山崎製パンに「リアルアンパンマン企業」と称賛の声。災害時になぜ迅速な支援ができるのか? | ハフポスト

食料支援をするかどうかは、特別な基準やルールが社内にあるわけではない。「その時々の判断」で、状況に応じて決断しているという。

ツイッターのコメント(25)

相変わらずヨイショしてるけど、実際は「見捨てて廃棄するくらいなら無料で配れ」だと思う。
素晴らしいと思う。
こんな企業が増え続けると
頼もしいね。
2011年3月の東日本大震災時には、避難所が閉鎖される11月までの8カ月間にグループ全体で、パン約1500万個、おにぎり約800万個、飲料約100万本などを供給したという。
雪で立ち往生したニュースの時に、そこでパンを配布したのを聞いた時は 本当にすごい企業だなと思った。
山崎製パンに「リアルアンパンマン企業」と称賛の声。
災害時になぜ迅速な支援ができるのか?

さあ、通報ボランティアも楽しく人助けをしましょう!😊
でも、労働環境は最悪
SDGsなんて出来る前から、同じ事をしてる辺りがスゴいね。
ありがとうございます。→ | HuffPost
素晴らしい!
さすが山パン。
 
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