「ホテルの賞味期限は10年」 インバウンド向けに急増したホテルが直面する“厳しすぎる”現実:瀧澤信秋「ホテルの深層」(1/4 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン

ツイッターのコメント(22)

10年経つと奇抜なデザインも普通になり、ホテルの本質が滲み出るみたい。

常にブラッシュアップするような変わっていくようなホテルが求められているってことか?
題名の割に地味めな内容の記事。ただ自分が思っていた様な事が書かれていたので考えは間違ってなかったのかなと。
評論家とかコンサルとかってほんと馬鹿にでも務まるんだなw
ラグジュアリーホテルが、表立ってデイユースを売れるようになったくだり、なるほど🤔
オリンピックで使いましたか?建て過ぎではないですか?
見た目による差別化は10年しか効き目ないけど、人によるソフト面でも差別化は継承さえされればずっと効くよって話

「コロナ禍による淘汰が明らかにしたことがある。それは、ハリボテ的な見た目のカッコ良さではなく、質の勝負が重要になってきているということだ」
インバウンド向けに急増したホテルが直面する“厳しすぎる”現実:瀧澤信秋「ホテルの深層」 - ITmedia ビジネスオンライン 京都駅周辺がやばいわよ!
施設の耐久性もあるけど10年経てばデザインやシステムがひと昔前になるんよなぁ。
は10年以内にフレッサイン事業を売却すると予想します。

 インバウンド向けに急増したホテルが直面する“厳しすぎる”現実:瀧澤信秋「ホテルの深層」(4/4 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン
経験則的にサービスの質が良いホテルは年数が経過していても建物の経年劣化も目が触れる部分は出来るだけ感じさせない気がする。それは日々の清掃面だったり、細かな修繕等を積み重ねてるのだろう。...
インバウンドなんて、もうないと思わないといけない。
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一発芸で消費して疲弊しすり減らす経営方法はそうなると思う。僕の考えるホテル業は時間が経てば経つほど熟成し、安定し魅力を高める。
インバウンド向けに急増したホテルが直面する“厳しすぎる”現実:瀧澤信秋「ホテルの深層」(4/4 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン
少しでも綺麗で新しくて安い所に泊まりたいし、それをネットで簡単に吟味できる時代。大変だと思う。
浅草の某ホテルは2018年10月オープンで2020年4月閉館。10年どころか1年半しかもたなかった。
@ ⁻ x⁻@ まあそもそもGoTo事態がインバウンド投資の穴埋めみたいなもんだからな。バレてないと思った?
確かにいくら改修されてても"老舗ホテル"のアラは目立つもんなぁ
やっぱキレイなところがいいもの
これな
いうてスマンが、この中の人と同じような考えでホテルが乱立しているとしたら、ホテル業界アホしかおらん、ということになると思うクマよ。つか、ホテル経営を「それだけにもちろん数十年といったスパンでの運営が前提となる」と考えてる時点でアカン。致命的にアカン
メモ

ホテルの賞味期限は10年」
賞味期限が10年とはいえ、むやみに増改築を繰り返したシステムみたいな宿がいいかと言ったら全く違うがな
新しいから良いという思い込み。
「新館」「本館」などの言葉が並び立つ理由。慣れてる人は築年で内外装が想定出来るので、大した驚きは与えられません。想像を越える驚きを提供できるのは、やはりサービス等のソフト面です。
一般的に他の不動産と比較してホテルは物件取得価格が高いので、その分投下資金の回収に時間がかかる。賞味期限は少なくとも30年ぐらいは想定しておかないと回収できない可能性も。
最近はレジャーホテルって言うのか。 /
以上
 
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