菅義偉政権には失望。それでも野党の支持率が上がらない理由 | ハフポスト

菅首相の退陣表明で自民党は窮地に立たされているのに、野党への期待感が高まらない。専門家は「『反自民』だけではない政策を」と訴える。

ツイッターのコメント(57)

同志社大学吉田教授

「『明日は今日より良くなる』時代だった中高年と異なり、若年層は『明日は今日より悪くなる』前提のなかで生きている。若者にアピールする政策は、自ずと違ってくるはずだ」

➡若者は現状は良いとは思っていないはずだ。その若者が共感できる政策を!
😎何故、当時海保職員だった一色氏が辞職したか‼️
国民は絶対に忘れてはならない‼️

🚨 | ハフポスト
結局は与党批判ない
岩盤支持層に響いても無党派層には響かない
私でもわかることを立民の皆さまが認識しないわけがないと思うのです。ということは、現状維持で良しとしているのではないかと思ってしまうのです。
吉田徹(同志社大教授)
「これまでの自民党政権の政策の批判が主で、反自民の支持を固めるためのものでしかない。多くの有権者が争点として重視する景気や雇用対策、マクロ経済政策(財政政策、金融政策)はどうするのか」2/6
支持率を盾にするなら、完全比例代表制か100歩譲って中選挙区制で総選挙を闘えよ、って話だよね🤔
立憲民主党、同志社大政策学部教授の吉田徹氏のコメント通りなら、ぶっちゃけ単なる「責任を取りたくないし組織経営もできない。単なるバカの寄り合い所帯」でしかない。
2021年09月15日付のハフポス記事:
より、記事中の指摘をいくつか引用。
10年前の恨みがあるからな。
「こういう社会を実現したいという思いがなければ、投票の意味はない。どうして、なぜ投票するかが大事だ」
 
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