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「好きな日に働き、嫌いな仕事はやらなくていい」――“自由すぎるエビ工場”が破綻しない理由 (1/3) - ITmedia ビジネスオンライン

231コメント 登録日時:2019-05-27 11:34 | ITmediaビジネスキャッシュ

「好きな日に連絡なしで出勤・欠勤できる」「嫌いな作業はやらなくてよい」――工場のパート従業員にそんなユニークなルールを導入したところ、働く人の熟練度や連携が向上し、仕事の効率や品質が向上、採用や教育のコスト低減も実現したというパプアニューギニア海産。その秘訣とは? (1/3)...

Twitterのコメント(231)

こんなスタイルが広まって欲しいな💗
この発想は、かなり面白いかな
すごい。石巻で震災で全壊、大阪に移転した工場かあ
家族の急病だったり役所へ用事とか色々あるから、働く人を想うとこんなの取り入れてみたい。とはいえ、オペレーションよりまずは何をするか…。なるべく頭をフラットにせねば。
出勤自由なエビ加工工場の話
給与水準が書いていないのが気になります。低くしないと難しい気がします。
あとは高度なマネージメントが必要になりそう。
>
99%の会社では実行不可能な働き方でしょうが、この働き方は、健常者だけではなく、発達障害がある人や精神障害がある人や色んな病気の人にとっても最高だと思うので、この働き方ができる会社が全国に増えるといいと思いました。
できる会社はどんどん取り入れてほしいです。
いつもここのエビ食べています。良品おすすめ。
好きで勤めに来てもらえるなんて最高だ。
パートさんが多い職場でWinwinの関係を作る目から鱗の取り組み。
ここだけの話、イケハヤ経済圏が大体こんな感じ。
業種に寄るかとも思いますけれど、記事としてなかなか興味深いです。(´;ω;`)

ー「好きな日に働き、嫌いな仕事はやらなくていい」―“自由すぎるエビ工場”が破綻しない理由
超超超超超素晴らしい。ちゃんと成り立ってるのも分かる。従業員エンゲージメント、その前に「人」だなぁと思う記事だった。
子持ちの親はこういう所に勤めたいよね…
最近友人らの間で最近話題になっていた、パプアニューギニア海産。
労働の流動化。
いいなー。子供いるひとも働きやすい
“この制度を導入するに当たり、武藤さんは、「出勤、欠勤の事前連絡は禁止です」と“口をすっぱくして”伝えたそうです。それは、そもそもこの制度が…という意図をもって導入されたものだからです。” / “「好きな日に働き、嫌いな仕事はやらなくていい」――“自由すぎるエビ工…”
前向きになれる記事。会社。世の中。どんどん増えてほしいなあ。
2019年05月27日

メモ。面白い。
素敵だ。
以前見た嫌いな作業をやらずに業績上げてるエビ工場これだったか

未来工業の社長も言ってたけど人がやって成果出ないことなら逆をやれって言ってるけどまさにこれよね
ガチガチに縛って成果出ないなら自由にしたら成果出るってことよ
すごく面白かったしうなずけるものがある。しかし表中では掃除好きな人が誰も居なかったので、誰が掃除することになってるのかはとても興味がある。
チームラボの作品「秩序が無くともピースは成り立つ」を体言したような会社があった。
「秩序が無くとも会社は成り立つ」。
それに至ったストーリーも感慨深い。
エビ工場で働きたくなった!
たとえ単純作業でも辞めずに長く働く人が多いに越したことはないよね。
一人も来なかった日に困らなかったのはつよい。バッファの取り方がカイゼンのアンチテーゼになってる感ある。結果的に納品品質あがったのであれば廃止する理由もないし。 / …”
昔働いていたコンビニバイトの店長に伝えたい・・
こんなとこもあるんだぞ!って。
無断欠勤 OK! 連絡禁止😁 コントロールしないことで本当のバランスが現れてくるのかな。 面白い!
「フリースケジュールにしても働いたぶんお金が入るのである程度出勤する」「人によって好きな作業と嫌いな作業が異なる」
なるほど
魅力的な働き方ですよね。現在社員もパートも募集していないようなので、離職率も低いんだろうと思われます。
これに憧れるのであればフリーランスを目指すか、自分で起業するかですね
僕がことあるごとに紹介している「パプアニューギニア海産」の記事、読んで。「人事」に苦悩している会社は「人事を“手放して”天命を待つ」、検討してみては?
いつかこんな会社で働くか、こんな会社作ってみたい……
TLで見かけたので。
取り組み自体はかなりトリッキーだと思うけど、3ページ目の考え方が面白い
以前テレビで見ましたが面白いですよね。オムツ交換専門。トイレ誘導専門。欠勤出勤は自由。毎日主任が出勤しそう.../
面白いね。自由裁量を労働者にも認めるといいことが起こるね。締め付けばかりの日本とは逆の考え方だね。
すごい!
業務形態の関係上どうしても「この日は何人」とシフトが必要な弊社だとむずかしい……(~_~;)
働き方のモデルケース、それも海外でなく大阪の事例で、非常に興味深い!!
/
良記事。これから高齢者や外国人の労働市場への参入がもっと増えると、20~50代の健康な青年男性を前提としたハード面やソフト面の改革が必須だろうし。現場頼みのQCを持てはやすんじゃなく、マネジメント層がきちんと頭を使うべき時代がようやく来たんじゃないのかね。
めっちゃ面白かった!武藤さんの頭のやわらかさやユニークアイデア発想はスゴいし、なにより人を良い部分でも悪い部分でも信じているんだな~根っこはとても優しい気持ちに包まれてた
みんながみんな好きな事だけしたら社会が破綻すると思い込んでる人に読んでほしい記事だな
こんな会社で働いてみたい……。
すごくいい。興味深い。
すごい、従業員の体験価値を素敵に向上させてる!心理的安全性がある中で、自分の感情(好き嫌い)を共有できるの強い。
労働者を縛らなくてもマネジメントが上手ければ仕事は回るしストレスも減るという例だけれど、これは相当すごい話なのでは?
人間って面白い!
前もどっかの記事で見たけど、雇用者被雇用者がフェアな関係だとエンゲージメント高まるよね。やりたくない事をさせないのはホント大事。
エビフライが食べたくなるな…… /
すげー話し。ちょっと想像つかない
これ、凄い!
これくらいの自由度があって然るべき。
人の事情は変わり続けるのに、働き方を変えられないのは不自然。
好きな事って続くし。
自由なエビ工場。いいね。
これベンチマークして他業種で出来ないかな。
フリースケジュールなどの同じことができるかはともかく、細分化された作業の好き嫌いは把握しておいても損はないなぁ。嫌いな作業はストレスがかかり効率が下がるので。 ≪ ≫
素晴らしい、素晴らしい、素晴らしい。おれ管理職だから、これやろう
これって基本的にプロフェッショナルの仕事と同じような感じだよね。
人間、みんな自分の裁量で仕事ができれば幸せになれるし生産性も上がる。
こんな会社があればいいなぁ。どうやったらできるんだろう。
“「フリースケジュール」を始める前、武藤さんは「パートさんたちが誰一人会社のことを好きではない」と感じたそうです。また、パート従業員同士の人間関係も悪く、安心して前向きに仕事に取り組める職場とは程遠かったといいます。”
まさかの日本企業だったのでその強さにびっくりした
@nobrin0418

これですこれこれ
新しい働き方だな。大士メモ。
ここに働き方改革のヒントがあるんじゃない?
働き方って何だっけ。
この職場凄い!
これ日本の話か。広まらないかな
これ、かなり革命的なことなんじゃなかろうか。一見奇抜だけどよく考えられていて、次世代の経営モデルになってもおかしくない。 |
パートの主婦だから成り立つんだろうな
主婦は子どものために責任感持って働くから
面白い制度!仕組みだけコピーしてもだめで、健全な人間関係の基盤であったり、そもそもカルチャーフィットした人を採用するなど、制度を下支えするところにも着目したい。
いい。こんなとこで働きたい。でも海老工場は匂いがダメな人は続かないときいたことある。
《 》

※へー
すごいな
ここで働かせてください(゚Д゚)てか私が宮城にいるうちにこっち帰ってきてほしいです
これは本当に面白い試みだ
これでしっかりと成り立ってるわけだし、なかなか面白い
これおもしろい記事だからもうちょっと伸びてもいいやつだと思う
この記事はほんとにびっくりした。可能なんだね、こんなことが
従業員一人一人にちゃんとアンケート取ったのが良いよな。これが平等の本当の意味だよ。

あとは他の会社が思い切れるかどうか。
これ最近読んだ記事なんですけど、自分が嫌いな仕事でも他の人は好きな場合もあるんですよね

つまり人生BluesのMVでポイントなのは、本人がやりたくない仕事をイヤイヤやってるからああいう顔になるというだけで、職業自体がどうのこうのではないということです
面白い。
営業目線で見ても、無理な納期の仕事はしない。するとしても従業員と相談して、単価上げて受注する。みたいな流れになって健全化もしそうだ。

/
なぜ今回は日本の会社ではないと勘違いする人が多いのか分かりました。会社は大阪だけど、フリースケジュールでエビフライを作っている工場はパプアニューギニアにあると読み違えるようです。

“自由すぎるエビ工場”が破綻しない理由
この働き方がもっと広まったらいいのにな
これは興味深い。意外とうまく回るものらしい。
従業員エンゲージメント
フリースケジュールの制度を作り上げる勇気と実行力に感心しました。とても面白い取り組みですね。
すごいな。逆に失敗談知りたい。
“出勤や欠勤に関する事前連絡を「しなくてよい」ではなく、「してはいけない」ということで徹底” / (72 users)
「理に適ってる」というのが正直な感想。勿論これで成り立つ業種、そうでない業種があると思うけど、本質的に「強制」されると「やりたくなくなる」反面「自由」にさせて貰えると逆に「やってない事が不安になる」。作業自体が向いてない人はそもそも別業種行くだろうしく
これで会社がプラスに回る仕組みができるなら
いいことしかないよね。
パートも好きで働きながら時間管理も自分でできて。
すごい
この施策の中には、自分達も実現できる要素もあるかもしれないですね。一律に管理するのでなく、それぞれの嗜好、働き方を認めることが結果多様性のある組織につながるということですかね。「好きな日に働き、嫌いな仕事はやらなくていい」自由すぎるエビ工場”が破綻しない理由
従業員第1に考えられた働き方改革。

フリースケジュール制度は最強かもしれない。
さて、お次はこちらの ITmedia様より



本質的に注目すべきは表題の点ではなく、「適材適所」、「従業員エンゲージメント」、そして「気遣い」ではないでしょうか。
人それぞれの「好き」に答える環境を作り
工場の生産性が高まった話、面白かった

「嫌いな作業をやってはいけない」
というルールも凄い

「嫌いなことはやらなくていい」とすると
その裏を勘ぐってルールが形骸化することを踏まえて
上記の言葉にしているそう

なるほど
だいぶ前にテレビでも取り上げられてたね。発想の転換というと軽いかな
なかなか綺麗事でうまくいくというものでもないようだけれど、「やりたくない仕事はやらせるべきじゃないし、やるべきではない」というのを前提に組織とルールを組み立て直すこと自体は正しいはず。
自由出勤の工場、ええな。
ちょっとエビの殻でも剝きに行ったろかな。
すごい。
こういう働き方をもっと多くの人に知って欲しい(´-`).。oO

≻「好きな日に連絡なしで出勤・欠勤できる」「嫌いな作業はやらなくてよい」
≻出退勤時間も、いつ休憩を取るかも自由
≻出勤や欠勤に関する事前連絡を「しなくてよい」ではなく、「してはいけない」
おもしろい。
“「好きな日に連絡なしで出勤・欠勤できる」「嫌いな作業はやらなくてよい」と言われても、たいていの方は「え? どういうこと?」という反応をされるでしょう。この2つの取り組みは、それくらい、私たちが仕事をする上で当たり前だと思っていることと懸け離れています。”
ぜひ弊社も
参考にしたい
これからやる仕事はウーバーイーツみたいに自由にやるかやらないか決められる仕事がいいよな
沢山働きたい人は働いて、好きな事やりたい人は好きな事やって、一つのあり方だけでなく、それぞれの幸せで生きていけたら。自分で決めた幸せなら後悔はないハズ。蟻とキリギリスどちらもありだよねえ。物質、お金だけじゃない、幸せで生きていける社会が求められてる感じ。
誰もが業務の好き嫌いはあるはず。
自分もだいぶ選り好みしてるけど笑、これはすごいなぁ
しかも離職率は下がり熟練度が上がり業績もアップする、採用は自社のHPですぐに集まるとのこと

「好きな日に働き、嫌いな仕事はやらなくていい」“自由すぎるエビ工場”が破綻しない理由
いい働き方ですね。人には主体性があります。会社に押し付けられなくとも自分たちで仕事を回していくよ。自由すぎるとサボると思うかもしれないが実は逆😉
選択的同期性がお仕事に実装されとる。つええ。
すごいですね…。
全ての職種でできる訳ではないとは思いますが、面白い試みですね
近ければ働きたい会社。
これは凄い、介護こそやるべき
"「出勤人数ゼロ」が数年に1度しかないというのは、働く人たちに多様性があるから" "「人間の好みは多様で、嫌いな作業は重ならない」" /
これは凄い!
努力されたのでしょうね。
職種にもよるだろうけど、こんな働き方がもっとたくさん実現できたらいいなぁ。
いい職場ですね。管理職の考え方が素晴らしいです。
働き方改革を実践している会社ですね。ぜひ見習いたい。
フリースケジュール、好きなことだけやる、嫌いなことはやらない。

ホント理想の組織。全ての企業がこうなったらもっと日本の生産性はアップする。
ユニークだなぁ。この、好きな作業嫌いな作業は意外と被らない、とか参考になりそう。フリー出勤の学生アルバイトさんとか試してみたいかもw/
一時期ニュースで話題になってたけど、改めて見ると色々考えさせられる
週休3日とかフリースケジュールとかよりよく働く環境を作るにはと考えると「しっかり休んで集中して働く」が今の最適解やな
プロ奢式の勤務形態いいなぁ
「好きな時間に来て、嫌いない仕事はしなくていい」という会社が成立している理由🍵

✅自由な時間に来ていい
✅欠勤の事前連絡しなくていい
✅パートさんの人数で生産量が決まる
✅誰も来なかったのは1回だけ
✅採用、教育コストが下がった

これからこう言う企業が増える?
マクロ的に社会全体でこういう事ができる社会を目指してほしいものやね☆

「好きな日に働き、嫌いな仕事はやらなくていい」――“自由すぎるエビ工場”
枠組みが必要な発達障害には向かないかもしれないけれども、精神障害者とは親和性高そうな働き方だと思いました。(小並感)
面白いですね(^o^)
全ての会社がこうあればいいというわけではないが、採用できる会社は一考の価値があるのでは。
打ち合わせとかない工場勤務パートだからできる働き方だけど、こういうのいいなーー
こんな会社があるのか!記事を読んで本当にびっくりして、そして感動したよ。凄く合理的だし皆が幸せで素晴らしいとしか
「従業員との関係づくりをしてこなかったことを反省した武藤さんは、そこからどんどん動き出します」。
仲間の武藤北斗くん。会いたいなあ。
大変興味深い事例

好きな時に来て、嫌いな作業をしてはいけない工場

週や月で考えれば生産量は安定するという事実に驚き!
どこでも同じようにできるとは限らないが、興味深い制度だ。
"働く人のために、という強い思いが前例のない挑戦を可能にした"

素敵だなぁ。雇用する側もされる側も両方にとってwin-winな仕組みを作る姿に感動しちゃいます。

こういう会社が長く存続していくのだろうな。これからは特に。
この事例、無茶苦茶示唆に富んでる。
これができる業態だったからでしょ?というのも固定概念。
働き方改革を考えるならこの視点は大事ではないでしょうか。
中小企業ならではのソリューションおもしろいしすごい!!理想を現実に実装できてる珍しいケース。 【 】
数年前にこの会社の記事を見て、ふぅん、とだけ思った覚えがある。ま、うまくいく場合もあるやろ、と。
でもまだ続いてるってことは、システムとしてキッチリできてるんやろなぁ
時給950円だから…
心理的安全の確保ってことだよなあこれ。エビ工場のパートタイムにすら適用は可能なのか。 /
これは安易に羨ましいとか思うだけではなく見習うべきだ。

やることが明確にあり、しかも業務の共有化ができているということだからだ。
業種は限られてるけどうまく出来てんなー
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