コロナ禍に見た避難所の「明らかな違い」。医師たちが訴える、豪雨被災地のいま | ハフポスト

「備蓄も物資も全く足りない」。人命救助や避難者の診察に奔走する医師たちが見た、被災地の現状とは。

ツイッターのコメント(28)

「備蓄も物資もない」人々を横目に前のめりに進められるGoToキャンペーン。国民の命より経済優先..もとい、自分たち優先の政治はもう、うんざり。
「備蓄も物資も全く足りない」。人命救助や避難者の診察に奔走する医師たちが見た、被災地の現状とは
どちらも厄介な災害。
避難に対して炊き出しなどの人的支援が極端に減っているとのレポートです。マスコミはいっぱい行っているのでしょうが…。
〈コロナによる”支援控え”は顕著で、この先への影響を非常に懸念しています〉
“「電気も通らない、水も出ない。今この瞬間に救出されるのを待ち、不安な夜を過ごしている人たちがいます。そのことをずっと忘れないでほしいです。関心を持ち続けてもらうことが、多くの支援につながると思っています」”
復興のフェーズになってもボランティアが
集まらないと思う。
が、都市部からやって来て、コロナを
持ち込むリスクもあるから難しいー!

| ハフポスト
「今この瞬間に救出されるのを待ち、不安な夜を過ごしている人たちがいます。そのことをずっと忘れないでほしい..関心を持ち続けてもらうことが、多くの支援につながる」コロナ禍で"支援控え"が、受入れ側と支援側に。車中泊が増え、エコノミークラス症候群や誤嚥性肺炎の懸念
go toキャンペーンとやらの予算、全額九州に投入ようよ。|
医療用オスプレイを作ろうよ。

→簡易検査キット配ったらええねん、とはならない
医者の存在価値が下がるから?
 

 
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