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中国発「遺伝子操作ベビー」の衝撃 “禁じ手”を使った人類の未来 (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

21コメント 登録日時:2018-12-06 07:55 | ITmediaビジネスキャッシュ

中国の研究者がゲノム編集した子供を誕生させたと主張し、大きな物議を醸している。「デザイナー・ベビー」については倫理的な批判が大きく、技術が乱用される危険性もある。「禁じ手」として可能性を排除するべきなのか。世界規模で議論が加速しそうだ。 (1/5)...

Twitterのコメント(21)

ガタカやSEEDの世界だ…。
あーこれ、どこかのガNダムで一通り予習したヤツ……
いやぁ……ねぇ。アニメやマンガの世界が実現っていうのはある話だし、機械鎧だってね。
デザイナーベビーなど倫理面が問題のゲノム編集ですが、ゲノム編集で大病やダウン症、AIDSなどを予防、または治療するなどのために正しく使われれば良いと思います。
なんだか現実が危険な話になってきたなぁ。
多くの場合、何かを得るためにはリスクを許容すべきだが、これはリスクが大きすぎる。
あと、中国文化には倫理を期待してはいけない。

ちょっとだいぶ怖い。人間は神様が与えてくれた自然を変えていっていいのだろうか。放射線や温暖化もそうだけど。自然破壊も汚染もそうだけど。
両親から受け継いだ遺伝子を人為的に操作改変された、如何に思いながらの、これからのこの双子の女児 の人生、---先生責任を持てるか  罰、と言うか"祟り"と言うのは、忘れた頃にどんな形でか、下されるもの  軽く見るべからず
先天性障害の回避だけに留まるなら、有用な研究であるし歓迎や期待も出来よう。
だが人間は業の深い生き物、必ず犯罪や軍事目的で利用しようとするだろう。
だからこその「禁忌」なのだ。
この手の映画とか流行りだしそう。というより増えそう。
ガンダムSEEDのコーディネーターとナチュラルの世界
アニメの話が現実のものになろうとしている。

今思うと、70年の大阪万博ではSFのようだった近未来が現実化されつつある現代、次の大阪万博でも、そんな夢が見られるのだろうか?
他の国も追随せざるを得なくなるのでは??
世界を読み解くニュース・サロン: (5/5) - ITmedia ビジネスオンライン
えぇ…
日本も研究するべきだよ
宗教的な忌避感が薄い中国なら遺伝子操作の分野でも批判は少ないと思ってたのだけど、意外と感情的な反発があるんだな
やるにしても産まれる前だから本人の同意が得られないという問題もある
「優秀なアーリア人」の世界を作りたがっていたチョビヒゲのおっさんだったら飛びついていただろうな。
ついにパンドラの箱を開けちまった中国。君のひひ孫あたりは編集されたDNAの持ち主、もしくは持ち主の子孫と子供を持つだろう。もちろんそんなことを知らずにね。
ガンダムの世界のお話が現実に。ゲノム編集は次世代へも引き継がれていくことにもなるはずなので、出生率低下とかに繋がらないといいですが。少なくとも私たちが生きている間にはハッキリとした影響はわからないのでしょうね。

#デザイナー・ベイビー
ヒト実験は仕方なしと…
"を使った人類の未来(ITmedia ビジネスオンライン)
世界を読み解くニュース・サロン: (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン
コーディネーター?
以上

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