TOP > IT・テクノロジー > 最大50%還元! JR西日本「ICOCAポイント」、“大胆策”の理由 (1/6) - ITmedia ビジネスオンライン

最大50%還元! JR西日本「ICOCAポイント」、“大胆策”の理由 (1/6) - ITmedia ビジネスオンライン

32コメント 登録日時:2018-08-17 07:26 | ITmediaビジネスキャッシュ

JR西日本が平日昼間と土曜・休日に「タイムセール」を始める。京都~大阪間なら、1カ月間に4回目以降の乗車で最大50%のポイントを還元する、大胆な取り組みだ。JR西日本がこの取り組みをやらねばならない事情とは……? (1/6)...

ツイッターのコメント(32)

この記事読んで紙の回数券からICOCAに切り替えたんだけど、ポイントはどうやって使うんだ?
@moonsalto @namu9sanchan そもそもの昼特廃止の理由が、ICOCAポイントによる還元に移行するため、という公式発表でしたからねぇ。
これ自体はすごくお得な制度なんですが、他には回数券くらいしかないし、ICで乗るにしても、他カードを使うエリア外の方にはなかなか厳しいですね。

↓こんな感じです
秋からポイントが!
関西圏で電車移動するなら断然便利だと思う。
東京行っても電車、コンビニはこれで決済できるしネ

(6/6) - ITmedia ビジネスオンライン
ICOCAに誘導したかったら、関東みたいにカード一律割引すればええねん。ややこしくして、割引なくそうなんて、けち臭い。
昼得切符が無くなるのは痛い(>_<)
→→
山科以遠の滋賀県内各駅と大阪を行き来する際に、京都で切符を2枚に分けた方が安いといういびつな運賃制度そのものを改善しない限り、ICOCAの利用率を首都圏のSUICA並みにすることは難しいんじゃないかな…… >
昼得きっぷ消えるのまじかよ
お得なのかぜんぜん分からん。ぶっちゃけ理解して使いこなすくらいなら私鉄に流れるよな
特割きっぷ対象区間外から乗る場合、紙の回数券だと特割区間+対象外区間の分割購入で割安に乗れていたがICOCAポイントだと一度改札を出る必要があり、利便性(もしくは経済性)が著しく損なわれて非常に残念 / “ JR…”
>JR西日本はポイント還元に「利用登録」という条件をつけた/利用登録によって、利用規約に同意してもらう必要がある/ICOCAの普及率を上げ利用者の動向を知りたい/良く言えば利用者還元、意地悪く言えば釣り餌 / “最大50%還元!…”
ICOCA、ポイント還元が大きいのか。と言っても自分は名古屋中心でしかICカードを使わないからなあ。たまに関西に出かけた時用に作ってもあまり使わなさそう。 …… (16) - ITmedia ビジネスオンライン
昼得廃止するだと!/
(6/6) - ITmedia ビジネスオンライン

うん、まあだいたいそんなところだろう。特に6頁目。あとはPiTaPaの動向を全裸待機
モバイルICOCAにつなげてちょ
PiTaPaでも同等の割引を導入したのは驚きだったね
正直昼得を廃止するし、ポイントも4回目以降とか論外だし、
結構休日昼間は空きそう
金券ショップ殺しと。・・・
あらま、昼得切符廃止なんや。
まぁでもポイント還元への移行は悪くはないかなぁ。
記事にある,金沢駅〜新宮駅はICOCAの200キロルールと特急の例外に引っかかるのに,ちゃんと調べて書いて欲しい。校正者いないの? :
Cカード乗車券「ICOCA」を使った「タイムセール」を始める。1カ月間に4回目以上の乗車で、区間によっては最大50%のポイントを還元する。
「回数券を事前購入する手間と、残り枚数や利用期間の管理の煩わしさがないだけでも、利用者のメリットはある」

じゃあ口座引き落とし時に割引のPiTaPaでいい。
そして「ICOCAエリアでPiTaPa利用をすると自動的に同レベルのPiTaPa割が適用」というのもふれてほしかった…
昼特切符廃止の代替とともに、ICOCA利用促進、ICOCAによる旅客動向の把握が目的。 ---
伊丹〜大阪は、通常240円のところ昼特きっぷなら3ヶ月に6回使えば1枚あたり170円。一方、ICOCAポイントだと、1ヶ月に108回使って1回あたり170円。

阪急の時差回数券カードなら、区間関係なく使えるし、券売機でバラの切符に交換できて便利。
こういうことは、東日本は絶対やらない!
なぜなら、ガメツイから!
“ICOCA時間帯指定ポイントは昼間特割きっぷや金券ショップバラ売りほど安くはならない。しかし、4回乗れば金券ショップの回数券1回分に並び、6回乗れば金券ショップの昼間特割きっぷ1回分に近づく” / “ JR西日…”
以上

記事本文: 最大50%還元! JR西日本「ICOCAポイント」、“大胆策”の理由 (1/6) - ITmedia ビジネスオンライン

関連記事