部下が褒めてほしいのは「成果」より「努力」 今の時代、上司が使うべき褒め言葉とは? - ITmedia ビジネスオンライン

上司が知っておくべき「褒め」の知識に関する調査結果が発表。使うべき言葉と褒めるべきポイントとは? 社会人300人を対象に調査を行った。

ツイッターのコメント(11)

気持ちはわかるが努力なんぞ見られんわ
月に1回以上は褒めてほしい人、多数:
今の傾向を捉えられるのは良い。

でも、この記事を踏まえて金太郎飴みたく全員に努力を褒めないよう気をつけるべき。

努力を褒めることが良いケースは確率論として高くなったけど、何が嬉しいかは結局人それぞれ。

パーソナライズに褒め方も変えるのを忘れてはいけない。
誰に褒められるかが重要。

尊敬してない人に褒められても響かない。

褒められるより
頑張ってる後輩を褒めたいし

それで「もっと頑張ろ」って
思ってもらえる先輩になりたい。
景気が安定してるので、今はプロセスとか努力重視に回帰してますね
成果のないものは、努力ではなく徒労では?
月に1回以上は褒めてほしい人、多数:

あのさ、社会人なんだから結果出してなんぼだろ?

違和感を覚える(´・ω・`)
成果出さなきゃ会社に金は入らない
頑張ったねぇ♪
おーよしよし♪

どんな集団だよ(๑・᷄ὢ・᷅๑)
以上
 
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