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背負うには“重い”資材、これからは無人ヘリが運ぶ ヤマハ発動機が事業化 - ITmedia NEWS

12コメント 2018-08-06 22:52 | ITmediaキャッシュ

ヤマハ発動機と子会社の西日本スカイテックが、産業用の無人ヘリコプターを使った工業用資材・機材の運搬の実用化に向けて準備を進める。...

ツイッターのコメント(12)

fazer今空飛ぶのか
ヘリとドローンは飛び方が決定的にちがう、これはヘリ(回転翼)
“離陸・着陸時はラジコンと同じように無線で操縦し、それ以外は自動航行したという。6リットルの燃料で約100分、約90キロメートルを航行でき、重い荷物の運搬も可能。実験での最大積載量は26.5キログラム。” / “背負うには“重い…”
1日に672kgの資材を無人ヘリで空輸したのか。人力が多い山小屋への物資輸送なんかにいいかも
これ自衛隊も欲しいよね。
ヘリの名前がFAZERとな
ヤマハ発動機が事業化(要約) - ITmedia NEWS

うちのテイクオフ整備に使えるかな
自動車の次はドローン。
特に荷物を運ぶとか、農林業などで普及が期待できる。
製造・利用は、中国勢など海外が有利。
日本も頑張らないと、この分野も海外が占有する。
ヤマハ発動機と子会社の西日本スカイテックは8月6日、産業用の無人ヘリコプターを使い、工事用の資材や機材を運搬する事業に、2019年度から本格的に取り組むと発表した。
空から鉄骨が、といった時代も来るか……。
672kg分の荷物、1回の積載量が26.5kgだから1日に25往復してる。すごい実用的じゃん。
2019年度から本格的に取り組む
以上
 

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