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四角が丸に、魚が蝶に──“不可能立体”研究10年、杉原教授が導き出した「錯視の方程式」 (1/3) - ITmedia NEWS

93コメント 登録日時:2019-03-13 16:10 | ITmediaキャッシュ

教授が研究人生で編み出した、不可能立体を作る方法とは。研究の中で受けた衝撃や疑問について語った。 (1/3)...

Twitterのコメント(93)

こういうの面白い。
これも映像の視点として面白いよね。
なるほど分からん
思い込みの直角が奥行情報を消し(錯覚させ)ているのか/
→ほんとに右を向き続ける矢印だわ
こういう課題そのものが面白い研究っていっぱいあるんだけど、今の日本は世知辛くなっててお金に匂いがする/ふりをする作文を書かないと研究費が出てこないんだよね。役に立たないものほど学問としては純粋なのに / “四角が丸に、魚が蝶に──“不可能立体”研究10年、杉原教…”
錯視は脳のクセから起きる。なぜ、そう見えてしまうのかは、まだ分かっていない。
面白い脳科学の世界。
すごいふしぎ
。より

確か、テレビで拝見したはず
あら、定年なのか。パズル誌とかで取材とか連載とかの頼み時では /
何回見ても、理解できない😓
杉原教授、定年退職かあ。今後は「錯視アーティスト」とな!
杉原教授、ご退職か。うちの大学にお勤めの頃に講義を受けたことがあったけど、あの頃は教授の錯視作品も二次元がメインでここまでは洗練されていなかったような気がする。
ココがポイントですね。『しかし、不可能立体を長く研究してきた中で、「タネ明かしをしても、脳は錯覚を修正できない」ということに気付き、衝撃を受けた』 /
「タネ明かしをしても脳は錯覚を修正できない」「両目で見ても錯覚は起こる場合がある」
錯視の世界は面白い。平面印刷静止画なのに動いて見えるやつとかすごいよね、蛇の輪だっけなんだっけ。 /
錯視を利用した立体は知ってはいたが、体系的なものであることがわかる記事だ。
よーく見ると影が変なとこあるからそこが鍵っぽいけどもっとよく見てもよくわからなくてわくわくするけどもにょもにょするのです(>x【みかん
ここでもトポロジーが活躍してるんだねぇ
是非新作を作って頂いて
また展示会をやって欲しい
「ペンローズの四角形」、永遠に登り続けるように見える「無限階段」──「不可能図形」と呼ばれる、現実にはありえないと思われていた図形を、数学の力で現実に作り出した。

四角が丸に、魚が蝶に
“不可能立体”研究10年、杉原教授が導き出した「錯視の方程式」

井上輝一
面白いなあ
おもろいな、これ
錯覚美術館好きで何度も行ってたけど本当にわかってても騙される。
NEWS
“2016年ベスト錯覚コンテスト” /
以前よりネットでは見てましたが、やっぱり教授レベルの方の作品でしたか。
この人本当にすごいと思うのよね。
これはすごい・・・訳がわからない。
種明かしを見てても騙される脳のバグに笑えてくるw
杉原先生の最終講義が記事に!→
四角が丸になるだけなら円柱の見る方向を変えてもなる。でもそれが複雑な形でも成立したり、鏡で同時に見せられるというのは不思議だ。 /
先生、お元気!
>「実は、錯視の研究は幾何学ではなく脳科学だった」──衝撃とともに、杉原教授は自身の研究領域が計算科学で完結するものではなく、脳科学も必要であることに気付
面白いねえ
これはすごい!脳が混乱する(゚ω゚)
え?もう凄すぎてわけわからん~
"なぜ、すでに実際の形を見たにもかかわらず脳は錯覚を続けるのか。杉原教授は、「画像から奥行きを読み取る脳の働きは、知識を無視した自動処理で行われるからだ」と解説する。"
種明かしされても錯視が全く変わらないのがすごい。脳の「画像から奥行きを性格認識できない」「直角を好む」特性を利用してるから意識しても修正されないんだな / …”
“「タネ明かしをしても、脳は錯覚を修正できない」”/脳「いや、なんと言われようと俺はこれこう見えてるから。認めないから。絶対にノウだから」 /
Facebookはどうやら世界規模で起こってる問題だったみたい。ということで荒んだ心を癒す記事
錯覚に関する研究でおなじみ、先生の記事です。先日は明治大学最終講義でしたが、弊社では数学セミナーで何度もご登場いただきました。

四角が丸に、魚が蝶に──“不可能立体”研究10年、杉原教授が導き出した「錯視の方程式」(要約) -
脳や意識が錯覚を推奨するのは間違いない‼️

言ってしまえば、恋愛も、結婚も、錯覚なくしてはうまく行かない

.
脳がムズムズするぅぅ /
鏡がおかしいんだよ。
脳の自動処理。深い。 /
おぬし策士よのう…! /
ネタが分かってもそう見えてしまう。
少し難しい話だけど面白かった。

かつ、八海山麓スキー場が登場。

しかし、不思議不可思議。
“不可能立体を長く研究してきた中で、「タネ明かしをしても、脳は錯覚を修正できない」ということに気付き、衝撃を受けたという”
鏡に映すと形が変わる図形、見たことあるけど衝撃的だったなぁ。。。
退官後は「錯視アーティスト」。立体錯視の新種発見や創作、立体錯視を応用した商品開発、「上り坂と誤認識してしまう下り坂」のような錯視を防ぐ安全への取り組みに力を入れたいと話す。

“不可能立体”研究10年、杉原教授が導き出した「錯視の方程式」
こういうの大好き
錯覚って分かっても錯覚するのが面白い。
明治大学を退官されるのですね。/
すごい!頭が混乱する(笑)
そして、なぜか心地よい(笑)
すげ〜っ!

/
杉原先生、今月で退官なのか。でも、今後は「錯視アーティスト」としての道を歩みたいとの事だそうなので、更なる新作が楽しみだな。 - 四角が丸に、魚が蝶に─“不可能立体”研究10年、杉原教授が導き出した「錯視の方程式」 -
四角が丸に、魚が蝶に──“不可能立体”研究10年、杉原教授が導き出した「錯視の方程式」( NEWS)

両端はなんとなくわかる。ハートとクローバーがなぜそうなるのかわからん。
立体錯視、何度見ても気持ち悪い。特に、鏡に写すと形が変わるとか、理解できない! /
「タネ明かしをしても脳は錯覚を修正できないこと」
ぎょぎょ!!
しゅごい
面白い!

四角が丸に、魚が蝶に──“不可能立体”研究10年、杉原教授が導き出した「錯視の方程式」(要約) -
なんか理論はようわからんがすげえな。
よく理解できないがすごい。/
養老孟司が脳の情報処理の仕組みが直線的なのかも、と仮説を言っていた気がする。認知処理できないのは身体の制約をいまだ乗り越えられないからか。その辺りの仕組みが明らかになったら、人類は肉体を捨ててサイボーグの道を歩むのかもしれない。
~ フムン。エキサイティング
すげー不思議…
目を騙せば売上につながるな >
この立体錯視は分かっていても不思議だよな…
面白い( * ॑꒳ ॑*)
なにこれすごい。
これ凄いね!現物見たいわ
手前からハート型の筒(?)四つに見える縁の高さが違うのでしょう。

四角が丸に、魚が蝶に──“不可能立体”研究10年、杉原教授が導き出した「錯視の方程式」( NEWS)
錯視面白い🤣
これ凄すぎ。
めちゃくちゃ面白かった 研究かくあるべきだわ
これ実物見ても「まじわからん…」ってなって最高なので、ぜひまたどっかで展示してほしいです。 /
杉原氏が3Dプリンタを手にしたことで色々と進んだのだなあ。順番的にはややこしいですが。>
「タネ明かしをしても、脳は錯覚を修正できない」
「『脳は立体物が直角であると思いこむ』という性質」
「実際には直角ではないのに、ある視点から見たときにあたかも直角に見えてしまうと脳は「直角だ」と強く思い込んでしまい、その結果として目の前にありえない立体があるように錯覚してしまうのだという」 / “四角が丸に、魚が蝶に──“不可能立体”研究10年、杉原教授が導…”
錯覚は幾何学ではなくて脳科学、かぁ。
だまし絵のような立体物をいくつも作ってきた杉原教授の最終講義を記事にさせていただきました >
以上

記事本文: 四角が丸に、魚が蝶に──“不可能立体”研究10年、杉原教授が導き出した「錯視の方程式」 (1/3) - ITmedia NEWS

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