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なぜオリオンビールはアルコール度数「9%」を止めて「2%」の商品を首都圏でも発売したのか:ECはリニューアルで売り上げ200倍(1/5 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン

11コメント 2021-04-01 07:27  ITmediaビジネス

キリン、アサヒ、サントリー、サッポロ。国内ビール市場トップ4社だ。では5位はどこだろう。それがオリオンビールだ。若者のアルコール離れが叫ばれる中、国内シェア約1%の地方発ビール会社は新たな飲酒文化の創...

ツイッターのコメント(11)

9%の砂糖入りチューハイ(ストロング系)は依存性があるちゅーて問題になってたけど、新会社になって、開発し発売した後に止めたのは好感をもった。

以前社長のインタビューみていいなーと思ってちょー久しぶりに酒、WATTA買ってみたけど、この2%も飲んでみたい。
おかしいなぁ…
お酒の情報には目を光らせてるはずなのに知らない酒が結構あるぞ…???
アルコール飲料メーカーだからこそ、持続的な飲酒文化を真面目に考える。度数低下がゴールではないと思う。やるべきことはいくらでもある。
ストロング廃人は見てられないから、それを作る企業倫理が問われる。売れれば良い・儲かるから売るだけでは社会は荒廃してしまう。アニメ・漫画・ゲーム・アイドル商法にも言えてしまうがな。
ギャグかな?

:
お酒は飲まないけどオリオンビールの雰囲気は好き。
前年同月比で200%成長。ECのポテンシャルすごいな。
何よりビール業界では日本5位なのは知らなかった。
ヤッホーブルーイングかと思っていたぞ。

なぜオリオンビールはアルコール度数「9%」を止めて「2%」の商品を首都圏でも発売したのか(要約)
緊急事態宣言では飲食店の営業時間の短縮一本槍だけど、代わりに提供できるアルコールを 3%未満に限るとかだとどうなるかな?→
なぜオリオンビールはアルコール度数「9%」を止めて「2%」の商品を首都圏でも発売したのか:ECはリニューアルで売り上げ200倍 -
以上
 

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