TOP > 政治・経済 > 多治見が舞台の陶芸アニメ『やくならマグカップも』、“原作者”は東京ディズニーランド生みの親! 仕掛け人が明かす観光戦略の裏側:アニメ「やくも」の舞台裏【前編】(1/4 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン

多治見が舞台の陶芸アニメ『やくならマグカップも』、“原作者”は東京ディズニーランド生みの親! 仕掛け人が明かす観光戦略の裏側:アニメ「やくも」の舞台裏【前編】(1/4 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン

16コメント 2021-04-05 15:14  ITmediaビジネス

聖地巡礼の元となる地域住民がコンテンツを制作し、アニメ化となる原案を作る――そんな地方創生戦略のもとに動いていた作品がある。漫画『やくならマグカップも』だ。陶芸に打ち込む女子高生を描いた作品で、「美濃...

ツイッターのコメント(16)

ナビ姉ちゃん言い忘れました💁🏻‍♀️やくならマグカップものエンドロールで流れる「Special Thanks」に気がつかれた方もいらっしゃるようです…堀貞一郎先生とプラネット会長のことが記事になっております!こちらの記事も是非ッ!!
前編
クレジットに「special thanks 堀貞一郎」とあったので調べたら、TDLの生みの親が原案なのか
シリーズ構成・脚本が荒川稔久なので期待してる
かわいくてよかったと思う…だけど後半は実写パートで、実質15分アニメなのは正直…。
「他の事例からは、あるものじゃなくてないものを探す」というのが、考えると当たり前だけど目から鱗。その逆パターンよくあるからな…
【 仕掛け人が明かす観光戦略の裏側】 実質15分アニメでちょっとずっこけた感のある ですが、こういう戦略めいたものを宣伝しちゃうと一気に胡散臭くなるなぁ。
地方自治体が観光をPRするため、アニメの制作を依頼するor公募するみたいな事例が増えてくるかもしれないですね。
もともとプラネットという会社が仕掛けたアニメらしいけど、どうにも胡散臭さ漂う内容だ。
声優の実写パートが一部のオタクに不評なのは理解できるが、原作の経緯からしてこれなので町興しメインの作品になるのは仕方のないことなんだ
ちなみにこちらを読むといろいろ腑に落ちるのでおすすめ »  仕掛け人が明かす観光戦略の裏側:アニメ「やくも」の舞台裏【前編】(1/4 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン
多治見市の町興しが目的で作成されたのね。どうりで
色々陶芸の知識が得られるかもと思ってたら、まさか後半は実写で声優のおしゃべり番組だったとは…😑 /
「「美濃焼」で知られる岐阜県多治見市を舞台にしている」
美濃の時代来てるね
思った以上の数倍話が大きくてすごい
ほぅ、美濃焼かー: 仕掛け人が明かす観光戦略の裏側:アニメ「やくも」の舞台裏【前編】(1/4 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン
以上
 

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