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リクルートの最年少役員は何を考え、どんな仕事をしてきたのか (1/6) - ITmedia ビジネスオンライン

85コメント 2021-01-13 21:22  ITmedia

リクルートに入社して13年目……36歳の若さで執行役員に任命された、出木場久征氏。彼は何を考え、どんな仕事をしてきたのだろうか。 (1/6)

ツイッターのコメント(85)

これは、突き刺さる。
日本人は、全員リクルートで仕事の在り方について、経験すれば良いのにね。
井出場くんのインタビュー記事。
社長就任おめでとう㊗️K君とタッグ組んだら最強だよな。楽しみしかない。
5年以上前の記事ですが、ビジネスマンとして非常にためになる。シンプルなマインドで、シンプルに動ける方なんだろうな。
自分の小ささを噛み締めた。
なーにが”自分の”5年後10年後ですか。社会の30年後といった指標、参考にします。
昔の記事だけど、刺さった…

「別に会社のために生まれてきたわけじゃないわけです。お金のためとか、会社のためとか、そんなんじゃないでしょ、と。こうすれば世の中、便利になるよね、役に立つよね、ということができなきゃ意味がない、ということです。(後略)」
これも出木場さん
何をやりたいか?だね

「辞めて何をやるんだ?」
「ネットですよ、ガンガンもうかりますよ」
「そうだな、お前はそんなふうにして年商10億円くらいの会社を作って、外車とか買ったりするのがお似合いかもな」
リクルート新社長の出木場さんの昔のインタビュー記事おもしろい。企画がクソだと、どうにもならんって部分好き(笑)

最近、iPhone発売開始当時の日本携帯メーカーのインタビュー記事、読んだりしてるのも面白い。

歴史学ぶ楽しさってこういうところにあるんだろうなと。
リクルートの新社長出木場さんの記事が面白かったのでシェア。

ポイントは、
・ゴリゴリの営業畑出身
・学生時代からネットビジネス。複業でガンガン伸ばしている
・良い人(上司)との出会いが自分を創る
・自分の心に従う
あたりかなと。
この記事から7年弱、ついに出木場さんがリクルートHD社長に…。

「リクルートの最年少役員は何を考え、どんな仕事をしてきたのか」
リクルートの新社長井出場さんの役員就任時の記事、失敗するのは当たり前として、あのリクルートでも新規事業や変わることに対して抵抗があったんだと思うと親近感湧くよね
よい。あたりまえの作り出し方。
朝からじっくり読んでしまった。
こういう話大好きやねんな〜。
カーセンサーやじゃらんnetを成長させた人がindeedやってるんだね。
indeed使ったことあるけどスピーディーさに感動したもんなぁ。
激アツ
>>待ちの姿勢じゃなくて、オレたちが新しい価値を作るんだ、ネット予約できるような便利な社会にするんだ、というのが本来の仕事だろう

(6/6)
いい記事。

ネットで仕事をする最大の恩恵は時間だね。

趣味を満喫している時にネットが仕事してくれるからね。
目先の小さな利益より未来の大きな価値を創造している姿がカッコ良い。
リクルートHD出木場さんCEO就任
面白い。
リクルート出木場社長の7年前、36歳インタビュー。リクルートも社内の「出来っこない」勢力は結構居るんだな。。
良記事!めちゃめちゃ面白い!信念を持ちやりきることが大事、センスというか選択ももちろん大事ですが100発100中でもないし、確率とかじゃなくどうすべきか、どうしたいのかですね。
この姿勢っすよね。がんばろう。 /
これは必読だ…🤨
生きる・働くのある種、本質なのかもしれない。読んでて改めて色々と気付かされる。
HOME'Sも無名の時めっさ使っててそのあと有名になったし、indeedも割と知られてなかったけど使い倒してたらリクルートが買収してた

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
これ6年前の記事なんだぜ…
やはり見てる世界観が違うので、リクルートはここまで突き抜けられたんだと改めて思うわ

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
偉くなる人って無欲だなあ

(6/6)
昨日発表されたリクルート最年少で社長に就任予定となる出木場久征さん。『出木場氏はこう説いた。では、30年後はどうなっていると思うか。相変わらず電話で予約を取るのか。』我々も30年先の不動産投資、資産運用のあり方を常にイメージしたい。
2014年の記事だけど痺れる
峰岸さんと出木場さんのこのエピソード、何度読んでもしびれる

『そうだな、お前はそんなふうにして年商10億円くらいの会社を作って、外車とか買ったりするのがお似合いかもな』
6年以上前の記事。入社即関連会社に出向からの叩き上げ。今はこの人がリクルートHDの社長🧐
最高だった。後編も読んでほしい。

『そうだな、お前はそんなふうにして年商10億円くらいの会社を作って、外車とか買ったりするのがお似合いかもな』
「何か引っかかる」の勘(センス)は磨ける。結局、運とセンスに集約されると思うけど、センスを磨けば運は運ばれてくる。それを繰り返し掴むことでさらに磨かれていく。
「お前はそんなふうにして年商10億円くらいの会社を作って、外車とか買ったりするのがお似合いかもな」
すごい身が引き締まるし、渋いし、元リクの人めっちゃ言いそうと思った笑
> こうすれば世の中、便利になるよね、役に立つよね、ということができなきゃ意味がない、ということです。そういうゴールを設定し、この指止まれでうまくやれたら、やっぱりいいものができていくと思うんです。
「30年後はどうなっているのかなあ、とよく考えるんです。」
こういう思考回路の人がリクルートの社長になるんだなるほどな!って過去の記事。勉強になります。
めちゃめちゃいい
そうだな、お前はそんなふうにして年商10億円くらいの会社を作って、外車とか買ったりするのがお似合いかもな』と」
リクルート最年少社長になった出木場久征さん、インタビュアーは上阪徹さんの2014年の記事。全ての企業が欲しがりそうな見事な突破力を持つ人。ただリクルートというフィールドだったからこそ伸び伸びと活躍でき失敗でき、成長できたのだとも思う。学ぶことが多い記事。
こういうの大好き> 「販売店の社長はみんな、リアルのオークションが大好きなんですよ。週に一度、同業者にも会えるし、お昼ご飯はタダで食べられるし、みんな楽しみにしてた。」 (3/6)
今話題の出木場さんの過去記事。味わい深い。
いやぁ…リクルートさんだなぁ。(当たり前w)
めちゃくちゃ勉強になるわー
あとで読む
「30年後はどうなっていると思うか?」

ポスティングです
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