「格差の是正」へ舵 経産省の“画期的”提言が「コロナ禍で生まれた希望」といえるワケ:「緊縮財政」路線からの転換点(1/6 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン

長引くコロナ禍によって多くの人が疲弊するなか、一筋の希望の光ともいえるような変化があったことを共有したい。経済産業省が「経済産業政策の新機軸」という資料を発表した。これまでは経産省といえば、グローバル...

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経産省の“画期的”提言が「コロナ禍で生まれた希望」といえるワケ
さすがの森永康平さん。
山本太郎が言ってることそのまんまじゃん😊👍

 経産省の“画期的”提言が「コロナ禍で生まれた希望」といえるワケ(要約)
言葉を選びつつ書かれていて、すごくわかりやすい。
経産省がようやくMMTに目覚めた。

けれど記事でも触れているように、すでに米国もEUも数百兆円規模の具体的な財政出動策を打ち出している。

遅いし抽象的だし一省庁の「提言」にとどまるという、矮小化された後追い状況。

間に合うのか、国が滅ぶ前の経済復興が。
長文ですが一読してほしい記事。

緊縮財政路線の世の中において、一筋の希望が見えたかもしれません。
まさか、それが経産省からとは。

 経産省の“画期的”提言が「コロナ禍で生まれた希望」といえるワケ:「緊縮財政」路線からの転換点
定額給付金、もっとやればいいのに。貯金に回ったっていいじゃない?と私は思うけど。→
森永康平氏が記事を書かれていたのですね、これは納得。
他の省庁も経産省に足並みをそろえて財政出動に舵を切ってほしい。ここは財務省へのプレッシャーのかけどころですよ
失業者の増加は将来の顧客減少に繋がるわけですから、「今」の業績が良くても、遠くない将来同じような状態になる…日本という鍋の中で茹で上がる温度にムラがあるだけなんですよね。

 経産省の“画期的”提言が「コロナ禍で生まれた希望」といえるワケ
経産省の“画期的”提言が「コロナ禍で生まれた希望」といえるワケ(要約)
経産省の新規軸というのはなかなか素晴らしい考え方ですね!
 
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