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【SOSを否定され続ける発達障害の子供たち~社会の理解で救えるこころの傷~】

33コメント 登録日時:2016-02-26 18:24 | ハフィントン・ポストキャッシュ

先日まで学校に来てたのに、あの子最近見ないな?そういった事が学校で起こっていませんか?実は、風邪をひいた時に体を回復させる為にお家で安静にするように、「傷ついたこころ」から自分を守るために家で過ごしているお子さんもいるんですよ。「不登校」「ひきこもり」、多くの人はそういう言葉で片づけてしまうかもしれません。でもこの子たちは、そういった選択を積極的に選んでるのではなく、「学校に行かない子」というより.....

Twitterのコメント(33)

側から見たら問題児以外の何者でもないんだけど、問題行動の裏には困っているけど上手く表現出来ないということをわかってほしいです
発達障害の子の発するSOSを受け止める大切さについて書いた記事です。SOSに気づく、SOSを求めるのも大人にも子供にも大切

@HuffPostJapan
正論だし賛同するけど、支援学級・学校の整備を整えないと、「困った子の一斉隔離」になるよね。

SOSを否定され続ける発達障害の子供たち~社会の理解で救えるこころの傷~】 #
発達障害の子たちの自己肯定感を下げないために私も本気で考える。
今更、他人に褒められても手遅れですから・・・。
かえって、褒められても馬鹿にされてるとしか受け取れないε-(ーдー)
?
発達障害の子どもSOS
不登校
弟は、たぶん発達障害があった(ある)のに当時はそんなこと全くわからず我慢してがまんして、大人になって鬱を患った。知ることは、本当に重要だと思う。
わかりやすくていい記事でした。こういうことを繰り返し訴えかけていくことが大切なんですね。
SOSを否定され続ける発達障害の子供たち:
思い当たる節がある。
凄く苦しい。私なりのやり易いやり方が理解されない。
発達障害の子は「困らせる子」じゃなく「困ってる子」という理解の大切さ、知ってください
# HuffPostJapanより
発達障害もちにも目を通してもらいたいものを発見したので、上げてみた。
|”発達障害の子たちの不適切ととられる行動は、実は彼らの「困ってること」の表れ” →これだけでも知っといて。
「発達障害の子達が発するSOS・こころの叫びは「私達にわかる方法で伝えてください・私たちは困ってるんです」というサイン」-- @HuffPostJapan
テレビ鳴りっぱなしの家庭に育ち、勉強したいからやめてといっても親に理解してもらえなかった(T-T)
『●発達障害の子は「困らせる子」じゃなく「困ってる子」という理解の大切さ、知ってください』
学生時代にはギリギリ許容されてた事も、就職して大人の世界では許容される範囲が狭まるのか、また別の点で困難さが出てきます。
●発達障害の子達が発するSOS・こころの叫びは「私達にわかる方法で伝えてください私たちは困ってるんです」というサイン●
児童と接してる時に私はそれらを見抜く事が出来て叱るじゃなく、その孤独を救う為に彼らに寄り添い、良い事をした時は必ず誉める。そしたら彼らの不安行動は減った
二次障害防ぐのは社会にとって重要
他の問題もそうなんだけど、自分もふくめて社会の一員として考えるってことができてなかったよね。>
「彼らの「立ち歩く」という行動は、彼らのSOS、すなわち「こころの叫び」なんですよ。」

# HuffPostJapanより
"困っている"のを知ってあげて下さい。適切な対応や、ちょとした環境調整で、こういった子どもたちの困り事を減らせます。 /
理解される環境が増えることを願います。
# HuffPostJapanより
"@HuffPostJapan: 【ブログ】発達障害の子どもがみせる「不適切な行動」の、本当の意味 "「二次障害」、という考え方は重要。社会科学的に。と、思った。
●発達障害の子は「困らせる子」じゃなく「困ってる子」という理解の大切さ、知ってください

# HuffPostJapanより
発達障害の人が身近にいる人も、そうでない人にも是非たくさんの方に読んでいただきたいです!よろしくお願いいたします。 / “ | 高瀬真歩”
アメリカOT協会公認COTA高瀬真歩さん
次男坊をほめまくってるのは正しかったみたい。
ちょっとだけど安心した。
# HuffPostJapanより
色んな子どもがいた方が世界がカラフル。
そうで無い子達のてまえ、同じように扱えないと贔屓と見られて信用無くすから難しくない?
SOSを否定され続ける の子供たち~社会の理解で救えるこころの傷~ →「発達障害という見えない障害を持っている子達は、その障害が見えないからこそ困ってる、ということをせめて知って頂けたら」とても共感。発達障害は身近な話/
以上

記事本文: 【SOSを否定され続ける発達障害の子供たち~社会の理解で救えるこころの傷~】

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