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ロックダウン下のアメリカで、「ニッチSNS」が静かなブーム (1/2) - ITmedia ビジネスオンライン

ロックダウン下のアメリカで、ちょっとした異変が起きている。よりディープで親密な体験を提供するニッチSNSに注目が集まっているのだ。 (1/2)...

ツイッターのコメント(10)

SNSはローカルに細分化されていく傾向だけどどれも長く続かなさそうだなーという印象。
米国で地域SNSは盛り上がりを見せています。国内でも認知/必要性は間違いなく上がってきています。

(1/2) - ITmedia ビジネスオンライン
集まる人の雰囲気や特徴が分かることが安心感につながるのだと思った

・特定の趣味・関心や地域にフォーカスを置く「ニッチSNS」が人気
・音楽好きのためのオンラインコミュニティがアメリカでブーム
・自分と共通の関心を持つ人だけが集う場所、という安心感
することがSNSしかない。ネクストドアは、地域に根差したSNSが、ロックダウンでコミュニティの重要性が見直され利用者を増やしている。買い物に行けない高齢者と近所の人がつながったりする活動が生まれている。これは助け合いアプリであり、現代版回覧板かも。
そういえば、最近アメリカでニッチSNSが静かなブーム、というような記事を見かけました。
SNSを使う時点で共通の話題があるしエンゲージメント高そう
特定の趣味・関心や地域にフォーカスを置く「ニッチSNS」が人気ってツイッターのことかなと思ったら、そうでもなかった。ただみんなFB辞めてるだけだった
ロックダウン下のアメリカで、「ニッチSNS」が静かなブーム:

地域SNSによる「コミュニティ」の重要性があらためて見直される中で利用者を増やしている。

買い物に行けない高齢者と近所の人がつながったり、いわば「助け合いアプリ」であり、「現代版回覧板」である。
はこちら
【ロックダウン下のアメリカで、「ニッチSNS」が静かなブーム】
関心軸のコミュニティの方が荒れなくていいよね。Twitterは修羅の国。 / (ITmedia ビジネスオンライン)
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