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成功している芸術祭、失敗している芸術祭の本当の理由

88コメント 登録日時:2016-02-25 11:46 | ハフィントン・ポストキャッシュ

ここ数年で注目を集めるようになった芸術祭。地域資源を活用してアーティストに作品作りをしてもらうアートによる地域づくりの取り組みとして各地に広がり始めています。北海道札幌市の「札幌国際芸術祭」、新潟県の「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」、石川県の「ビエンナーレいしかわ秋の芸術祭」、千葉県市原市の「中房総 国際芸術祭いちはらアート×ミックス」、愛知県の「あいちトリエンナーレ」、香川県の「瀬......

ツイッターのコメント(88)

@FlyTanuki ハフポストにしては興味深い記事
現代美術の祭典でも成功してるところと失敗してるところがある
失敗してるところはアーティスト重視で地元軽視だと2016年の時点で言ってる
あいちトリエンナーレを予言しているみたい
ハフだから話半分で
「瀬戸内国際芸術祭において、総合ディレクターの北川フラムを始め事務局メンバーはサポーターの重要性を語っていました」「札幌国際芸術祭はそういった市民のことをボランティアと呼びます。言葉一つかもしれませんが、ボランティアとサポーターでは大きな線引きがあります」
調べると国際芸術祭って瀬戸内以外は成功とはいえない感じ。他を知らないけど朝うどんから島巡り、交流、シメのカレーうどんまで楽しめた。おそらく今後もそうだろうなぁと納得できるだけの充実感だった。
政治評論家も
市民団体も

芸術祭の意義とかになると

まぁ~薄っぺらいコメント🤷‍♂️

自分はもはや、こういう話は興味ありません。

↓みたいな話、絶対できないよね、あの人たちは
瀬戸内の芸術祭は本当によかった。
地方のイベントは、クリエイターのトップダウン、市民のボトムアップどちらもが中途半端になりがち。
時間も金も人もいない。苦しいけれど、戦う。
島カフェなんてたかが商売っすよ。札幌国際芸術祭にはそんな媚びなどないロックさがありますよ。誰にも理解されなかった札幌国際芸術祭こそ孤高にして至高ですよ。
現場をみずにネットだけで書いた杜撰な批判。札幌のボランティアに失礼だし、こういうのを学生が読んで真に受けると困る。「成功している芸術祭、失敗している芸術祭の本当の理由」
「ボトムアップの仕掛けはなかなか狙って出来るものではありません」か。
デザインイベントも然り。
?
失敗の例が札幌・・・>>
見出しがキャッチーであれだけど、言っている事はそうだと思う。
地域活性の参考になりますね

#
(huffingtonpost.jp)   瀬戸内の「こえび隊」はじめボトムアップが成功の用意との評。越後妻有には「こへび隊」がいましたな。北アルプスはボランティア視点薄いよな。
札幌国際芸術祭は要らないんだけど、市長が民進党系で、反原発で坂本龍一とズブズブの仲だから文句を言う先がない
"2013年開催の瀬戸内国際芸術祭の経済効果は約132億円" ってすごいねえ /
芸術祭をしようって人種嫌いじゃない。
#

何より問題なのは「著者作成」のスライドのクオリティだ。
香川県のライターが書いているらしいのだが、成功している芸術祭は瀬戸芸で、失敗しているのは札幌芸術祭とのことなのだが、失敗しているとする根拠は「札幌芸術祭 失敗」で検索するとこんなに市井の声がヒットするから。というもので、非常に疑問
"すべてのボトムアップの取り組みが瀬戸内国際芸術祭の運営局や総合ディレクターの北川フラム氏、そして総合プロデューサーの福武財団が企てたのかというと違います"
失敗だったのか、知らなかった。

「北海道札幌で開催された札幌国際芸術祭は失敗に終わったと言われています。「札幌国際芸術祭 失敗」で検索してみてください。」
「実は、2つの芸術祭を俯瞰して見たときに、「アーティストおよびブランド起点によるトップダウン施策に生活者起点のボトムアップ施策が掛け合わさることで成功する」という方程式が浮かび上がってきます。」
この記事について、シンガポール在住の三年に一度お会いするパワフルお母さんから意見を求められているのですが、なかなか文章化が進まず…何とか開幕までにはと!(宣言)「成功している芸術祭、失敗している芸術祭の本当の理由」
人々が札幌や北海道に期待していたこととは違っていたような気がするな >
札幌も好きだし、芸術祭にも期待してたんだけど、
なんであんなお葬式みたいなポスターになっちゃったのか、当時とっても悲しかったのを思い出したな。。。
2017もやるそうだが、是非ワクワクさせてほしいものです。
あとで読む。| # HuffPostJapanより
瀬戸内国際芸術祭は行ったときコミニティデザインされてると思った。新潟の大地の芸術祭も。日本の映画祭ってこういう文脈で語られるものあったっけ??
# HuffPostJapanより
なにをもって成功とし失敗とするか?
ネームバリューじゃなくて地元の盛り上がりが大切って結論だけど、単に瀬戸内にはベネッセが大量に資本を投入してる美術館がたくさんあって、札幌にはないから、それだけでは
あまりこういうことやりたくないのですが、、@RyushiOsakiさんが、  で、事実と異なることを含めた材料で札幌国際芸術祭を評価し理論展開しているので、一つずつ検証ツイさせて頂きます。@HuffPostJapan @nagano_t
猫も杓子も、ではなく|
メディアバタフライにも言えている。
"マーケティング目線を持って紐解"くと宣言してるのにその気配がどこにもなかった… / “ | 大崎龍史”
問題の記事は【ブログ】という扱いのようだが、それでもSNSやブログ、バイラルメディアなどの情報が並列に提供される環境において、新聞社による記事のクオリティ・コントロールの責任が問われているのでは、と思った。
"失敗に終わった札幌国際芸術祭" /  | 大崎龍史:
# HuffPostJapanより。行政とか地元有力メディアとか広告代理店が絡んだ瞬間につまらなくなるのは、変わらない。支配層の思考が古くステレオタイプ過ぎなんだよ。権威なんて不要
イベントに求められる目的とその成否によって評価されるから一概には言えないところもあるのであれだが、それも含めて情報発信は大事だねってことで
んー、これはちょっと違うと思う
拙速で短絡的なまとめ方
瀬戸内と札幌の比較。うーん。
イベントGPS理論 (Gallery., Party, Seminar)で解釈すると、Party感が足りないと失敗している芸術祭に思えるんじゃないかな。。  /成功している芸術祭、失敗している芸術祭の本当の理由(HuffPost)
後輩が書いているという贔屓を抜きにしても、せっかくやるのにこういう視点を欠いて中身のないものになってしまうのでは勿体無いと思う。
# HuffPostJapanより
そうなのかー。
芸術祭好きとしては興味深い。
結果としても、瀬戸内には行ったけど札幌は行かなかったし。
札幌と瀬戸内を比べるなんて、前提から違いすぎると感じるのはアーティスト目線だからか。これは地域活性という見方からみた記事ね。あいちトリエンナーレと札幌を比較するならまだ分かる
世界的に有名なビエンナーレやトリエンナーレじゃないんだから、有名アーティストが上からふんぞり返って理想を語ったところで成功するわけがない
久しぶりにドイヒーな記事。まとめサイト読んだ方がまだマシ→
言いたいことはわかるが、例を挙げなくても言える(正しげな)一般論ではある
| 大崎龍史: ここ数年で注目を集めるようになった芸術祭。 地域資源を活用してアーティストに作品作りをしてもらうアートによる地域づくりの取り組みとして各地に広がり始めています。…
ロッキータイム/
芸術祭にもマーケティング視点が必要
ふむ。
もはや芸術でなくてもいい感じが素敵な来月開幕のせとげPR記事。//
なにをもって成功・失敗としているのかまったくわからなかった。札幌を失敗としてるけど「検索したら失敗っていっぱいでてきてるから」ってとこから検証始まっちゃってて、安直じゃね?│
あとで読んでみたい
こんなふうに瀬戸内と札幌を比較されたらたまったもんじゃないな・・
瀬戸芸の成功は人口の多い首都圏であまり知られていない「未開の地」だったから、ってのもあると思うなー。それ以前は「小豆島(出身)」って言ったら「どこ?」って言われてたし。。
なるほどな
札幌国際芸術祭が失敗した理由は、圧倒的にアーティスト起点、札幌国際芸術祭という芸術祭ブランドを起点として下記の図のようにトップダウンな芸術祭として開催してしまったことにあります。
わー、これめっちゃ勉強になる。すごい人がたいそうなことやってるだけじゃだめなんだねぇ
それぞれの生活者に合わせた文脈で芸術祭が語られ、生活者の文脈、言い換えると立場に合わせて芸術祭が語られ ~ 
"@HuffPostJapan: 【ブログ】成功する芸術祭、失敗する芸術祭 何が明暗を分けている? "
県内って言ってる時点であちこちの記事をコピペしているだけの中身のない駄文
/
「アーティストおよびブランド起点によるトップダウン施策に生活者起点のボトムアップ施策が掛け合わさることで成功する」という方程式。「生活者起点」の重要性。┃
なるほどためになる。ただ、企画の問題もあるだろうけど風土の問題の方が大きい気はする。どっちも見てないし知らんけどな!
どっちも行ったけど、札幌も地下歩行空間まるごと芸術祭やってたのはかなり市民手づくり型で盛り上がってたし、単に風土と歴史と金の投下量の差なのでは? # HuffPostJapanより
うむー、もうちょっと調べてみたいなぁ / @HuffPostJapan
にんともかんとも。→
会社の先輩ロッキーさんの記事! >
サポーターの存在、トップダウンとボトムアップの取り組み。


@HuffPostJapan @RyushiOsaki
龍史さんの記事がHuffPostJapanに出ている。素晴らしい*
地域マーケッターやったんか、ろっきー。瀬戸内国際芸術祭いってみたい。/
アーティスト起点・ブランド起点だけだった札幌国際芸術祭
《ハフポ掲載頂きました!》
うどん先輩がハフポデビューしておる∑(゚Д゚)すげー!> # HuffPostJapanより
<よく読まれてます>弊社スタッフの記事です!【成功している芸術祭、失敗している芸術祭の本当の理由】
なるほどー…
同期がハフポで記事かいた<
これ、気になる。メモ▶️
: 香川県庁舎を建築した丹下健三や直島のアートプロジェクトに関わっている安藤忠雄、香川県牟礼町にアトリエを構えていたインテリアデザイナーのイサム・ノグチ。 瀬戸内国際芸術...
以上

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