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子供を持たない女性から、子供を持つ女性たちへの7つのお願い

最近新しい友だちとランチをしました。お互いに知り合うためいろいろ質問しているとき「子供はいますか?」と尋ねました。彼女は「いいえ」と答えました。それは落ち着かない瞬間で、私は気まずく感じました。そして、別の話題に移ったのです。この気まずさは私の心に残りました。何年間か郊外のママ友だちと付き合ってきた後、私は都市に引越し、大きくなった子供は間もなく家を出て行こうとしていました。私は多くの女性たちと出......

ツイッターのコメント(162)

結婚することもしないことも、子どもを持つことも持たないことも素晴らしいことですよね。だってあなたの人生だから。
私も結婚したいけど、子供は欲しくないからこれは聞かれたら嫌だなってことが明確にまとめられています。世の中の女性みんなが子供が欲しいと思っているわけじゃないよってことを知って欲しいです。
偶然辿りついたずいぶん前の記事だけれど。私は、子供がいないというと「一方的に愚痴を言ってよい相手!大変な子持ちを癒すべき立場よね!」と扱われる事が多くてそれがとても嫌。→
子ども大好きだけど産み育てるのはまた別の話
子どもは大好きだよ
@frais_oreill あとは自分が幼少期から結構苦しい日々を送ってきたのとか、夫に迷惑かけた過去とかがあるので。
出来る限りの仕事や趣味や、「自分と夫」を一番大切にする人生を送りたいです。
しかし子どものいる家庭が羨ましいのも確かで。そのときはこの記事を読むと心が落ち着きます。
これだから、子連れ様は嫌いなんだよ。
長々とご高説を垂れ流しているが約すと
「あたしのご機嫌を中心にしなさい‼」
自分の気持ちしか考えてないって気が付ついてない
しかも「チャイルドフリー」って子供は障害物か?
1.理由を尋ねないで。または、自分は理由を知っていると決めないで
人と接する時、子どもやパートナーの事ばかり話題にしていないか?母や妻ではない自分を語れる事こそ女性の自律だと感じる。
子供がいるかどうかって、大体30歳くらいになると話題にしやすかったんだろうね。昔はみんなその頃は結婚してる前提だと取って問題なかったから。
最近初対面の人に言われる言葉第1位。「お子さんは?」\(^ω^)/
結婚や出産のこと、傷付く人多く疲れます

1)理由を尋ねない
2)同情しない
7)失礼なこと言わないで
私もそう思うし気を付けてます

#
空気を壊さないように、協調性を重んじた言動は日本人の特性みたいに言われるけど、そんなことはないと思うのだよな。程度の差はあれど。
このことが垣間見られる記事ふたつ。テーマは違うけど。
あすっげいい記事でした
昨日も同級生と話たけど、色んな生き方がある。
良記事。
「年を重ねることは人を等しくさせる素晴らしいもの。そして再び結び合わせるもの。」良い言葉。

#
みんな生き方は様々だと思う。子どもがいる人にだっていない人にはわからない苦労ある。
@HuffPostJapan
>「その質問が後悔についてだったとしたら、私は『子供がいないのに、どうやって後悔するんですか?』と言います。結婚しない系質問にも応用できるな。
子供を持たない女性から、子供を持つ女性たちへの7つのお願い
訳文に違和感を感じるのは、ですます調で書かれていて英文をそのまま日本語に置き換えただけだからなのかもしれないです。
ハフポストUS版の記事の翻訳。(どうでもいいが、訳文がめちゃくちゃ固い。 / “ | Hélène Tragos Stelian”
ある程度テクニックで解決できるかも。相手に子どもの有無や背景を聞く前に、自分の子どもと背景について語り、相手の反応しだいで話題をすぐ変えるとか>
子どもの話をしてはいけないわけではないのです。

#
@HuffPostJapan
子供を持たなかった理由は多種多様だという事だ。
私には特別にセンシティブな問題とすら思えないけど
例えば最近の日本における夫婦別姓が似てるとしたら、自我の問題なのかな?
「お願い」を読んだけど、めんどくさい…放っておくのが一番だな>
/以前「子育て中のママから子供のいない女性へのお願い」という記事があったと思う。同じ感想を。「女性は子供の有る無しで分断されすぎ」。
女性も男性も「伝統的家庭像信仰」から自由になるべし。
あなたらしく生きることが一番の幸せ
私は正直言って子供は好きじゃない。でも、共に世の中で生きていく同志
として、出来ることがあれば協力したいという気持ちはある。
結局、「他人」という自分とは異なる存在への尊重を忘れないということですね。> # HuffPostJapanより
ここに書かれてることは私には当てはまらない(言われる機会が極端に少ない)けど「気楽でいいわねー」「優雅ー」って茶化されるのは結構くる。
あたしは子どもいないけど、子どもの話しを聞くの大好きだし子どもも大好きだし、みんな遠慮なく子どもの自慢話しておくれよ、聞いてて楽しいから
# HuffPostJapanより→うん、ナットク👍🏻🌟
「あなたの子供のことや楽しい話を喜んで聞きます。でも、会話がそれだけになってはいけません。共通の話題に注意を向けましょう。それが人間関係を築く方法です。子供がいても、いなくてもです」 # HuffPostJapanより
最近私も言われて不快だったな… 『もうお子さん大きいの?』
子供がいて当たり前の問いだが『いませんけど?』と塩対応で固まってたwww
「年を重ねることは、人を等しくさせる素晴らしいもの。そして再び結び合わせるものです」いい言葉だ。実感する。
凄く共感出来る。「なんで?」と「あとで後悔するよ?」を何遍聞いたことか。

# HuffPostJapanより
これと並べて「恋人いないの?」「恋人作りなよ!」等の発言もやめていただきたいものだ。
肉体的な理由で子供を産めない人と、諸事情で産まない選択をした人がいて、決して子供を嫌いだったり産みたくなかったという理由ではないのだよ

# HuffPostJapanより
これは私も気をつけなければ。
結婚したからって子供が必ず必要なわけじゃない。
子供の人数だってそぉ。
その家庭には家庭の事情がある。
この記事の、一文、>
「結婚は?」「子どもは?」は暴力的な質問になりうるので世間話やネタ扱いで軽くしないで欲しい。と私は思う。
たとえ、子どもがたった一人しかいないケースでも同様。

子どもを一人しか産んでいないからよ。
子どもが一人しかいないから。
# HuffPostJapanより←全てが当てはまるわけではないけれど7つ目は本当やめて欲しい
子供がいて当たり前層にこんなに人生を意図的に分断されてしまうのだな。選択の一つのはずなのに。
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