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世界最強「ネオジム磁石」はたった1人の実験から生まれた (1/5) - ITmedia NEWS

25コメント 登録日時:2017-10-11 07:45 | ITmediaキャッシュ

「世界最強の磁力」と呼ばれるのが「ネオジム磁石」。たった1人で開発した佐川真人さんは「たとえ外れても直感でやってみたらいい。そうしたら新しい分野が開ける」と強調する。 (1/5)...

Twitterのコメント(25)

パソコンのハードディスクや携帯電話、電気自動車など、強力で小型・軽量のモーターを必要とする製品では欠かせないもの
ねおじゅーむフフフ、プラモに仕込めばバッチリ( ゚Д゚)
日本には素晴らしい研究者がいるなぁ!
会社から切られても基礎研究を続ける、その根気の良さがやっぱり要るんだろうなぁ。
「ハングリーであれ。愚か者であれ」 /
「世界最強の磁石」だそうです!
研究結果で行き着いた成果、だが過程では必ず日本は研究者を冷遇対応は必須なのか、テンプレなのか、と疑念を抱いてしまう。 /
“科学者としては大成功しているわけだから、ノーベル賞があったらもちろんいいけど、なくてももう十分満足している” ─ 最強磁石ネオジム! →
実は、ネオジム磁石の開発実用化過程においては犠牲者、文字通りの死者、がいる。それだけは、他山の石としなければならない:
中学生の頃、父が欠片を持ち帰ってた。まだ何に使うか決まってない感じだったなあ。会社なくなっちゃったけど、研究者でもない父もちょいちょい実用新案とか出してたから色々やりやすい会社だったのかな? / “世界最強「ネオジム磁石」はたっ…”
支援打ち切られて研究室使用を延長できたのが運命だったか - (5/5) - ITmedia NEWS
この件がどうか知らんけど、ある程度大きなマスコミはノーベル賞が取れそうな研究者に予めアポとってインタビューするのがルーティーンになってるらしい。 / - IT…”
「企業はテーマが明確。私自身も驚くほど、いろんなアイデアが次から次へと浮かんできた。」⇒
Wikipediaで調べたら、1982年に米GMと日本の住友特殊金属(現、日立金属)がほぼ同時にNd2Fe14Bの化合物を発明したらしい。ただ、両者が発明した製法は別で、現在は基本特許は切れて、周辺の製法の特許をライセンスしている。
自前の研究室で開発に成功したものを、そのままみすみす逃してしまっている状態が解せない。既に退職勧告がされているので引きとめができなかったのか、引き止める気もなかったのか。 / “世界最強「ネオジム磁石」はたった1人の実験から生ま…”
(ヽ´ω`)やっと読んだ。なんか、何十年前から今に至るまであんま変わんねえなあってちょっとゲンナリしたり…
“私のアイデアに根拠は全くない。何の保証もないし、説明できない。直感です” /
考えたら何故、この人はノーベル賞もらえないのだろう。あと液晶もまだだっけ? /
日本人の発明だったのか…
すげええ //
世界最強「ネオジム磁石」はたった1人の実験から生まれた(要約) -

かっけえな。
富士通でひらめき-会社には開発を却下-住友特殊金属で完成なのか・・
”ネオジム磁石はお利口さんにはたどり着けない。流行を追いかけることや論理じゃなく、自分の中にあるひらめきや直感、それにチャレンジするということだと思う”
あとで読む
>
以上

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