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“天才写真家”を次々と発掘 業界に風穴空ける女性創業者の「目利き力」 (1/7) - ITmedia ビジネスオンライン

25コメント 登録日時:2019-04-19 08:19 | ITmediaビジネスキャッシュ

完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。 (1/7)...

Twitterのコメント(25)

写真が自分と社会・世界をつなぐ窓という考え方はまったくその通りだなあ。ほとんどの人が撮る写真は、あんまり外が見えないかもしれないが窓は窓。その窓をきれいに拭くことも大切なのかもなあ。窓を重ねてみることも。
あんまり女性でじぶんのロールモデルになる人がいないのですが、赤々舎の姫野さんは憧れるなあ。いつかお会いしてみたい…☺️🍺
赤々舎、姫野希美さんのインタビュー/
インベカヲリ★さんの写真集を出してる出版社ってこういうところだったのか! →
赤々舎の本でぼくが一番気に入っているのは小林史子さん「NEST」。 /
赤々舎、姫野希美さんのインタビュー。約18年前、大橋仁さんの『目のまえのつづき』を作った人に会いたいと青幻舎を訪ねて、当時青幻舎の編集者だった姫野さんが、岩根愛の写真集を出したいと言ってくださったことが、『KIPUKA』出版につながりました。
以下壮絶(笑...
なぜか涙出てくるインタビュー。|
パーフェクトウーマンというタイトルは違和感あるけど(むしろパーフェクトでなくても良いのだと姫野さんの生き方は語っている)赤々舎姫野さんインタビュー。ちなみに記事中に出てくる、佐内さんの写真集をプレゼンしたデザイナーは町口覚さんです。
数字のみの判断よりも大きく動くには人への過度なまでの思い入りと現在状況の思い切りが必要なんだろうな。経営って。
姫野希美さんのインタビュー

「衝動的に上海に移住 不動産仲介業を立ち上げる」

20代半ばまで和歌を研究していた時に、たまたま旅行で行った上海で衝動的に不動産仲介の会社を立ち上げる行動力。
赤々舎を始めるまでの経歴が面白い😂もっと深掘りしてほしい!
あぁ、姫野さん…😭✨💖
興味深いインタビューだし自分の撮る写真についてもとてもとても考えさせられた(自分如き素人が不遜だけど) -
"私たちが売り先を広げていけるとしたら海外、特にアジアでしょう。現時点でも売り上げの半分は海外が占めています" という一節、納得感ある / “ ビジネスオンライン”
赤々舎(あかあかしゃ)・姫野希美(ひめの・きみ)赤々舎社長 / “ ビジネスオンライン”
最新記事一覧
「情報がないからこそ自己が研ぎ澄まされる。」

社会は情報が多すぎるのかもしれない。

あー、確かに1つの情報から読み取る能力って、つまり想像力だし、そこから振り替えると自己が見えてくることよくあるわ。

浅い所と深い所のバランス重要だわなー。
業界に風穴空ける女性創業者の「目利き力」(要約) - ITmedia ビジネスオンライン
有り体な言葉だけど、自分の「好き」とか「伝えたい」って気持ちが原動力になってる人はやっぱ強いなと思う。
にしても赤々舎の代表が女性だったとは知らなんだ、、
共通点が多い。



姫野希美:20代半ばまでは和歌の研究者になるつもりでした。大学院の博士課程まで進み、中世の和歌を夢中で研究していたのですが、研究者として働くことには疑問を感じ
“自分の内的な世界や自我を表現することは、実は誰でもやっていることです。そうではなく、社会との接点、私たちが生きていることとの接点を持つような写真に私は興味があります。写真は一つの窓のようなもので、その窓を通して今の時代や人と人との関係を見つめたいのです”
私の写真集を作ってくれた、赤々舎・姫野さんのインタビュー。刺激的です!
どこだろうと思ってたら。
赤々舎かぁ。
自分の好きな写真家の石川竜一さんもかなり出されてる。
和歌の研究者志望だったのに現在は出版社の社長を務める女性の話。柔軟性と一貫性を同時に感じるような素敵なキャリアだと感じました。
以上

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