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島忠へのTOB どちらに転んでもニトリにはメリットしかない理由 (1/4) - ITmedia ビジネスオンライン

15コメント 2020-10-31 05:05  ITmediaビジネス

ニトリが島忠の買収に名乗りを上げた。筆者は仮に買収できないとしても、ニトリにとっては大きなメリットがあると指摘する。その姿は、かつてのドン・キホーテと重なるという。 (1/4)

ツイッターのコメント(15)

ホーマックになければニトリに行くしニトリになければホーマックに行く道民の行動は日常 すでに競合してるのは間違いない
最近家具業界がにぎやか(^-^;
今度は島忠へのTOBだ!
以前の会社が島忠タイプだった。
ホームセンターと家具屋の併合型
家具は安価物の他、国内メーカー中高級品まで扱う。中級品は安く丈夫❗大切な品揃え(^-^)
日本中ニトリなんて面白くない…
まぁ、良く分かる事は金しか考えてないって事かな。がはははは!
どちらに転んでもニトリにはメリットしかない理由(要約)
ドンキが一般的とか大嘘。DQNの巣窟で地域の治安下げまくりで賢い人は行かない店。
ニトリは策士
ニトリってあまり知られてなかったんだ…。しかも昔は家具がメインだったのか…。
ニトリが伸びたのは家具以外にも日用品などの低頻度品をPBとして揃えたことにあるからね。HCで扱うような園芸用品やDIYにもこの波を広げると、HCの客層を奪取してさらに客層を広げられる可能性もありますね。
ホームセンターがPB化を進めていく危機感。
ニトリの売上高粗利率が55.2%なのに対し、
島忠は33.7%、
コメリは32.1%、
コーナン商事は40.8%、
DCMは34.6%、
ナフコは32.9%となっている
ニトリの粗利益率の高さ、逆に消費者目線ではマイナスしかない
実感として割高なのにすぐ壊れるイメージ。もっと安いIKEAより壊れる。
ニトリは低反発マクラとハンガー、洗濯バサミぐらいしか買わない。
これは難しい判断
この価格で島忠を買収して商圏のダブりを考えたら人口減少が前提として利益率が上がるのか?
株式交換で買収すると島忠をスクラップビルドしたら多少は負担が軽くなるけど
島忠の取り合いになっとるのか
カインズもDCMホーマックも島忠もニトリもすぐにいけるところ住んでてホームセンター大好きなのでこのニュースの動向が気になる
以上
 

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