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月間50万PVで社会を変えるNPOメディア「プロパブリカ」――その手法とは?

毎年1000万ドルの寄付をもとに調査報道をおこなうNPOメディア「ProPublica(プロパブリカ)」。2010年にオンラインメディアとして初となるピューリッツァー賞を受賞し、翌年も同賞を受賞するな...

ツイッターのコメント(24)

「プロパブリカ」

営利目的じゃないメディアだからこそ強く発信できる部分がある。
一方、プロパブリカでは巨額の寄付を運営資金のために集めている。データ販売も行なっているが、資金を賄うためには日本で行う場合には寄付以外の資金源を用意する必要があるかもしれない。
月間50万UU、130万PVで社会を変えるNPOメディア「プロパブリカ」――その手法とは?

日本の既存大手新聞社が崩壊するのは、もはや避けられない現実となった今、その後釜となる
NPO型メディアとは?
日本にもプロパブリカのような報道機関がほしいところ。本当にいいプロジェクトが多くて、唸らされる。⇒ 月間50万PVで社会を変えるNPOメディア「プロパブリカ」――その手法とは?|ハフィントンポスト
Googleで手に入らない情報を売ると稼げるのか、なるほど。
ピューリッツァー賞を受賞するほどのNPOメディア
「プロパブリカ」――その手法とは
- ハフィントンポスト
こういうニュースメディアもあるんですねぇ。
これは興味深い。
これはお手本にしたいスタンス!「伝えることで社会を変える」「大衆には広く読まれないが、大衆はそや恩恵を受ける」【月間50万PVで社会を変えるNPOメディア「プロパブリカ」――その手法とは?】
ソーシャルセクターの重要な仕事として、このような「新ジャーナリズム」があるようだ。堀さんの8bit newsもこの流れか。福祉と教育が事業型NPOの代表格である日本に必要なのはこのジャンルか。
少人数の編集・報道スタッフしかいなくとも、やりようによっては立派な調査報道ができる。そんなことを教えられます。→
調査報道をおこなうNPOメディアという立ち位置。いいな、おもしろいなぁ。/
月間50万PVで社会を変えるNPOメディア・プロパブリカ。
ハフポスト日本版に転載されておる:)|
国内外のNPOメディアの主要事例を紹介ーー社会を変える情報発信のヒント
日本もいつかテレビ、新聞がマイナーになって、こういうのが強くなっていったら面白いかも!
もうテレビだってネットの後追い状態だもんね。...
以上
 

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