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“終活”展示会で「孤独死・ごみ屋敷」再現模型に出合った (1/2) - ITmedia ビジネスオンライン

29コメント 登録日時:2017-08-25 19:33 | ITmediaビジネスキャッシュ

“終活”ビジネスの展示会で、「孤独死・ごみ屋敷ミニチュア展示中」とポップを掲げるブースがあった。遺品整理クリーンサービスのToDo-Companyだ。ミニチュアを制作した25歳の女性社員に、制作意図や「遺品整理の仕事とは?」を聞いた。 (1/2)...

Twitterのコメント(29)

@nobunavy 孤独死をテーマにしたジオラマを作る方もいるらしいですよ
ちゃぶ台の上にある食べかけのコンビニ飯が一番ゾッとした。つい先ほどまで人の手で使われてた「物」が突然「何物でもない物」に変わってしまうの怖くないですか。
この作者のコメントも、非常に重い…
伝わりきらない事故物件の現場。模型は手っ取り早い表現方法。かなり引くが知るべきだと判断してツイします。
遺品整理の仕事とは?:“終活”展示会で「孤独死・ごみ屋敷」再現模型に出合った(要約) -
この女性かな?
モデグラあたりで特集してほしいほどの出来の良さ(そこじゃない)
お風呂怖い
制作したのは現場作業員を務める25歳の女性社員。現場の人がつくったというところにカッコよさを感じました。
若い世代でも他人事じゃないと思う。
「ミニチュア」で伝えるってのが良い。リアル過ぎず、でもけっこうリアルみたいな。この辺の事を考えると結局ヒトは「ナマモノ」って事を否応なく認識させらえます。
事故物件の再現模型か…遺体そのものはないけど生々しい。
模型での再現というのは、非常に説得力がありますね。
ミニチュアだけどガチ閲覧注意だわ;
グロい。。。
さすがに、ぐっとくる…。
⚠グロテスクなので、苦手な方は絶対見ないで下さい!!!



ヤバいなとおもった・・・・・・
“上の人には「作ってもしょうがないよ」と言われた” そうか、現場の人は「一般人には想像つかない」ことを知らないんだな、と ◆
“終活”展示会で「孤独死・ごみ屋敷」再現模型に出合った。いつまでもこんな部屋で、アニメ見てはぁはぁやって、SNSで上から目線で語ってればええんじゃないですかね。己の人生だしね。最後は、こうゆう姿を誰かが見付けてくれますよ。きっとな。
うちも賃貸で片親だし、私も妹も出て行ったら…と思うと色々と考えさせられる記事だなぁ ていうかほんと大変なお仕事だよね すごい
(2/2) - ITmedia ビジネスオンライン  んー、親戚がこういうなくなり方してるから何とも言えんなぁ
ほんとにリアルなので閲覧注意。だが、みんなが知るべき話題でもある。
「人は誰でも突然亡くなるものなので、1人で亡くなること自体が問題ではないんですよね。突然亡くなっても早く見つけてもらえればいい」
/
すげーよ‥写真一部閲覧お気をつけください孤独死現場のミニチュアとか
噂の小山の記事が話題になってます!
いつか孤独死は避けられないとしても、できるだけ迷惑はかけない死に方をしたい
遺品整理の仕事とは?:“終活”展示会で「孤独死・ごみ屋敷」再現模型に出合った(要約) -
孤独死される方の数が、この仕事に新規参入の価値があると企業家に思わせるくらいの規模になってしまっている。
(2/2) - ITmedia ビジネスオンライン

も、ものすごいクオリティのミニチュアだ…(><lll)臭いまで漂ってきそう。現実を突きつけてくるわあ…
「エンディング産業展」に出展の遺品整理会社が、現場の再現ミニチュアを展示しています。制作の意図や遺品清掃の仕事について聞きました。
以上

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