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大炎上した日本風オペラ「ザ・ミカド」はなぜ怒りを買ったのか

ニューヨークのシアターカンパニーである、ニューヨーク・ギルバート・アンド・サリバン・プレイヤーズ( New York Gilbert and Sullivan Players 、以下NYGASP)が、12月に公演予定だった「ザ・ミカド(The Mikado)」というオペレッタ(喜歌劇)のキャンセルを発表しました。アジア系コミュニティを中心に、たくさんの人々からの抗議の声を受けての決定です。☆ 「ザ......

ツイッターのコメント(127)

先程参加した英語クイズ絡みで、主催さんのTLより拝借🙇
日本?を舞台にした怪作「ミカド」がPC絡みで上演が難しくなっているとのこと。あの内容じゃ仕方ないと思いましたがイエローフェイスも原因なのですね。
大炎上した日本風オペラ「ザ・ミカド」はなぜ怒りを買ったのか
参考。

大炎上した日本風オペラ「ザ・ミカド」はなぜ怒りを買ったのか
# 読んでる
@shakuganEF9 大炎上したらしい(笑)
これが怒りを生むなら日本語版レミゼやRENT(日本人キャスト)はどうなる?ファンタジーにいちゃもんつけても…。ってのは甘い?
喜歌劇「ミカド」を上演中止? 正気か? 真剣に正義のつもりでこんなことやったのか? くり返すが正気なんだな?→ @HuffPostJapan
この件を思い出した。
大分前の記事だけど。結局、具体的に何が問題視されているのか書かれていない。過敏な反発と過敏な萎縮じゃないかという気がする。
どこの国にもめんどくせー連中っているんだな
ふむふむ。

HuffPostJapanから
『舞台は、日本をモデルにした架空の街「ティティプー」』はい終了! これだけでお腹いっぱいだ(^ω^)
アイヌを巡ってもザ・ミカドと同じようなものが伝統的なものとごっちゃになっている。
# via HuffPostJapan
これ読んでて私もこどものころのイジメ思い出した
ドラマのキャスティングにまつわるアメリカで起こったひとつの出来事
レイシズムについて全くの無知なので、アジア人差別のトピックを見ても何が問題かよくわかんないなあ。
でたらめな北京が舞台のトゥーランドットは世界中で演じられてるんだから作品の質の問題だろうね
ギルバート・アンド・サリヴァンはアシモフがすごい好きだった、というから一回見てみたいんだけど、日本だとなかなか機会がない/
私個人としては no big deal だが、offend と感じる人もいるだろう。 日本人が顔に靴墨はいかんことになってるし >
日本に住んでたら別になんにも感じないことだな。/
マイク・リーの「トプシー・ターヴィー」ってこの「ミカド」が出来るまでの話だっけ(未見)
実際に偏見を助長させるか不明だし、フィクション見て偏見持つような馬鹿ども放っときゃいいだろうがと思うんだが。
ミカドはまあこれとしてM Butterfly読みたい
ミンストレルショー亜種を日本在住の日本人には嫌な笑いで済ませられてもアジア系アメリカ人には全くシャレにならないっていう話やな
舞台の内容を知らんからどうとも言えんな。まぁ、アメリカ国内でのことなら規制するもしないも勝手にすりゃいいけど
アメリカ、めんどくさいんだな
“白人の俳優がアジア人の役を演じることを、俗に「イエローフェイス(Yellow Face)」と言います”
「大炎上した日本風オペラ「ザ・ミカド」はなぜ怒りを買ったのか」  差別的でないことを表す言葉を、アメリカでは「政治的に正しい」=「ポリティカリー・コレクト(Politically Correct)」、略して「ピー・シー(PC)」と言う
うへー、キモい。
内容が差別的ならともかく、見た目だけでダメとかPCとか頭おかしい。
なんやこれ。
2011年のボストン公演観たけど、差別とかそういうことより、演出がめちゃくちゃだった上に、それを替えてもまた聴きたいと思うような音楽でもないところが致命的ですた。 / “大炎上した日本風オペラ「ザ・ミカド」はなぜ怒りを買ったのか …”
: ちょっと自分なりに考えたい記事です。
元記事読んだら、ちょっとまとめの議論とはポイントが違ったみたい。問題となっている話の肝は「イエローフェイス」っていう演出手法なんだわな。
@HuffPostJapan アメリカでは日本人も朝鮮人も中国人も平等に差別されているらしい。なんだかいいことのように思えてくる。もちろんいいことであるはずはないが。
とても興味深く読みました→
Irish National Studでやっていたやつだ。あれって有名なやつだったんだ。/
アジア人がどう見られているのか客観的にみてみたいと思ったけど、それは日本に生まれ育った自分のエゴだと反省(´・_・`)
"「ザ・ミカド(=帝)」というタイトルなので日本の話かと思ってしまいますが、厳密にはそういうわけではありません..."
「ミカド」と言えば「ファール・プレイ」やね。いつまでも人気あるんやなあ。
こういう日本風なオペラを劇団四季か歌舞伎座で観たいなあ。
アジア系アメリカ人の抗議で公演中止に。
彼らはベイマックス、BH6をどう思ったのだろう?
ムーランは中国人の逆鱗に触れたそうで。

「ちはやふる奥の細道」みたいなの?
………
「(アメリカで育った)Hさんは、生まれてから『硫黄島からの手紙』が世に出るまで…自分と同じ顔をしている人々(日系人、アジア人)を深みのあるひとりの人間として描いたアメリカの作品を観たことがなかった」。日本でつくられる作品にも通じる問題。
「非アジア人の子たちが、家の前まで走ってきて、中国語の音を真似た言葉を叫んで去っていく、というようないじめを子どもの頃にたくさん経験した」
西洋の文化の中心に各種の差別があるのは今更だと思うのだが、ことさらこの喜劇に非難が集まるのかがわからない。
フランス人男性を日本人女性が演じるタカラヅカや歌舞伎、映画「テルマエロマエ」が人気の島国は欧米先進国のヒューマンライツ界隈に唯々諾々と従うが無難。 / “大炎上した日本風オペラ「ザ・ミカド」はなぜ怒りを買ったのか | 本田真穂”
半年くらい前に黒塗りメイクで炎上したももクロと同じような話か。ミンストレル・ショー。
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