TOP > 政治・経済 > 王者Netflixを倒すのは誰か?――動画配信各社の“戦国時代”、勝敗を徹底分析 (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

王者Netflixを倒すのは誰か?――動画配信各社の“戦国時代”、勝敗を徹底分析 (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

14コメント 2020-03-30 08:05  ITmediaビジネス

戦国時代を迎えている動画配信サービス。首位のNetflixは果たして勝ち残れるか? 映像ビジネス報道の第一人者が各サービスを徹底分析。 (1/5)

ツイッターのコメント(14)

2019年の国内市場規模は2158億円、前年比22.4%の成長だ。既にビデオソフト(DVD/Blu-ray)販売を大きく上回る。
日本アニメは2度の海外からの買付ブームがあり、70年代~80年代は欧州で国営放送以外のテレビチャンネルが増えた時、90年代末からは北米はCATVの成長した時だそう
映像配信サービスは、近い将来、ディズニー、HBO MAX、Netflixの三つ巴に

アマプラはそれより劣るが、物販が主体な為、折り込み済み

等々、興味深い業界事情が書かれてる

ところで、アマプラの良さはDLで購入出来ること

最近も円盤化してない貴重な作品を500円で買ったよ
アニメは人気コンテンツだからこそ、新作・旧作ともに各社で取り合いに。一過性のブームで終わらせないためにも、配信と制作両方で成長する道を模索しなくては…!
1番良いのは毎月1サービスを利用する事。観たい作品を観たら解約して、次のサービスを利用って形だろう。オリジナル作品への力の入れ方はどこも凄いからね。正直どこが1番っていうのは決められないよ。
数土直志さんによる、「動画配信各社の“戦国時代”、勝敗を徹底分析」をシェア。

僕の中での現時点の結論は、10年先の日本のアニメ産業の在るべき姿を掲げ、現在との激しいギャップを10年の間に埋めていく作業を、強い意志とリアリティを持って地道に着実に進めることかな。
次から次へと新しいコンテンツが投入されて競争が激化している。
複数契約したいけど、時間的にコンテンツを視聴できない。笑 / 王者Netflixを倒すのは誰か?—動画配信各社の“戦国時代”、勝敗を徹底分析 ( ビジネスオンライン)
"動画配信ビジネスが成長している。映像ビジネスのマーケティング会社GEM Partners(東京・港)の調査によれば、2019年の国内市場規模は2158億円、前年比22.4%の成長だ。既にビデオソフト(DVD/Blu-ray)販売を大きく上回る。"

王者Netflixを倒すのは誰か?
プラットフォームに乗じてたディズニー、ワーナー等々がプラットフォーマーへ。
各社の特徴がまとめられている記事。分析の際に参考にしたい。
視聴者としては競争してもらってどんどん質が磨かれたら嬉しい。 / 王者Netflixを倒すのは誰か?—動画配信各社の“戦国時代”、勝敗を徹底分析 ( ビジネスオンライン)
今後のプレイヤーを予測してみました。未来予測はドキドキするのですが、外れても大目に見てね。(^^;
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR