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「ビビる」の発祥は平安時代? “歴史ある”若者言葉の語源を探る - ITmedia NEWS

17コメント 2016-03-07 17:59 | ITmediaキャッシュ

「ビビる」「マジ」「ムカつく」など巷にあふれる若者言葉。実は語源は平安時代や江戸時代にさかのぼる、古い言葉だそうです……?...

ツイッターのコメント(17)

もてるの語源を調べてみたら、色々出てきた。両手に花、ともいうし、持てる、だったんだ。
「モテる」は江戸時代から使われている言葉で「持てる」が語源とされています。「持てる」には「持ち得る」の意味があり、そこから「持ちこたえる、保ち続けられる」そして「支えられる、支持される」という意味に派生し最終的に「もてはやされる」という意味になっていった
マジかよ……
「ビビる」が江戸時代に「はにかむ」の意味でも使われてたっての、マジビビる。

NEWS
ほんとかよ?
と思ってぐぐると
どうも本当っぽい
マジビビるわ
またひとつ賢くなった
[News] 若者言葉(江戸時代から)
「ろりめく」とか「ろりろり」とかも(違う)。
「大軍が動き、鎧が触れ合ったときに『ビンビン』という音が響くことから『びびる音』と呼んでいました。」へー。 /
JPOPだ "1810年頃の歌舞伎に「ほんに男猫も抱いて見ぬ、まじな心を知りながら」というセリフがあった"
「モテる者モテざる者」はダジャレにもなってないのかー(笑)。/"
"大軍が動き、鎧が触れ合ったときに「ビンビン」という音が響くことから「びびる音」と" /
へぇ、案外古いね /
以上
 

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