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地方創生のヒントがここにある:廃止寸前から人気路線に復活した「五能線」 再生のカギは“全員野球”の組織 (1/3) - ITmedia ビジネスオンライン

40コメント 登録日時:2016-09-06 07:51 | ITmediaビジネスキャッシュ

観光列車ブームの火付け役となった「五能線」――。実はもともと廃止寸前の赤字路線だった。五能線を観光路線として復活させたJR秋田支社の取り組みから、地方企業活性化のヒントを探る。...

Twitterのコメント(40)

・以前から勤務している“普通の人たち”が人気路線へ変えるための知恵やアイデアを出し、五能線を変えていった
五能線乗りたい。不老ふ死温泉行きたい
地方創生のヒントがここにある:廃線寸前から人気路線に復活した「」再生のカギは、゙全員野球゙の組織
「やったことそのものを評価する」と言うのがいいですね。
この記事から言えるのは、東京の胡散臭いコンサルタントに頼るのは止めようってことだな
五能線の赤字ってどれくらいだろうと検索した結果
五能線乗った事あるけどホント絵に描いたようなローカル線だったな。緑と、日本海と、時々集落(w廃線検討されていたとは(^^;
「スーパースターがいなくても結果は出せるということをJR秋田支社が教えてくれた」と。>
北海道の路線も五能線を見習って頑張ってほしい・・・
「 (1/3)」 - ITmedia ビジネスオンライン
スーパースターがいなくても戦えるという言葉がいいな。
え?あの五能線が今や“「日本で一番乗りたいローカル線」”?? / “ ビジネスオンライン”
ダメ出しされた記事だったけど、「いいね」は沢山ついたやん!
>長期的に見て合理的なものを追求すべきなのに~ 本当これ。すぐに結果を出さなければいけない、というのに駆られて長期的な視野を失っているのが今だよねえ…。 / “地方創生のヒントがここにある:廃止寸前から人気路線に復活した「五能線…”
廃止寸前から人気路線に復活した「五能線」 ←これ、生き残れた最大の理由は、秋田新幹線だろうと。新幹線に乗せるための観光目的地を作る必要があるからでしょう。国鉄がSLを走らせるのに山口線を選んだのと同じ。
こんなところにマイプロという単語がwww
リゾートしらかみって一度は乗ってみたい観光列車だけど、五能線って廃線の危機から復活した路線なんですね。
秋田支社の取組みは非常に精力的な印象。参考になるなあ。
リゾートしらかみ以外の普通列車は減便続きだけどねぇ……<五能線
今こそ読んでもらいたい記事
再生のカギは“全員野球”の組織(ITmedia ビジネスオンライン)

~どこの組織にも、見習う点はあるはず。
やっぱり、秋田支社っていい支社だな
管轄路線に愛を感じる
五能線といえば水森かおりって真っ先に思いついたわ!ワイ、歳喰ったなぁ。
ただ結局は秋田新幹線、決まり手東北・北海道新幹線じゃないかと それまであまり話題じゃなかったし
五能線の再生の裏側。│
ローカル線に限らず、あらゆる組織・事業でこの考えを適用できると思う。
社員一人ひとりのアイデアの積み重ねで、人気路線へと復活したようです!
五能線から学ぶべきポイントとは?
(当たり前じゃんと、言われそうですが)同人誌即売会スタッフも、全員野球の意識は大切ですね
地元の人間が成功させたという事実が地方には心強い話。やればできると。
ただ母体も重要なのではないですかね
JR北海道はその資金もあるかどうか
どっかの誰かに爪の垢を煎じて飲ませたいものやわ、、、
良い記事だなぁ。 | エグゼクティブ
(๑╹ω╹)ただ、最終的に秋田新幹線 に帰結してる気が
再生のカギは“全員野球”の組織(ITmedia ビジネスオンライン)
こういう成功例を他のローカル線にも反映できたらなあ。
この本買ったけどまだ読んでないな……
ノスタルジックビュートレインから良かったからなあ(*oωn*)
五能線、まだ乗ったことがないが、いつか乗ってみたいと思っている。そんなに観光化が成功したとは。
以上

記事本文: 地方創生のヒントがここにある:廃止寸前から人気路線に復活した「五能線」 再生のカギは“全員野球”の組織 (1/3) - ITmedia ビジネスオンライン

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