TOP > 政治・経済 > ワインのようなボトルに入って5000円 意外な進化を遂げていた日本の「お茶」 (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

ワインのようなボトルに入って5000円 意外な進化を遂げていた日本の「お茶」 (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

22コメント 登録日時:2020-05-23 05:05 | ITmediaビジネスキャッシュ

飲食店で食後に無料で提供されることが多い日本のお茶。付加価値を高めて売ろうとする新しい動きが出ている。どういった戦略なのか。 (1/5)...

ツイッターのコメント(22)

お茶とお料理のマリアージュも面白そう!
私は飲みすぎをおさえられるし、お酒が飲めない方も楽ししみが増えるし、お店はドリンクの売上があげられるよとか考えてしまう。
メモ: (5/5) - ITmedia ビジネスオンライン
AirPods proによって、消費者がイアホン対して感じる価値の再定義みたいなことが、お茶でも始まっていたのか。
シングルオリジン(単一農家・単一品種)も楽しいですよ。基本的に市販のお茶は合組(ブレンド)で均質化されたものになっているので。シングルオリジンは、いわゆるテロワールを楽しむことができる。

ただいま、【新...
非アルコール飲料のお楽しみということなんですね?

 意外な進化を遂げていた日本の「お茶」(要約)
お茶もこだわるとお高いのがあるんだね /
🔽 (5/5) - ITmedia ビジネスオンライン

🗨️お茶に501円以上払ってもいいと考える消費者の存在。そんなに払う気がしてませんでした。コーヒーのような嗜好品になる日もくるんでしょうか。
こういうのいい流れだなぁ。
付加価値を付けるって思考はめちゃくちゃ大切
食の流行をたどる::
ロイヤルブルーティーはフレンチレストランで勤めていた時に扱ってました。
特に香焙は香りや旨味の違いが分かりやすく、ワイングラスで提供することで自分だけソフトドリンクでも気にせず食事の場を楽しめます。

お...
どの業界も専門性が問われてくる。既存の相場価格に合わせるのではく、付加価値をつけて、価格設定し、ターゲットに提供する。
ブランディング力の勝利だろうね。やり方次第では良いものは売れるって事だよ。再販とかしてくれたら欲しいと思ってしまうもんなぁ。 /
「ストーリー性🍵」
沖縄の物産でもこういうのあるかな?
(1/5) - ITmedia ビジネスオンライン
お茶もブランド。和牛とか日本酒とか日本のものがどんどん価値が高まれば日本人としでも嬉しいですね。
"お茶する"といい、カフェに入り、コーヒーにお金を払うことは違和感ないが、お茶となると違和感がある
その認識をマーケティング目線から変えていけば、逆に、広がりがあるということか🤔面白い!
まるでワイン。
今年2月頃から注目しているお茶
ワインボトルに入れると一気に価格への固定観念が無くなる感覚。

海外へ輸出、現地での茶摘み体験インバウンド、種類も豊富で色々期待できる。
輸出規制が問題。
これ興味あるな! /
なるほど、勉強になります。
お茶バブル だ…
コレに「ヴィンテージ」が組み合わさったらさらに良くなるのだろうが、お茶ではな…寝かせられないのが残念だ /
以上

記事本文: ワインのようなボトルに入って5000円 意外な進化を遂げていた日本の「お茶」 (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

いま話題の記事