TOP > 政治・経済 > お客の「肘」を見ただけで、なぜ塚田農場の売上は伸びたのか (1/6) - ITmedia ビジネスオンライン

お客の「肘」を見ただけで、なぜ塚田農場の売上は伸びたのか (1/6) - ITmedia ビジネスオンライン

63コメント 2020-11-25 08:36  ITmediaビジネス

店内にカメラを設置して、その映像をじーっと見る。スタッフなどの動きを分析して、生産性向上を支援している会社がある。「トリノ・ガーデン」だ。具体的にどんなことをしているのか。同社の社長に話を聞いたところ...

ツイッターのコメント(63)

状況や傾向が、数値化できてるの本当にすごい
おもしろい!“数値化できていないものは管理することが難しいですよね。管理できないものは、コントロールすることも難しい。だから、数字は欠かせないんです。” /
この記事、唸った。
面白かった。色んなものに通じそう。

(6/6) - ITmedia ビジネスオンライン
回転率を上げるには必要。
時間は有限。Time is money。
に分析する力は必須、ではどうやって鍛えるか👀

『固定概念を壊してくれる発想を研究してみましょう』

今日はあるものを数値化することで売上を伸ばしたお話です♩

【なぜ塚田農場の売上は伸びたのか】ー
おもしろい。測ってみて分かるものってあるよなあ
この記事はとても面白かった🤔

「お客様が追加の飲み物をほしそうなときに声をかけましょう」は「ほしそうなとき」っていつやねんとなる。

でも「肘」は見ればわかる。行動の判断基準を明確にするのは大事。
面白い。肘の角度で分析するって目線、新しいな。
めちゃ面白いです。これからは”肘”に気をつけたいw
気になったのが、この店舗で使われているカメラが、Forbesのランキングで1位にもなっていたセーフィー社とのこと。
失礼ながら存じ上げなかったのですが、俄然気になってきました。
開発or修正に50人月(1人で50ヶ月とか10人で5ヶ月とかって意味)かかったとしてもその何十倍何百倍も効果あるんだからやらない意味ない。

興味持った方、この記事面白かったです。
店側の立場としてはこの記事面白かったです。
たしかにジョッキに飲み物がないと、
ジョッキの内側に肘を立てて、ジェスチャーしながら話す人いる…

この記事タイトルも素晴らしい…
手首で飲んでるから認識されなさそう。
全てを感覚的に把握し、指示をだせるフロント、女将さんのような存在が店舗売上を作っていると思っていたが、数値化がここまで進むと全てが変わるな。すごい。
半端ねぇ!

ジョッキで飲んでいて、飲料がフラットになるときがある。その時、人間はどんな姿勢になっているのか。肘の角度が90度。なので、「肘が直角になったときに注文をうかがえばいいのでは」と提案
これはすごいな!肘で見分けるのか。
居酒屋のstatsを取る話。おもしろかった :
こういう話大好き。
居酒屋版マネーボール。
この記事、めちゃくちゃ優良記事です。
飲食店関係の人は、一度読んでみると良いです。

飲食店経営は、ゼロカンマ何%の改善の積み重ねでようやく薄く利益を出せる商売です。
この記事は、この改善イメージが物凄く湧く内容です。
どうしたら売り上げを伸ばせるのか、集客できるのか。現況から仮説を立て実験しきちんと検証する。科学そのものですね。政府も分析してもらったらいかがか?
何処に注目すべきか、なぜ肘だったのか。面白い😆 /
「というわけで、「肘が直角になったときに注文をうかがえばいいのでは」と提案しました。」/
同一法人内か店舗内に閉じないと
個人情報保護法に抵触するやつだ!
※飲み屋に行くにもリスクが付きまとうのか
現にこうやって客から承諾を取っていない映像が漏洩している・・・
昔の吉野家は客のお茶を飲む湯呑の角度で注ぎに行くタイミングを決めてたとか聞いたことがあったような。キッカケを決めとくのは大事。
食事は原価も高く食べられる量も限られてる。
お酒は利益率も高く食事に比べると量が飲めるので居酒屋の儲けになる。
食事ではなくお酒の追加注文をしっかり取りにいくのは妥当な戦略。
とても興味深い記事。
施術中や施術前後のお客様の行動は、施術の満足感に関係していると思っていますが、それを分かりやすい数字で可視化するイメージでしょうか。
ビジネスオンライン)こういうの好き。
効率考えた方が絶対いい。
何でもそうです。その時間あれば何か出来るやろって事。
win winでいきたいなぁ。
飲食店の接客のバイトをしたことがある。1つの卓にオーダーを取りに行ったとき目に付いた別の卓の空いた皿を下げる、自分が運ぶ皿をよく見ていて仕上がりに問題無いかを瞬時に判断。デキるバイト先輩。パート仕事なのに意識が高いその姿に憧れました

塚田農場の売上
空になってもうおかわりしたくない事もある。監視されてるみたいで落ち着かない。ブティック等と同じで用が有ればこちらから呼ぶ。気づいてもらえなければトイレ行きがてらあのテーブル注文って言う。
言われてみれば確かにってなるけど最初に気付くのすげぇ!
この塚田農場のお客の肘が、自分の業界だと何に当たるのか…
それがわかると見えてくるものがあるのかも😆
面白い視点だわ
これはめちゃくちゃ面白かったです。
「肘」の角度からお客さんの状況を汲み取る、行動分析学になるのかな?
とても興味深い記事。
飲めないけど塚田農場のメニューはうまいから好き
具体的な指標が与えられるとわかりやすいよね。特にアルバイトが多い職場は個人差も大きいし。
こーいうの好き。
肘とかアイキャッチのイラストとか、これからは人間の癖を上手く掴んだ業種とか業態が伸びるのかな。
ビールの残りが少なくなるとジョッキ傾けるから客の肘の角度でわかるとか。
闇雲に行動する事と、定量化した上で分析して行動する事の成果の差が出る大きな好事例だと思いました。

無意識に「あと何件頑張れ」とか「もうちょっと頑張ろう」とか
効果の出る頑張り方を数字で示すとイイね。
そう言う事か🤔だからなのね
水曜インタビュー劇場(じーっと見る公演):
面白い事例
興味深い。実店舗の数値化は、労働生産性をグッと高めそう。
11/25 09:50 📣YahooNews総合36位にランクイン!



配信元:ITmedia ビジネスオンライン [11/25 08:21]
人に仕事をお願いするときは、具体的にすることが大切です。例えば「お客さんに気を配ってください」と言っても、どのようにすればいいのか、分かりません。塚田農場では、飲み物がなくなりそうなお客さんに声をかけるタイミングを具体的に指示しています。
弊社のことが紹介されてますね‼︎
ジョッキ🍺で飲んでいて空に近くなると、肘の角度が90度に近くなる。肘が直角になったときに注文をうかがえばいいのでは!のアハ体験で売上が伸びた、という話。
肘の角度でおかわりを促す、フラペチーノの写真で歩行速度が遅くなる。
録画データからの分析って新鮮。
面白いッスなぁ
数値化することで明確化を図る…考え方の一つとして取り入れたいッスな
肘の角度を基準としてドリンクの残量をはかってサービスに活かす。面白いなあ。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR