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50年前から分かっていた少子高齢化問題、なぜ回避できなかったのか (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

143コメント 登録日時:2019-09-17 08:55 | ITmediaビジネスキャッシュ

「敬老の日」の昨日、この国の「敬老」の意味をあらためて考えさせられるニュースがあった。65歳以上の高齢者は約3588万人で、全人口に占める割合は28.4%と過去最高となり、これは同じく高齢化が進むイタリアの23%を大きく引き離し、世界一となっているというのだ。 (1/5)...

Twitterのコメント(143)

真面目に議論してこなかった。
これからの問題にも目を向けてない人が多い。現状の問題もそうだが、未来の問題もちゃんと考えて行かないと
先の記事の一つの職場に絞る働き方、この記事でも労働生産性が上がらない。
いずれもやはりというか戦時体制下における政策が原因なんだな。
50年前から分かっていた少子高齢化問題、なぜ回避できなかったのか/窪田順生 *政治の怠慢でしかなね!声高に少子化対策と叫び多額の予算を計上しながら、上前を刎ねる事に気を取られ無策のまま50年!年金も女性活躍も同様!更に正社員カットと報酬抑えにIT化失敗も拍車!
50年前にはほぼ正確に予測できていたんだなぁ、少子高齢化問題。なのにこの惨状。今の日本には戦前と何ら変わらない思想が蔓延してる。
(2/5) - ITmedia ビジネスオンライン

過去50年、さまざまな取り組みを続けてきた。が、一方でその努力をすべてチャラにしてしまう誤った政策も50年間続けてきたということなのだ。
やっぱり団塊世代が諸悪の根源。
奴らの頭の中身は戦時中のまま。
インフレにすると、老人の資産価値が下がるけど、老人の票数の方が多いので詰んでいるというはなしかな? |
全⚫警⚫賀の考え方そのものだな( ゚д゚)ポカーン
(5/5) - ITmedia ビジネスオンライン
この記事が完全に正しいというソースは、私には無い。

だが、あまりにも納得できてしまう。
一読の価値はあると思います。
子供を造りやすい仕組みを作ってこなかっただけ。子育て世代への給与厚遇・減税、住宅補助、保育所を多く造って子育てママを支援するなど、いくらでも方法があるが…
50年前から予測されていたのに、ほとんど何も有効な対策を講じる事ができなかった。改革には痛みが伴うが、政治家は票を失いたくないので都合の悪い事は言わず、有権者も見たくないから目を逸らした
給与の引き上げが必要!
同性家族や一人親家族が、のびのび働いて暮らしていける国になりますように。病児保育と企業のギリギリ人員に余剰を(´・ω・)稼いで納税しないと←所得税百円台
何もしてこなかったから
でも少子化はボーナスとか国のトップがほざくし未来の総理候補とか持ち上げられてるやつが人口が多すぎるとかほざくし、もうあきらめろ
後出しにもほどがありますし、結論の持って行き方もいささか強引。記事は少なくとも今の価値観を無視しています。
あとの祭りということですね。
自分もそうだけど日本人って昔から馬鹿なんだなぁと思う
» 人口減少に対して「賃金を上げる」という最も効果的な施策から硬くなに目をそらして、「人が減ったらとにかく頭数を増やせばいい」と安易な施策を50年間続けてきた結果が、現在のような「世界一の少子高齢化社会」 50年前から分かっていた少子高齢化問題、なぜ回避できなか
50年間ほぼ与党だった自民党の責任だろっての😠
「人が減ったらとにかく頭数を増やせばいい」という戦争学をベースにした古い経済原理
面白かったもので、ツイートしました。
本来生産性を上げて個々がリッチにならなる世の中を目指すのでしょう。
賃金が上がらないのは人を頭数としか捉えないから

一億総活躍とは戦前の一億総玉砕

戦前も炭坑夫が足りないから
婦人活躍と半島労働力を動員した

安倍の女性と外国人活用と同じ
更に酷く年寄も働けだ

産めよ増やせよで特攻し日本は滅んだんだよ
少子化に向かう政策、政治家を選んで、いまの社会を作ってきた責任もあるはず。
昔は年寄りの知恵や経験が社会の役に立ったから尊敬されてただけで、年取っただけで新しいことを学ぼうともしないで残念な奴は尊敬なんてされないからね?
“現実問題としてこれからの日本のリソースでは「敬老」したくてもできない” /
日本の
>65歳以上高齢者は約3588万人
>全人口に占める割合は28.4%
>同じく高齢化が進むイタリアは23%
>世界一

>1967年4月27日の「ふえる老人 減る子供 人口問題をどうする 厚相、審議会に意見きく」読売新聞
で既に問題となっている

本気で対策しなかったツケを払え😡
問題がある事が分かっていながら正しい対応が出来ない。色んなところに同じ事があるな。
問題は、
①確定給付年金を確定拠出年金に移行を速やかにしなかったこと。②老後は自分自身で備えるという意識が高まりすぎて子供の必要性が薄れたこと。

だと思うんだが。極論言えば年金が無いと子供が増えるんじゃなかろうか?安易すぎるかな〜?
それにしても……この国はいったいどうなるんだろう。
(5/5) - ITmedia ビジネスオンライン
そのときにはもう生きてないだろうが、どんな社会になっているのかSF的興味で見てみたい>"65年にはなんと日本人の2.6人に1人は高齢者になるという" /
「50年前から分かっていた少子高齢化問題、なぜ回避できなかったのか」

だって加速する政策しかとってこなかったからしかたがないじゃないですかw
出来ないも何も、しなかったんだろ。私利私欲の為に考えを変えようともしない老害共がのさばって他人を食い潰した結果だよ。
永遠に戦前

永遠に戦中

永遠に続く古く悪しき価値観にこだわり続ける国、日本
ファクトフルネスを読んでしまったのでこういう論評が特に正しくないのではないかという予断を持ってしまうな。
戦前の炭鉱労働者不足の話が完全に現在の外国人実習制度と同じ構図ですね、本当になんも変わってないんだな。歴史から学べないのは愚かな証拠 /
細菌や昆虫を見れば分かるが、『個体寿命』が短いとすぐ『環境に順応』して生殖が続く。一方で個体寿命が長い生物種が少子化するのは、自然界でも言える話。『種の新陳代謝』に、個の長命はむしろ害なのかも… / “50年前から分かっていた少子高齢化問題、なぜ回避できなか…”
老害たち滅びてほしい
言ってることはだいたい正しそう。人口が減り、社会保障の負担が増え、金銭的な余裕が無くなり子供を作れず、人口が減り…の繰り返しであると /
わかりやすい
回避を推進するのは政府でしかないからな。末端国民レベルでは回避のしようがない。自分たちが生きてくので精一杯だった。それが50年続いたし、精一杯の推移って単なるジリ貧。だからどんどんしんどいという。 / “50年前から分かっていた少子高齢化問題、なぜ回避できなか…”
2040年の日本人男性の生涯独身率は結構低く見積もってるけど、予々予想通り人口推移してる。

昔から感じてたけど厚生労働省人口問題研究所って結構優秀な機関だと思う。
回答は日本人は馬鹿で間違うでいいのかな?
そうだそうだ。
見事に歴史は繰り返すのね
“「一億総活躍」なんて「一億玉砕」のリバイバルのようなスローガンを真顔で言っていることからも分かるように、日本のかじ取りをするおじさんたちの思考回路は、80年前から1ミリも変わっていないのである。“
国家単位で現在進行系のデスマーチやってるって事だな、これは>「人が減ったらとにかく頭数を増やせばいい」という古い考え方をあらためるべきだ。 |
労働者不足への政府の対策が80年前と全く変わってないっての逆にすごいな
50年前から政権を獲っていたのは誰だったのかな? 自分たちの仲間たちさえよければねぇ! 誰も責任をとらなくてもいい風潮がねぇ~! なんてこんないい事ないよね~!
マクロでの解決策は「産めよ増やせよ」だけど、ミクロでは「子供いない方が楽」だからだよ。バブル期だって少子化は進んでたよ。無宗教で個人主義が進んだ結末。 /
働く人が増えたら給料は減るし金のかかる子供は作れねぇわなぁ
50年失敗しているのだから、違うこともしてみたらいいのに。
今後、どう軟着陸させるか。
地域包括ケアなんていう、お花畑では乗り切れない。
戦前と変わらぬ思考回路
老害だらけの日本の政財界
「人口減少に対して『賃金を上げる』という最も効果的な施策から硬くなに目をそらして、『人が減ったらとにかく頭数を増やせばいい』と安易な施策を50年間続けてきた結果が」「『世界一の少子高齢化社会』なのだ」 / “50年前から分かっていた少子高齢化問題、なぜ回避でき…”
低賃金で少子化が発生したと言うよりも、逆に労働人口減によって伝統の員数主義が発揮された結果としての低賃金固定じゃないのかなあ。少子高齢化は日本だけの話じゃないんだから。
コレ、ちょっと極端過ぎますが概ね私の考えと近い。
マジで今のウチの会社の上の方の経営陣もこんな考え方してるバカが居て困る…。
その『開発思想や企画』と『工数・人工』の費用対効果考えようや…。
オレも40年前の小学校のころから知ってた。なぜなら、自由研究で未来の人口予測を調べたから。しかし当時は誰も教えてくれず疑問は解消できなかった。
これ必読です! とにかく、最後まで読んで!!

今の日本社会の構造的な問題点と政権の無策が浮き彫りになっています。
ワシが子供の頃からヤバいと社会のセンセが言ってた:
少子高齢化からの社会保障切りは、ずーっと覆い隠して今の今まで放置されてきたんですよ。

社会保障危機、年金の削減は主に自民党と経団連の責任です。
今の日本を作ってきた自民を支持できない理由の一つ。
もうすでに日本は終わってるんだなってつくづく思う。
「お金がないんよ」
結局、戦前からの、人員さえ確保できれば良いという考え、
労働者が足りない、じゃあ外国人と女性の活用だ。なんなら元気なシニアも働いてくれ――。

 こんな調子でいけば、「人口減少」の戦いも先の戦争と同じ結末をたどる可能性が高い。
人口減少に対して「賃金を上げる」という最も効果的な施策から硬くなに目をそらして、「人が減ったらとにかく頭数を増やせばいい」と安易な施策を50年間続けてきた結果が「世界一の少子高齢化社会」なのだ。
政治家なんて、将来の投資より目先の金だろ。任期中に荒稼ぎして引退、逃げたもん勝ち( `ω´ ) >
要は劣化しているという事。

〈「人が減ったらとにかく頭数を増やせばいい」という考えに基づく施策が、ことごとく裏目に出て、むしろ人口減少のエンジンとなってきた、ということは安倍政権が外国人労働者と同様に力を入れる「女性活躍」を見てもわかる〉
日本人の中年世代や老害達がバカだから。それに比べて、若者はある意味頭が良い。日本の若者の能力を殺してきたのは、他ならぬ中年世代と老害達である。
「敬老の日」を廃止して「赤ちゃんの日」にすれば…なんの役にも立たなさそう
(2/5) - ITmedia ビジネスオンライン
人手不足解消のためにこの20年、外国人労働者の活用、女性の労働力活用、シニア人材の活用とやってきたんだから、この先は義務教育が小学校までになって児童人材の活用という流れになっていくと思う。
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単純に与党の責任なんだけど、窪田はわかってないから1行も書いてないな... /
改革する気概も感じないもんね…。
前から分かってたことだよね
まったく...
戦前の鉱山労働者不足時の下り等なかなか興味深い切り口の記事
まったくだよ……
まさに、その通り
あと、7年ぐらいで地方に若者はまったく居なくなる。
民主党の子ども手当を借金してでも続けるべきだったと思う。
政治家の考えが戦争から変わってないってのがまさにその通りだと思った
医師不足を招いたのは高齢者が増え医師過剰の時代になるといった、なんの根拠もない政府の試算によるものと聞いたことがあるが→50年前から分かっていた 問題、なぜ回避できなかったのか
この記事、書きぶりは極端だけど、的を射てるなと思う。
日本人が無能だから以外ないなぁーつーのと、この記事のレスみたら、「どうすればいいのかは何も言及されていない駄文!」ってあって、なぜ回避できなかったか?のタイトルでなぜ解決策?www日本人って>
員数主義が最大の原因とのこと。個人の職能より全体の人数を優先すればこそ人事評価が減点法ばかりになる。日本中で職能や技術は廃れ、競争力を失い、経済は後退する。
これ面白い。
本当に政府ってどうしようもないよね
俺が中学のころですらこのまま行けば、子供は減るだろうなと思っていたし、それでなくても最近どうすれば世の中よくなるか考えたときに賃金の底上げが急務だろうに絶対企業も政府も動かないこればっかりは個人でできることがない
結局、どうすればいいのかは何も言及されていない駄文。戦争は数だよ兄貴ってことでそれはあってるだろ。問題は立法府の連中が少子高齢化の煽りを全く受けてないところ。上辺だけ取り繕うのが関の山だ。物価を上げるしかないだろ。賃金はそのあと付いてくる。と思うんだが?
50年前から分かっていた少子高齢化問題 長期自民党政権の思考の古さが原因
給料を上げる、こども園の充実などの環境を整えず
一億総玉砕、一億総懺悔と同じく一億総活躍、外国人労働者と頭数を揃える事に腐心
ホンマそーやね→「一億総活躍」なんて「一億玉砕」のリバイバルのようなスローガンを真顔で言っていることからも分かるように、日本のかじ取りをするおじさんたちの思考回路は、80年前から1ミリも変わって〜
65歳以上は0.5票、10代3票、20代2票、30代1.5票、40-64歳1.0票とか1票の重みも変えたらいいのに
読みながら吹いたし、手を叩きましたよね。ホント、なんでこうなったw←笑い話ではない
「「一億総活躍」なんて「一億玉砕」のリバイバルのようなスローガンを真顔で言っていることからも分かるように、日本のかじ取りをするおじさんたちの思考回路は、80年前から1ミリも変わっていないのである。」激しく同意→
金ない結婚しないセクロスしないから!→
相変わらず美しい国だなぁ。
分かりやすいいい記事見つけた、霞ヶ関の無能ジジィども派よ死ね
「ほぼ全員から「員数主義」という言葉が返ってきたという。」「とにかく数が合えば問題なしというもので、逆に言えば、数さえ合えばどんな不正も許された。」
全くもってその通りだと思う
実際分かり切ってた話だからな
今の老人たちは予見してた話。
そして何の策も取らずにのうのうと老人に。
移民を増やすのではなく、少数でもやっていける国に転換すべきだよ。小国で何がいけないのかな?
小国な先進国、沢山あるのにね。
>変化を受け入れず、時代遅れの考え方を押し通すと言うのは自然に逆らう行為であって、どこかで必ず破綻をきたすということでもある。
>「どんなに時代が変わっても変わらないことがある」「オレたちが若い時はそれ...
少子高齢化は見えない時限爆弾だ。しかもこの爆弾は止めることが出来ない…と言うよりも止めるチャンスがあったのに止めなかったと言うべきだろう。政治家の責任は重い、
"人口減少に対して「賃金を上げる」という最も効果的な施策から硬くなに目をそらして、「人が減ったらとにかく頭数を増やせばいい」と安易な施策を50年間続けてきた結果"
歴史は繰り返されるのか…😓

お給料上げなさい(_💢òωó)_バァン
(これで全て解決😏)
「人口減少に対して「賃金を上げる」という最も効果的な施策から硬くなに目をそらして、「人が減ったらとにかく頭数を増やせばいい」と安易な施策を50年間続けてきた結果が、現在のような「世界一の少子高齢化社会」なのだ。」
「「人が減ったらとにかく頭数を増やせばいい」という考えに基づく施策が、ことごとく裏目に出て、むしろ人口減少のエンジンとなってきた」

笑ってしまった
こんなに前から分かっていたのにね。。
今後も解決できそうな気がしない。→
………またこの人物(執筆者)か。とは思うが、「とにかく頭数を揃えればいい」という員数主義には、ITの現場でもそれ以外でも当たり前に横行し悩まされ続けてるので、納得せざるを得ない話。
面白い記事!
「少子化問題を解決する特効薬は、労働者の賃金をあげること」

要約するとこんな感じの記事ですが、まったくその通りだと思います
世界に先んじて超高齢化を推し進め、貴重なデータを提供しようってんだから流石クールジャパンだよな。
「全人口に占める割合
日本の政治家が招いた危機であるが、安倍首相の危機発言は、他人事。

ポンコツ政治家は、今でも問題先送りの姿勢。

自民党議員の頭内イノベーションが必要
「目上の人を敬うのは人として当然だ。が、現実問題としてこれからの日本のリソースでは「敬老」したくてもできない、と言いたいのである」
安倍と仲間に直接言ってやって下さい❗️
成功のパラドックスが諸悪の根源なんだろうなと思う。高度経済成長やバブル景気はもう終わってて、そこで積み上げた富は後の世代にきていない。ここのメタ的な部分が問題なのでは。
自分が子どもだった昭和時代は「人口増加で大変」みたいな説をよく見た気が。漫画でもそれ風刺したのあったし。
窪田順生
なんか納得するところが多かった
大丈夫じゃないな
「賃金を上げたら会社がバタバタ潰れておしまいだ!」→当時の新聞や雑誌記事などから具体的に誰が言っていたのかを知りたい。

今からでも賃金を増やせ!
詳しく書かれていて読みやすかった。日本にいるのが不安になる記事。
日本もそろそろ本当に終わりそう…
2人で1人の老人の生活支えるなんて無理やで
「政治の怠慢や‼️」
まったくもって違うね^^

「所得を増やすために、今何をしなければならないのか」
「その問題意識を流布させてこなかった人達」が悪い。

ITメディアビジネスオンライン
「自分に関係ないものは解決しない、将来困ったときに対応すればいい」という今も昔も変わらないスタイル
これが現状日本の真実でしょ
というより誰でも分かっているのにもっと酷くするなにもしない政治家達
もちろん、自民党政権ですよね?
> 「高齢者が世の中に溢れかえっているから、敬う必要などないということか!」とキレるシニアも多いと思うが、そんなバチ当たりなことを主張するつもりは毛頭ない。
この間抜けな一文で読むの止めた。|
“いい加減そろそろ「人が減ったらとにかく頭数を増やせばいい」という古い考え方をあらためるべきだ。”それofそれ。
「これによって日本人よりも低い賃金と低い待遇でコキ使えて文句を言ったら容赦なく切り捨てる労働力が日本に大量に流れ込み本来ならば潰れるかより大きな規模の会社に統合されているはずの低賃金に依存する中小企業が大量に世に溢れかえった」

ブラックが多い一つの理由かも
50年も... 官僚も政治家もリセット必要な気がしてきた >>
結婚制度が危険過ぎて
結婚を躊躇するからとなぜ言えないかな。
1967年厚生省人口問題研究所の推計
 「総人口は・・・昭和八十年(一億二千百六十九万人)をピークとして減少に転じる。・・・昭和九十年には幼少一七%、成人六三%となり、老齢人口が二〇%を占める」

乱暴だけど一理ある記事。
そう、半世紀前から少子化はわかってた。
第三次ベビーブームがくるだろwと甘く見てたが、超氷河期世代にかぶったし。
頭数を増やせばいいなんてもはや時代が違う。今後は質なんだよ。
以上

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