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「支援は爆弾ではできない。パンと水の問題だ」中村哲さんが語っていたこと | ハフポスト

「武器を持たないことが力になることがある」という、中村哲さんのリアリズム。...

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「武器を持たないことが力になることがある」という、中村哲さんのリアリズム。
主にあり、大きな働きに献身された中村哲さんに祈りをささげます。
主が、ご家族に、主の平安を豊かに注がれますように。また、アフガニスタンの地に、さらなる主の愛の働きが導かれ、その一粒の麦を豊かに実らせてくださいますようにと祈ります。
(玉川教会牧師)
「支援は爆弾ではできない。パンと水の問題だ」さんが語っていたこと「武器を持たないことが力になることがある」という、中村哲さんのリアリズム。
石戸 諭
中村哲さんが日本人であることを誇りに思います。彼はクリスチャンでしたが、他の宗教を阻害したりしません。徹頭徹尾命に対して愛の実践者でした。
「本当の支援とは軍事作戦ではなく、井戸や用水路を掘り続け、水源を確保することから始まる」
医療では救えないじゃなかったかな🤔↓
こんな素晴らしい日本人がいた事誇りに思います。無言の帰国に総理以下閣僚大臣すら空港に来ないって言うより来れないか!恥ずかしくて‥
>憲法9条があったから、日本人だから命が救われたという経験を何度もした
>「一緒に水源を作るといった人々の生命にかかわる事業を進めれば襲撃されることはない。武器を持たないことが力になることがある」というのは、単なる理想ではなく、彼のリアリズムだったと思う。
ここ数年で日本の姿勢が大きく変わった事も知っている!!

中村医師
「アフガニスタンの人々は日本が一度も戦争をせずに復興を果たしたことを知っている。広島と長崎で何が起きたかも知っている。憲法9条があったから、日本人だから命が救われたという経験を何度もした。」
おっしゃる通り‼️爆弾で支援は出来ないですね。👍
こういう人を狙ったと言うのは許せないです。💢
現場に寄り添って、そこにいる人たちに向き合い続けた中村さん。

「人々の生命にかかわる事業を進めれば襲撃されることはない。武器を持たないことが力になることがある」

情報があって、ITで解決出来ることもあるけれど。

中村さんの思い、言葉を受け継いでいきたいよね。
岡山、しぶこに浮かれてる場合じゃないじゃん!中村さんの死を悼んで喪に服せよ!
中村哲氏の活動を知ったのは、

記事中にある

〝日本でも屈指の実績を誇る国際医療救援団体「AMDA」の本部のある。AMDA創立者で医師でもある菅波茂さんも、「徹底的な地域密着」で活動する中村さんに敬意を払っていた”

菅波先生からのご紹介でした。
「(アフガニスタンの人々は)日本が一度も戦争をせずに戦後復興を果たしたことを知っている。広島と長崎で何が起きたかも知っている。憲法9条があったから、日本人だから命が救われたという経験を何度もした」

中村哲さんが語っていたこと
「憲法9条があったから、日本人だから命が救われたという経験を何度もした」
今回の事件で、9条が役に立たなかったとか言っている人は、きっとアフガンより危険な所で活動されているのでしょうね
以上
 

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