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ホリエモン的“多動力”の逆張りで生きよう えらいてんちょうの“ショボい”キャリア論 (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

ホリエモンなどが提唱する“多動な生き方”が脚光を浴びている。しかし著者はその限界や、多くの人には非現実的な点に着目。むしろ逆の“静止力”を伸ばすべきと説く。 (1/5)...

ツイッターのコメント(27)

すごく的を得た記事だと思う。

>> 「静止力」とは、自分がここだと決めた場所を終生の拠点に設定し、その拠点を中心に活動しながら、成功を収めていくための能力です。
この記事おもろいわww
まぁホリエモンも外注しまくってるみたいだし
フォロするところはしてるそうですからね
まぁこの考えもありだね
多動力と静止力、面白いですね。

多動は面白いけど、無理にやると自分が疲れるし、合わないからすぐに辞めるのも確かに無責任。
自分にとって心地よい、自分にあったやり方で、続けられることが大事。
ただの現状維持ではなく、少しの成長をどれだけ積み重ねていけるか。
堀江 ( @takapon_jp ) さんの「多動力」の逆の発想です。

僕はこの本に強い影響を受け、現在は自分の興味の赴くままに、ワガママに行動しています。

友人との飲み会なども、この時間は本当に有意義か?と考えてしまうことも。

そのため、少し考えさせられる記事でした。
頭悪そうな記事。最後まで読んで損した。
ホリエモンの著書「多動性」に逆説を唱える記事。啓発本にいちいち逆説唱えてたらキリがないと思うんだけどなー。ああいう類はある種パフォーマーなわけで、実名出して揚げ足取るようなコメントって、なんかナンセンスのような感覚がある。
まー確かに『多動力気取り』は居るわな。始末もロクに出来ず権利を主張するだけで「よくそんなこと言えるね」的な存在。
どんな情報も受け手のリテラシーによるよね。
多動に伴う責任をまっとうしているから多動でいけるってその通りだよなあ。
本論とは違うけど、他人に感謝できない社会は寂しいよね。自分も他人も認められる人が増えるといいね。
こういうの曲解って言うのよねw 論点はそこじゃないんす。 /
99%の普通の人は多動力より静止力で生きた方がいい。何をやってもトップクラスだった奴だけだ。多動で結果出せるのは。
新規参入で農業をやって成功してる人は、まさにこの形なんかな。私のように親族での就農に関しても、上がいるからなかなか難しいことは多いけど、地域に自分が根ざすことを考えて行動しないとな、とは常に思ってる。

っていうか「静止力」読みたい、読めてないけど。
日本人全員がホリエモンのような生き方をしたら、日本はメチャメチャになるか、そうだよな…
生き方に正解はないし、こういうアンチテーゼにも耳を傾けた方がいいね。
えらてんはマジ最悪よ^_^正田圭さんを散々煽っておいて結局逃げた人草
やりたくない仕事をする人のお陰で社会は回ってる!だからなんだというんだ?
それは不満を抱えたまま今を変える勇気のない人の耳障りのいい言葉だと思う
すげー興味深く読んだ
リアルの場に中長期の信頼を生めるポジションを見つけ根を張るという、これも新時代の生き方のひとつだなぁ
これは気になる。この人の著作など注目してみる:
腑に落ちるところが多いです。
スキー場の役割って大きい。
雪と言う街の機能を奪う厄介者を楽しみを与える資源に変換させている。
スキー場が儲かるように俺は頑張ろう。
(5/5) - ITmedia ビジネスオンライン
多動力と静止力は、両方読んだほうが良い。
ただ片田舎の人間から見ると、「地元の名士」目指すのも相当難易度高いと思うし、名士のポジションを楽しめる人じゃないとね、とは思う。
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若者が憧れる多動力、
その逆の静止力
「静止力」「地元の名士になる」とても共感します。
名士目指します。 / ビジネスオンライン)
結局、多動力を勘違いしたワガママな三歳児ばかりで世の中回るわけない。嫌でもドブさらいする人間が必要だという事。

(3/5) - ITmedia ビジネスオンライン
"ホリエモンなどが提唱する“多動な生き方”が脚光を浴びている。しかし著者はその限界や、多くの人には非現実的な点に着目。むしろ逆の“静止力”を伸ばすべきと説く。"
えらてんさんの記事出てた。
「静止力」の一部とのこと。
本を読んでいない人は参考になるかも。
以上
 

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