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橋下徹が語る新時代の働き方「自分の価値を高め続けられない人は“淘汰”される」 (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

大阪府庁、大阪市庁という巨大組織を率いたリーダー、橋下徹の仕事術をお届けする。組織を変革し、停滞の一途をたどっていた大阪を、圧倒的な実行力で立て直してきた橋下の働き方についての考え方に迫る。第7回目は、これからの時代の働き方について、橋下に持論を語ってもらった。 (1/5)...

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この記事は中身濃く熱い内容盛り沢山でした!!!
シェアさせていただきます。#新時代の働き方 #自分の強み掛け算 #就活 #転職
個の価値が輝く時代。行動なくして価値は見い出せないって、まさに共感。頑張らねば!
情報のグローバル化が進み、多様性が重要な現代、何か一つだけを極めても生きていけないということですね。。
戦う場所を変えたらよいだけです。まぁ分かりやすい話、サッカーで全国目指して3回戦負けでも、種目を変えてラクロスやると3回勝てば全国です。要するに戦う場所をどこに選ぶのか?が今まで以上に複雑化し判断大事だよ!というお話です。
色々しがらみ抱えてる割にはフットワークは軽いつもりでやってるけど、私は今まで通りで良さそうね!!!
・強みの掛け算で「自分にしかない価値」を手にする
・強みを見つける近道は「行動すること」
・自分の軸なんかにこだわらずにチャレンジしてみて、合わないと思ったら切ればいい

橋下徹が語る新時代の働き方
フィギュアスケートを死ぬほど練習しても、羽生結弦選手のようなスターは何十年に一度しか生まれないし、お笑いのセンスがあっても、あの島田紳助さんを唸(うな)らせたダウンタウンさんのようにはなれません
橋下徹が語る新時代の働き方「自分の価値を高め続けられない人は“淘汰”される」(要約)

今日読んでて楽しかった記事。
「異端のすすめ」読んでみようかな。
「自分にしかできないこと」なのか、「誰にでもできること」なのか。
たとえ大きな仕事をしていても、
誰にでもできることだったら、
それは自分の価値が上がることではないということです。
目の前の仕事・タスクをこなすだけの人生は歩みたくない、価値を生む出す人生を歩みたい。自分は橋本さんのようにはなれないが、考え方は見習いたい。
「フィギュアスケートを死ぬほど練習しても、羽生結弦選手のようなスターは何十年に一度しか生まれない」😭
藤原和博先生の理論と、クランボルツ先生の計画された偶発性理論を混ぜたような記事。 / ビジネスオンライン)
時代が早いスピードで変化していく時代だからこそ、自分の価値をどう高め続けるのか。

先ずは行動あるのみ!
「自分の軸にこだわり過ぎずにいろいろ手を出して合わなければ切る」これを速いスパンでやらせてくれる点でキャリア初期のジョブローテーションも悪くないと思ってる。もちろんある時点で見極める必要はあるが。
非常に共感が多い記事でした。
求められれば、自分の専門領域でなくとも、とにかくやってみる。
これはすごく大事。
ポイントは、求められれば、ということ。
出来なくて当たり前、出来たらラッ...
橋下さんいい事いうね!人はいくつになっても変化が必要なんだよ。 / ビジネスオンライン)
最近よく聞く論ですよね、スキルや強みの掛け算。

会社員であれば、

会計 × IT × プロジェクトマネジメント × 何か

の『何か』の部分を埋めたら相当強くなれます。

何かの部分が無くてもそこそこ強いですが、あった方が良いです。
有名な時代の異端児達に共通したワード
自分だけの強みや価値を見出せ
やりたいこと興味のあることをしろ
嫌なら他を見付けろ
才能なんて関係ない
橋下徹が語る新時代の働き方、フィギュアスケートを死ぬほど練習しても、羽生結弦選手のようなスターは何十年に一度しか生まれない「自分の価値を高め続けられない人は“淘汰”される」
「博士号を取得しても働き口がない。雇用を保障して欲しい」と愚痴を言う前に、この本を読んで自分の価値の高め方について勉強しろ。世間の人々は皆、求められる人材になるために苦労している。働き口がないのは自分の価値はその程度と自覚するところからスタートだ。
この掛け算の考え方、いいなあ〜!
野球を志す人が、全てイチロー選手のようになれるわけではないし、フィギュアスケートを死ぬほど練習しても、羽生結弦選手のようなスターは何十年に一度しか生まれないし、
専攻分野、合わないと思ったから、合いそうなところに変えた。なんでもやってみようというフッ軽精神は大事にしたいな!
自分用に。

橋下徹が語る新時代の働き方「自分の価値を高め続けられない人は“淘汰”される」(要約)
「フィギュアスケートを死ぬほど練習しても、羽生結弦選手のようなスターは何十年に一度しか生まれない」

重要なのは「自分にしかない価値を持つ」こと。しかし誰もがズバ抜けた才能に恵まれるわけではない。「誰にもできない」ことを目指すための方法とは。
客観的で辛口のイメージの橋下元知事から、抜きんでた才能の一人としてこんなふうに言われるとすごく嬉しい

「フィギュアスケートを死ぬほど練習しても、羽生結弦選手のようなスターは何十年に一度しか生まれないし…」
橋下徹“異端”の仕事術【7】

フィギュアスケートを死ぬほど練習しても、羽生結弦選手のようなスターは何十年に一度しか生まれないし、お笑いのセンスがあっても、あの島田紳助さんを唸(うな)らせたダウンタウンさんのようにはなれません。
以上
 

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