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ラグビー選手から起業家へ 前日本代表キャプテン・廣瀬俊朗が示す「セカンドキャリア」の作り方 (1/4) - ITmedia ビジネスオンライン

空前のラグビーブームに沸く一方、まだまだ課題があるのが、選手たちが引退した後の「セカンドキャリア」だ。ラグビー日本代表のキャプテンをかつて務めていた廣瀬俊朗さんは選手たちの「セカンドキャリアの道筋を示したい」と語る。廣瀬さんに、日本代表を率いてきたリーダーシップの秘訣や、引退後のキャリア、起業した経緯について聞いた。 (1/4)...

ツイッターのコメント(21)

🈵🉐 (1/4)
1⃣ 2019/10/20(36日前)🔥6
🇮 ㊗ 10日ぶり⤴
🏘️ (4th/5)
💃🏻
氏、同じとこでMBAとってたんだ!ちょっと嬉しい😊

てか、よくあんなハードな学習を、他で活躍しながらこなせたなと思う。やっぱりアスリートってすごいや😲
浜畑・・・じゃなかった、、、元ラグビー日本代表の廣瀬選手も同じ大前研一さんの大学院でMBA。新しい挑戦を心から応援。

ノーサイドゲームで何度も泣かせてくれたのは、浜畑選手でした。
シンプルにかっこよすぎる
この先、いかにしてラグビーに振り向かせますか?

少なくともパイの奪い合いとは考えません。小さい頃はいろいろなスポーツをした方がいいと考えるので、成長して最終的にどのスポーツがいいのかを選ぶというシステムを作った方がいいと考えます。
この秋にBBT大学院を修了しMBAホルダーになられた廣瀬さんのインタビュー記事です!
今やBBT のアンバサダーである廣瀬さんの記事!
掛け算イノベーション
具体的に誰がセカンドキャリア問題の対象者なんだろう。1on1で話していて、悩んでいる人ほぼいないけど。

現場からは以上です。

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空前のラグビーブームに沸く一方、まだまだ課題があるのが、選手たちが引退した後の「セカンドキャリア」だ。
ノーサイドゲーム見るまで、日本代表でも昼間は企業で働いてる社員が多いって知らなくて驚いた。でも結局なにかで突き抜けた人って他のこと選択しても頭角表すんだろうな。
人生100年時代、終身雇用の崩壊、という時代になってセカンドキャリアの問題はスポーツ選手だけではなくなった。
・現役引退後、MBAを取得
・教育事業やメディア事業、人材派遣事業等を手掛けるHiRAKUを設立
・スポーツチームのキャプテンなどにアプローチして、リーダーシップの教育を
廣瀬さん、北野高校出てるのかー。ほえぇ
ラグビーの盛り上がりは、これからと言う事ですね。
ビジネスを通して実現したいこと:

BBTで対談したい〜
活躍するアスリートとかチームって競技者以外の人生にもしっかり目を向けてアクションしてきた人が活躍している印象。
宮本恒靖、本田圭佑、鈴木啓太とかもその類。
アメリカの大学は「スポーツだけやる」ことを許さないし、日本で言うと帝京ラグビー部とかもそういう感じ。
味噌カフェ。色んな地方の味噌汁や豚汁があったら面白いな。それにしても納豆やTKGがあったら一食済ませられる。一店補ならすぐできそうだけど、Soup Stock Tokyoみたく展開するのは挑戦。   前日本代表キャプテン・廣瀬俊朗が示す「セカンドキャ
北野高校から慶應か。福岡高校から筑波の福岡君しかり、しっかり勉強した公立の普通校出身でバランスの良さを感じる。ラグビーの印象を変えたね。
ラグビー界のセカンドキャリアのパイオニアに。
ビジネスを通して実現したいこと:: - ITmedia ビジネスオンライン
以上
 

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