「その髪型、彼氏は嫌がらない?」「みっともない色」髪型に向けられる言葉から「固定観念」を考えてみた | ハフポスト

「ベリショにしたいです!」⇒美容師「それは賛否両論だね」。挑戦したい髪型を、美容院で躊躇されたという経験談も。その“背景理由”を美容師にも聞きました【エピソード集】

ツイッターのコメント(93)

ショートカットにしてる最中「来月、成人式なんです」って言ったら美容師さんが固まったことがあったな…

ベリショは美容師さんに断られた「手入れが大変だ」「髪質的に向いてない」って。
「女子ウケ良くないですよ〜」
なら言われた事あるな。
 
それも笑って話せる関係性が築けてる上で言うか、関係性なく言うかで全然違うかもね。

| HuffPost Life
うわ〜!
この記事めっちゃタイムリー👀
まさしく昨日「こんな髪型で電車乗るの恥ずかしくないの?」って聞かれた🤣笑
え?なんで?ってなったけど、その人の考え方も分からなくはない。
けどあまりにもしつこい。
マイノリティは否定されやすいけど、私は私。
何かの拍子に髪型髪の色なんて本当にどうでもよくなるから、拘りが有るうちは自分の好きにすればいいんでないの?
わしなんて30代前半でどうでもよくなったし
今お願いしてる美容師さん、ツーブロしてみたい!って言っても任せて!ってやってくれるし毎回70本以上のロッドばっちり巻いてくれるし、感謝しかない
髪の量が多いのとあせもが嫌で上はしばれる長さで下半分は刈り上げてましたけど何か?スタゲ期の蓮くんに憧れて襟足伸ばすのに4ヶ月かかりましたけど何か?丸坊主にするのだけは止められましたけど何か?
誰かになにか言われるの怖がってた自分がいたけど、ヘアードネーションで久々に髪切って、もうこの際これからの人生自由に生きてみたいなって思えたよ~。
数年おきに切っては伸ばしを繰り返しているが、独身時代ロングヘアを切る度に、年配の男性から小声で「失恋した?」と同情たっぷりに聞かれる。寝ている間に首に絡んで締まるから切るんだよ!
「自分の髪型は、自分の歴史であり、今生きている日常の話」の言葉はいいね。
その位髪型は大事なのだが、それを否定する学校があるのが驚き。髪型や下着の色などにも規制がある。
特に若い人には命、といってもいい。これを無条件で認めるか条件を付けるかが「爺」の境目。
あのなぁ ワイ 実は...
日本人ちゃうねん🎃
 
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