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マーシャル諸島では12年間毎日、広島原爆級の核爆弾1.7個相当分が爆発していた

今週広島の原爆ドームに行ってきました。ボーイスカウトの世界大会が今年は日本で開催されることから、世界中からやって来た多くの若者たちを目にしました。原爆の悲惨さが、こうやって世界中の若者たちが知ることになることは大変素晴らしいことに思いました。広島、長崎の教訓を活かし、人類が二度と同じような経験をしてはなりません。毎年8月6日と9日は日本や世界中の人々が核廃絶を願う日ですが、広島、長崎後に、マーシャ....

ツイッターのコメント(22)

あとで詳しく読む。
人体実験までして、結局、結論は、核戦争は出来ないと言う事になったんでしょう。恐ろしい核保有国!!//
@myzk_8694
アメリカに消されちゃうぞ♥
「放射性物質吸収を調べるため核実験で高濃度に汚染された島々に早期の「帰還」を行った」
12年間毎日ってやばい/
核実験の被害すさまじいな……。人体実験してたなんて告発まであるのか。この頃の放射性物質は日本まで降り注いできてて、90年代には野生のキノコからすごい量のセシウム検出されたりしてたんだよね……。 / “マーシャル諸島では12年間毎…”
マーシャル諸島のお兄さんがめちゃくちゃ良い人そうだったから、彼の故郷がどんな所なのか気になって調べたけどマジなのこれ...
そっか、ここも汚染されてるのか。
'' マーシャル諸島共和国は核保有9ヶ国を相手取って核軍縮を求める裁判を起こしました。''
なんと❗中国もウィグル地区で避難もさせず四十数回の核実験をしています❗何ということを❗
地球
あったまるよね
「何人かの市民は放射性物質を混ぜた液体を飲むように強要された」「放射性物質吸収を調べるため核実験で高濃度に汚染された島々に早期の「帰還」を行った」
戦後70年というのもありますし、私の今の考えを纒めておこうと思います。
まず、そのように思ったきっかけはこの記事です。
第二次大戦後にマーシャル諸島で12年も核実験が行われていたという内容です。
「マーシャル諸島では 12年間毎日、広島原爆級の核爆弾1.7個相当分が爆発していた」 | 関根健次 - 広島、長崎後もアメリカは、このようにマーシャル諸島の人々を苦しめる核実験を繰り返していたのです。
人間はこんな残酷なことも公に普通にやるんだなぁと。
安倍さまが従属してる国が行っていること。
恐いぞ。

| 関根健次
頻繁に実験していた印象があるねェ♪
驕り高ぶる大国の傘下に入るのは嫌だね。。
事実を知ることの重要性。
12年で67発だと毎日にはならないから67発の総キロトン数の合計を日数で割ると1.7発/日ということですね。タイトルがなんか。
アメリカ人の正体
…言葉を失う。人間こそ悪魔、って陳腐だけど本当だよな
以上
 

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