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「ニーズは全然なかった」 ゲームAI“第一人者”が歩んだ苦悩の20年間 (1/2) - ITmedia NEWS

31コメント 登録日時:2017-08-21 19:30 | ITmediaキャッシュ

「日本初」のゲームAI専業企業・モリカトロンが登場。創業者の森川幸人さんは、この20年間「ゲームAIのニーズは全然なかった」と振り返る。なぜ、いまゲームAIが必要なのか。 (1/2)...

Twitterのコメント(31)

>「くまうた」
>失敗したのは、演歌とくまを題材に選んでしまったこと
VOCALOIDを先取りしてたんだけどな…。
森川君もアストロノーカもめちゃくちゃ面白かったけど…??!
ディープラーニングでなくニューラルネットワークだった
"くまうたの発売から4年後、VOCALOIDソフト「初音ミク」が登場すると「こっちだったか」と反省したという" /
森川君2号は当時やりこんだなぁ。傾向として森川くんはうんこを嫌がる、と攻略本に書いてあったが、僕の育てた森川くんはうんこを好んでたべていた。
アストロノーカおもしろかったな(ノ´∀`*)
がんばれ森川くん2号、アストロノーカ懐かしい。私もなんでもディープラーニングはつまらんと思う /
なんかライターさんの思いが強すぎる気がする。
実際には、声のトーンは”明るく面白く”って感じでしたよ
AIの実装って基本的に仕様依存で、汎用のAIエンジンとか出る幕ないやん。麻雀だと中身がシャノアールとかあるけど。
森川くん2号は初代プレステの自由さの象徴みたいなゲームだった。応援してます。 /
- 『アストロノーカ』なんかは上手くやればスマホとは相性が悪くなさそうな気もするけど。
森川君2号懐かしいな…クリアできたっけな…
「がんばれ森川君2号」好きだった!
森川君むちゃくちゃ面白いのにロード時間とセーブ時間が台無しにしてる。それだけ複雑なAI育成をさせようとしてたってことか… / - ITmedi…”
くまうたあったなぁ -
ゲームAI“第一人者”が歩んだ苦悩の20年間(要約) - ITmedia NEWS
アストロノーカの人か。面白いなあ。
「ニーズは全然なかった」 (1/2)(ITmedia NEWS)なぜ、いまゲームAIに注力するのか。都内で開かれたトークイベント「黒川塾」(8月17日)で、森川さんが20年の歩みを振り返った
失敗談が面白かったw
日本は器用だから製作者がどうにかしてしまう、海外は不器用だから自動化しようとする、っていうのどこも同じ気がするな。 / N…”
アストロノーカ好きだったなぁ。今スマホゲーで出したらワンチャンあるのでは。 /
何でこれなのか。 /
アストロノーカ、当時手に入らなすぎて体験版をやり込みまくるという謎現象が発生した。後にも先にも体験版を1カ月プレイしたのはアストロノーカだけだなあ。 / …”
くまうたは本当にひどかった(誉め言葉)
先を行き過ぎてもダメという例

難しい
SAOよりかはレベルEのカラーレンジャーの方を思い浮かべる
森川さん、環境がようやくおいついてきた今、やっとこ日の目を見ていくのかなあ……
そういやAIという言葉を初めて聞いたのはゲームだったなあ。ドラゴンクエストIVのAI戦闘。
「失敗したのは、演歌とくまを題材に選んでしまったこと」個人的には初音ミクより演歌グマの方が好きなのだがやはりダメか
以上

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