利しかない電子書籍はリスクが潜在している。
本旨に関係ないけど読んでて、欲しくて買った物理メディアを自ら過去に捨ててしまっていた人もたくさんいるはずだが、その人たちがこの件で急にそのこと後悔したなら、その感情ってこの手の不信と同じなのか別物なのか? とふと考えてしまった。
興行主としては結局のところ「ほとぼりが冷めるまで」というのが実際のとこでしょう…おクスリ系は戻ってくるよ
アニオタは高部あいで、サブスクの危険性を学んだ。
だからサブスクリプション方式嫌い
固定費が増えるだけ
実体とホログラムの違いみたいな感覚すらある。「所有」及び「所有権」という言葉の定義とか概念が揺らいでしまいそうな時代だなぁ。
オラは基本CD派。
@nein__14matsu まさにオリジナル作品がいい人は物理メディア購入がいいかもしれませんね
そういう話ではないよねとは思うけど気になる話題なのであとで読む。/
昭和人間だし、実際触ったり飾ったりしたいタイプなので物理メディアで買いたい派。
配信サービスで買ってるのはアクセス権で、しかも提起側の都合で突然消えるのだとリマインド>
音楽好きはCDを買うべき? 「デジタル時代の購入と所有」 ピエール瀧容疑者逮捕の余波
電子書籍ストア閉鎖の時にも問題になったから、私は基本的に物理メディア。DL版もDRMがネックになるケースあるもんね。→
「所有」の幻想を潰すなら、いわゆる「ぶっこぬき」の芽は残っちゃうんじゃないの? /
ジャッジアイズもディスクで買っておいてよかったけど、アップデートで羽村が別の人に変わってしまわないか心配。
Applemusicで、ダウンロードしてるものは聞けてますが、、ほんとこれ。
公式の過剰な販売自粛は転売屋が儲かるだけっていつになったら気づくんだろうか…
円盤媒体の重要性を再認識させる事件。
はからずも電子書籍やストリーミングといった「デジタルデータの販売」のあり方に一石を投じている。
「封印」の直撃を受けやすいデジタル配信、「所有」できるが陳腐化しやすい物理メディア、転売屋の影響など、視野の広い記事。

所有じゃなくて閲覧権を買うだけだって前から言われてたしね.
俺はCD派。
オンラインじゃいつ提供元がぱーになるか解らんのと、曲単体より一括で少し安く買えるのと、歌詞カードがつくのが主因。>
やっぱりこういう時は物理(CDとか本)をもってた方が良い。
いつでも聴けたり、読めたりできる。
今更感が半端ない。実演者の不祥事に限らず、業者都合で配信停止してるのなんて山ほどある。電子書籍もそうだが、所詮配信の価値しかないという事。
価値を上げないと勿体ない
物理メディアの価値を再認識しつつ、配信事業者に抗議の声を届けることも同時に重要。 /
「作品に罪はない!公開自粛や商品回収すんな!」論争はほぼ全員が感情論で語ってる(厳密にいうと騒動起こした人が好きか嫌いか)のでどうでもいいっす。正直、こっちの問題のほうがよっぽど興味ある。このコンテンツの所有権は誰にあるのか、という話まで及ぶもんなあ。
この話なー。
システム理解してる人が増えて、今楽しめればいいものと所有して常に楽しみたいものとでわけて後者は物理って人が多くなってきたよね。
こんなの常識やろ/ -
ピエール瀧容疑者逮捕で考える「デジタル時代の購入と所有」「買った」のに聴けないないやんとなると。まぁ、物理的がとなるんだけど、置いてたら置いてたで、場所取るし、そう毎日毎日聴かないしね。
所有ではない、ということが多くの人にとって明白になったということで、なるほどな、と。

-
なるほど、こういうときにDL版は版元の権限で配信停止になるという場合もあるのか。Kindleってそういう場合返金とかあるんだろうか。物理最強か。
Kindleユーザは自らの利便のために社会の文化の破壊者を支援する悪党。 /
ストリーミング全盛時代に斜め下からつぶてが飛んできたね。こういう形で波紋を広げるとは誰も予想しなかった。自粛リスクが円盤の所有欲を喚起させるなんて、ビジネスは本当に先が読めないね。
昼過ぎにはAMで電グル聴けたのに今は配信停止中。正気か。>不祥事のたびに過去作品まで自粛の対象になると作品のオリジナル版を視聴する機会が減り、文化の発展という面でもあまり良い状況とはいえない。 /
>ダウンロードで「購入」する場合も、必ずしも「購入=所有」と言い切れない場合もある
これが恐くて本当に気に入った作品は物理メディアでも買うようにしてる
考え方的にはラノベ作家が炎上してアニメ化が消えた件と同じなんでしょうけど、やっぱり規模や影響力が違いますよねぇ
個人的には本当に手元に置いておきたいものはやはり物理メディアかDRMフリーデータで持っておきたいな|
言われてみれば、自粛の都合はこっちにも影響する場合あるんだな。
業界が変な自粛()とかしなくなってくれれば物理で買う必要減るんですよ。それだけ →
問題は作品引っ込めの是非であってデジタルか物理かじゃないと思うんだけど
買うべき。ただ、ゲームはパッケージ版を買っても頻繁にアップデートかかるから特定のバージョンを所有することはできないかもしれない。
デジタルの恐ろしい所は、中央に一元管理される可能性がある事。サブスクリプションなんてまさにその典型例。IT大手に身の回りを預けている形。

▶︎
今回私も同じようなことを考えました。→
これがあるからデジタルは怖いんだよなぁ〜(^_^;)
ジャッジアイズばかりでなく、グルーヴ地獄Vやバイトヘル2000の事も思い出して欲しいの。
結局運営側都合とかでホイホイ停止できてしまうから、手元で保存するしかないんだよな
運営の都合で消えるリスクがデジタルの怖いところなんだよなぁ>
サブスは所有とは別物だし、円盤でもDL版でも購入済みなら遊べるので概念的には所有やろ :
たしかにだーーよかった、電気のは全部物理で人にあげたのも物理でてもとにある。
なるほど、こういう考えもあるか。目から鱗だが、軟弱な日本のレコード会社の演奏者はほとんど聴かないし、クラシックの演奏者がドラッグをやるとは思えないし、とっくに死んでいる人も多いから、僕には無関係だw
改めて、作品に罪はない。そもそも、この人だけで作品は成り立たないでしょ。
逮捕に限らず、廃盤絶版なども考えて、そりゃ所有するのが1番に決まっている。私は今までもこれからも物理的に買うぞ。
ストリーミングサービスって「自粛」に弱いのか・・・
実際問題、円盤や紙の本を買うしかないし、実際そうしてる。今回の件に限らず、配信系はこういった問題には全くの無力だと思ってる。
ふむふむ、現在の罪で過去の作品が配信しない自粛があるなら、CDなんかで視聴するのは「自粛せず配慮が足らない」ということになるのかな。
- 物理的な商品だけでなく の選択肢もある時代だ。デジタル時代の購入や所有について、いまいちど考えてみたい。
10年前にも思いましたよ。
店頭から、ネットから、一気に消えるんです…。
この恐怖たるや…
とはいえ、その当時は聴けなくなりましたけど🤔
→芸能界の麻薬関連の問題と、デジタル時代の物理メディアの意味、考えることが二つ。
以上

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