「ホウレンソウ」は、もう古い? 結果を出すチームの習慣「ザッソウ」とは (1/4) - ITmedia ビジネスオンライン

「会話する時間もなくて、チームがギスギスしてきた」「成果ばかり気になって、助け合いができなくなった」「アイデアが出なくなり、新しいことに挑戦していない」――。こんな時こそ「ザッソウ」の出番! (1/4...

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‘’アイデアを生み出し、成果を上げて結果を出すために必要なのは、効率化だけを追求するのではなく、気軽に雑談と相談ができるチームでいること‘’

先輩や上司が、話しかけられやすい雰囲気を作ることも大事!
昔ずっと眉間にシワ寄せてる先輩いて、雑談なんかできなかった💦
Working out loudってザッソウ(雑談+相談)に通じるかもと思ったり
若手はリモート環境だと質問しずらいらしい。
隣にいれば聞けるけど、わざわざ聞くのはと思うらしい。
魂で気軽に聞いてこれるようにしてみるか。
は上下のコミュニケーションも変えるべきだ。
(3/4) - ITmedia ビジネスオンライン

うちの父もそうだが「くだらない話は聞きたくない。本当に重要な相談なら聞いてやる」なんてやつに重要な相談なんかしねえよバーカみたいなところはある。
前職場はこれでした!
繁忙期は昼休憩も取れない状態。
責任者とは溝が広がるばかりで同僚は皆会話を避けるように。
同僚同士でも不調和音が。
責任者や会社への不信感も退職した理由の1つですねぇ
@blashee ホウレンソウが昭和っぽいねw
こういう何気ない繋がりが大切ですね。#雑談
確かにこれわからんでもないね(´ω`)
ホウレンソウではなくザッソウ!
たしかに🤔
これは非常に分かる。何が報告・相談すべき事項であるかって、非ルーティン的な仕事だと自明じゃなかったりする。雑談の、大半がどうでもいい話の中に、価値があると話者は認識していない情報が混じっていたりする。 / “ 結果を出すチーム…”
 
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