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中国・深センでモバイル決済「WeChatPay」を体験 日本でチャージに成功するも“お金をドブに捨てた”記者の顛末記 (1/2) - ITmedia NEWS

23コメント 2018-10-26 09:18  ITmedia

中国で普及するモバイル決済を現地で記者が使ってみた。日本人が使うための手順を紹介。現地で体験した失敗の原因は? (1/2)

ツイッターのコメント(23)

ここに書いてある失敗にドンピシャでハマってしまった…
ポケットチェンジでチャージするしかないのか…。
利用のノウハウが足りないだけかと。「ログインにはアカウントにひも付けた日本の番号でSMS認証を行う必要がある」 /
そりゃあ、SIMを変えたら日本でチャージしたアカウントの認証が通らないだろうがw そのためにデュアルSIM機があるんだよ。/
ありゃりゃ。SMS認証は全ての基本でさぁね(なので一卡両号の3G SIMが未だに捨てられない私www)
人民元の現金でも十分通用する。現地の人達も商売だから分かっている
なるほど。
WeChatPayに入金するならポケットチェンジを使えばいいという発想はなかった。
日本から入金する手段がなくて放置してたから空港に行く際に確かめてみる
「毎回パスコードを入力する必要があるなど」そんなのいらなかった気が
博多駅でもぼちぼち使えるところが増えてきた→
日本でチャージに成功するも“お金をドブに捨てた”記者の顛末記(要約) - ITmedia NEWS
チャージしなくて使えるなら、便利ではあるが、不安もある。
【パイオニアは金がかかる(笑)】 日本でチャージに成功するも“お金をドブに捨てた”記者の顛末記-ITmedia NEWS 「日本・6%・中国都市部・98.3%・チャージ・中国で使い切るしかない・外国人・ハードル・高い」
おもしろい記事ですね。

IT Media: 中国・深センでモバイル決済WeChatPayを体験
「・中国の銀行口座を持っていないとチャージできない。
・外貨を電子マネーに変換するポケットチェンジからチャージ。
・中国の身分証を登録していない外国人は中国本土以外で使えない」
まあ現地人向けサービスなのでそうなるわな
結局使えてないの草。記事書くなら最後まで頑張れよw
“お金をドブに捨てた”じゃねーよ。
「スマホのバンドがあわず圏外だった」
「SIM差し替えたらログアウトされてた」
それで、結局使えなかったのかな。
この記事に出てくるポケットチェンジってやつ、日本円でも小銭を放り込むと、アマゾンギフト券を392円とかituneギフトカードを764円とか、コンビニなんかに置いてない中途半端な少額でも変換できるのが面白いわ。 / “中国・深セン…”
この記事に関してはコメントがなかなか面白かった。あと、別に事前知識不足だっただけでお金をドブに捨てたは言い過ぎなんじゃないかと思ったけど。
修行が足りないね。
先日出張で初めてWeChatPay利用しましたが、結構快適でしたよ?事前調べや準備を精度にもよりそうです....
記事末尾にある店側の負担が日本での普及を阻んでる。消費税のように課税売上高1000万円まで決済手数料ゼロにするなど普及努力が必要だろう。銀行の現金管理費用が重いといっても十分な利益を得てる金融業など聞く必要もない。|
WeChatPayってのが主流なのか。しかし都市部で普及してるのは分かったけど地方は?、、、おっと誰か来たようだ。

わざわざ不便なQRコード決裁の新たなインフラを整備するより「空のFeliCaカード」を無料(またはSuiCaの様に500円位のデポジット)で提供し各種クレカやQRコード決裁からのチャージ端末を空港や各駅等に整備すれば無駄なインフラ投資が抑えられコスパとしては一番良くなります。
以上
 

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