TOP > その他のニュース > 日本は「同盟国」ではなく「人質を取られた国」:映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督インタビュー

日本は「同盟国」ではなく「人質を取られた国」:映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督インタビュー

2013年6月、英紙『ガーディアン』が報じたスクープが世界を震撼させた。米国家安全保障局(NSA)が世界中で電話を盗聴し、メールやSNSなどの通信を傍受。同盟国も例外なく対象となり、ドイツのメルケル首...

ツイッターのコメント(28)

アメリカが有事に日本のインフラ落とせるように工作していたことがスノーデンに暴露されたけど、逆にこれくらいやってなきゃアメリカじゃねえよなという思い。

▶︎
@Beriozka1917 サイバー攻撃と言えば、かつてオリバーストーンが記者会見で面白い発言をしていたのを思い出した。

?
オカルト陰謀論界ではUFOについても告発したとかしないとか語られてたっけな?(笑)
何しろロシアは、スノーデンを抱えているから(^^;
@whitecatvv これおもしろいぞ
さっき観た映画スノーデンかなり面白かった。何度も記事よんでたけど動画になるだけで俄然リアリティ感じられて恐ろしい。
映画『スノーデン』をぜひ見てください。

日本は「同盟国」ではなく「人質を取られた国」:
映画『スノーデン』
オリバー・ストーン監督インタビュー
この映画、観てなかったけどめちゃくちゃ面白そうじゃないですか。
@m1238s @wanpakutenshi こんな記事がありました。参考にどうぞ。
新潮社フォーサイトの『日本は「同盟国」ではなく「人質を取られた国」:映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督インタビュー』 は私たち日本国民にとってとりわけ恐ろしい。
日本は「同盟国」ではなく「人質を取られた国」:映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督『トランプに悪意は感じない』
高知での上映は、23日まで1日1回16:40〜145分@イオン
【日本は「同盟国」ではなく「人質を取られた国」】:映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督インタビュー
まあでもちょっとオリバーはトランプに甘いとこがあると思うの。
この映画にはアメリカ資本が一切入っていない。話は持ちかけたがどこからも断られた。
では現実的にどういう策があるか、日本人はよく考えてみる必要がある。日本人を降りる気でいる人は別だが…。⇒「…そういう意味で、僕は日本にはまだ主権がないのだという印象を持っている。」映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督インタビュー
@HuffPostJapan 「この映画には、実はアメリカ資本が一切入っていない。・・・フランス、ドイツなどの資本だけ」ホーやっぱね
ハフポ★日本は「同盟国」ではなく「人質を取られた国」:映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督
1948年サンフランシスコ条約で独立したとは言え、未だなおポチ、いや属国でしか無いことは間違いがない。安倍-トランプ会談が象徴的に示した
アメリカさまの言うことには逆らえない貧弱なネトウヨ必見
- ハフィントンポスト
うん。だから憲法9条なんて主権を放棄するものはさっさと破棄しようとしてるんだ、オリバー、お前みたいに屁理屈並べるだけの中共ポチには理解できないだろうけどね。
日本は「同盟国」ではなく「人質を取られた国」オリバー・ストーン監督
政権を取ると、はじめて見える世界、とかもあるんだろうなぁ。 / (ハフィントンポスト日本版)
日本人の大好きなアメリカの素顔をちゃんと見て上げてください。
ホンマその通りやね。何で日本社会はこの映画内容を単なる映画に片付けてまうんか、何やアホな国と人々やなぁ思うわ。いやホンマやで。
ロッテントマトではイマイチな評価だな。わざわざドラマにする必要が無かったってことか?ドキュメンタリー映画『シチズン・フォー』のインパクトが凄すぎたってのもあるんだろうけど。 / 日本は「同盟国」ではなく...
日本の政治機構(官僚組織)が神棚(アメリカ)を必要としている。/「僕は日本にはまだ主権がないのだという印象を持っている。」:映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督インタビュー
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR