万年筆を買ってみたら、「字が汚い」コンプレックスから解き放たれた話【漫画】 | ハフポスト

『きっと書くのが楽しくなる』。自分の字が嫌いだった漫画家は、箱に刻まれていたその言葉をきっかけに、万年筆の“沼”へ近寄っていった。

ツイッターのコメント(89)

まさに私の体験談そのもの。万年筆でコンプレックスが吹き飛びました。

| HuffPost
万年筆届くの楽しみだー!字が汚いのずっとコンプレックスだったので私もこれを機に克服したい💪

| HuffPost
万年筆で文字を書くのは、リンク先記事のように「字が生きてる気がする  」。そして使えば使うほど、万年筆自体に魅了されていくんだよ。
最近お手紙を書いてないから万年筆も握ってないわ……
私も万年筆買ったら字が綺麗になれるかな
わかりみが強い(間違いなく沼る)
いくら手書き離れがひどいからって、これはないだろ。
っていうか「文章を書くのが好きで勉強も出来る」という設定が実にやらしい。
イラスト見てヴォイニッチ手稿思い出した
私は左利きのせいか、万年筆だとどうにもマトモな字が書けない。

今はゼブラの「SARASA」に落ち着いている。
本来、字を書くという創作活動はもっと自由に楽しんで良いんですよね。「下手」という他者の評価はずっと心にこびりつく呪いになるから、本人が自分の字を「好き」だと思えればそれで良いはず。
 
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